そふぃあのブログ

グローバル+ローカル=グローカリズムをめざします。

スポーツ

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全9ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

[ 次のページ ]

イメージ 1

【速報】錦織、世界9位ラオニチ下して2年連続8強入り<男子テニス>
tennis365.net 5月8日 23時12分配信
ムチュア・マドリッド・オープン男子

男子テニスツアーのマスターズ大会であるムチュア・マドリッド・オープン男子(スペイン/マドリッド、レッドクレー)は8日、シングルス3回戦が行われ、第10シードの錦織圭(日本)が第8シードのM・ラオニチ(カナダ)を7-6 (7-5), 7-6 (7-5)で下し、2年連続ベスト8進出を決めた。

この試合、第1セットは両者譲らずタイブレークとなり、このセットは1時間10分の大接戦の末に、錦織が先取した。続く第2セットも、錦織がタイブレークを制して勝利をおさめた。

両者は今回が2度目の対戦となり、対戦成績は2勝0敗と錦織がラオニチとの対戦で2連勝した。

錦織は、昨年の同大会でR・フェデラー(スイス)を破って準々決勝進出を果たしており、今回2年連続の準々決勝進出となった。

今回錦織は、1回戦でI・ドディグ(クロアチア)、2回戦でG・ガルシア=ロペス(スペイン)を下しての勝ち上がりとなった。

一方、ラオニチは上位シード勢が1回戦免除のため、2回戦からの登場だった。2回戦ではJ・シャーディ(フランス)を下しての錦織と対戦だった。

準々決勝で錦織は、F・ロペス(スペイン)とD・ティエム(オーストラリア)の勝者と対戦する。

イメージ 1

真央会見「私はなんとも…  森さんが後悔しているのでは」
2014年2月25日13時25分
http://www.asahi.com/articles/ASG2T3K3KG2TUTQP006.html

 
 森喜朗元首相が浅田選手がショートプログラムで16位に終わった後、「あの子は、大事な時に必ず転ぶ」と発言したことをどう思ったかを海外メディアから質問されると、

「私自身、それを聞いたのは終わった後だった。人間なので失敗することもある。失敗したくて失敗しているわけじゃない」

「私は別になんとも思っていないですけど、森さんが今、後悔しているのではないかなと思います」。会場は爆笑に包まれた。

 会見では、浅田選手は冒頭に
「ソチ五輪では、最終的に目標としている演技ができた。日本にメダルを持って帰って来れなかったことが今でもとても残念だし、すごい悔しい気持ちでいっぱい」とあいさつ。

 会見では海外メディアを中心に現役引退に関する質問が相次いだが、浅田選手は
「まだもう一つ試合が残っている。世界選手権でショートもフリーも両方そろえて、ショーで全国のみなさんに感謝の滑りをして、それからしっかり自分で落ち着いて考えたい」とし、来季の現役続行の可能性を
「いまのところハーフハーフ(五分五分)くらい」と笑って答えた。


【関連情報】
「遊び」きった真央、間違いなく勝者(五輪コラム結晶)(2/22) http://www.asahi.com/articles/ASG2P5GZ9G2PULZU00H.html?ref=reca
「もう真央と競争なくなる」 引退ヨナ、会見で感慨深げ(2/22) http://www.asahi.com/articles/ASG2P7SY9G2PKJPM020.html?ref=reca
「スポーツ分かってない」ダルら批判 森元首相発言(2/21) http://www.asahi.com/articles/ASG2P5K8CG2PUTIL02Q.html?ref=reca
浅田真央、出来栄え点は低め 女子フリー得点分析(2/21) http://www.asahi.com/articles/ASG2P2CWVG2PUTQP01D.html?ref=reca
「大事な時には必ず転ぶ」 森元首相、浅田選手の演技に(2/20) http://www.asahi.com/articles/ASG2N6R04G2NUTFK01S.html?ref=reca
http://m.huffpost.com/jp/entry/4813896?utm_hp_ref=japan

イメージ 1

竹内智香が銀メダル スノボ女子で初、パラレル大回転【ソチオリンピック】
The Huffington Post2014年02月19日 19時37分 JST
ソチオリンピックで2月19日、スノーボードの女子パラレル大回転の決勝が行われ、竹内智香(たけうち・ともか)が銀メダルを獲得した。冬季オリンピックは4大会連続出場で、ついに栄冠を勝ち取った。スノーボード女子で、日本代表がメダルを獲得するのは初めて。スキーも含めてもアルペン競技では、男子で1956年に猪谷千春が銀メダルを獲得して以来となった。

スノーボードの女子パラレル大回転は、2つのコースを1回ずつ滑って合計タイムを競う。女子予選は16組32選手が参加して行われた。竹内は、予選1回目を52秒の1位、2回目を54秒33の8位で滑り、合計タイム1位で予選を通過。勝ち抜きトーナメントとなるベスト8決定戦、準々決勝も突破して4位以内を確定させていた。

準決勝では、メシク(オーストリア)に1回目で1秒01、2回目では転倒したメシクに大差をつけて快勝、決勝にコマを進めた。

決勝では、1回目でクンマー(スイス)に0.3秒差をつけて優位に立った。2回目は惜しくも転倒した。

イメージ 2

イメージ 3

【ソチオリンピック】竹内智香選手の画像集


*竹内智香 http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%AB%B9%E5%86%85%E6%99%BA%E9%A6%99
北海道旭川市出身。クラーク記念国際高等学校出身。身長165cm、体重62kg。かつて、新聞に名前を誤植されたことがあるため、あだ名は「智春(ともはる)」。23歳から28歳まではスイスに活動拠点を移し、スイスナショナルチームと共にトレーニングをしていた。また、トリノ五輪メダリストのショッホ兄弟とともに「BLACKPEARL」というボードを開発している。ボード開発をして2年目で、その当時として日本人としてアルペン競技で初のW杯総合3位となった。北海道出身ながら尾道に親戚があり、広島が大好きで湯崎英彦広島県知事に「観光大使になりたいです」と懇願し2010年11月、ひろしま観光大使に任命された。2010年シーズンから広島ホームテレビに所属。2011年2月には自身が企画したワールドスノーボードフェスティバルを広島で開催した。2011年10月から広島ガスに所属している。


【関連記事】
痛いソチ:怪我したスキー選手の「自分撮り写真」 http://www.huffingtonpost.jp/2014/02/19/rowan-cheshire-twitter-picture-crash_n_4813080.html?utm_hp_ref=japan-sochi-2014-winter-olympics
浅田真央、フィギュア女子ショートプログラム 焦点は? http://www.huffingtonpost.jp/2014/02/19/rowan-cheshire-twitter-picture-crash_n_4813080.html?utm_hp_ref=japan-sochi-2014-winter-olympics
国母和宏さんの真実の言葉 「腰パン」騒動を超え、メダリストを支えたスノーボーダー http://www.huffingtonpost.jp/2014/02/13/snowboard-kokubo-san_n_4778562.html?utm_hp_ref=mostpopular,japan-sochi-2014-winter-olympics
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014021501000879.html
【スポーツ】
羽生、金メダル第1号 日本冬季通算10個目
2014年2月15日 04時32分

イメージ 1

 男子フリー 演技する羽生結弦=ソチ(共同)

 【ソチ共同】ソチ冬季五輪第8日の14日、フィギュアスケート男子で初出場の日本のエース、羽生結弦(19)が優勝し、今大会の日本勢に初の金メダルをもたらした。冬季五輪通算では10個目の金。日本のフィギュア男子初制覇で、1932年レークプラシッド五輪に初挑戦して以来の悲願達成となった。
 フィギュアの日本選手優勝は2006年トリノ五輪女子の荒川静香に続いて2人目で、メダルは5個目だった。
 仙台市出身の早大1年。今季はグランプリ・ファイナルで世界選手権3連覇中のパトリック・チャン(カナダ)を破った。13日のショートプログラム(SP)で首位になり、頂点に立った。

イメージ 2

*羽生結弦、フィギュア・ショートプログラム史上初100点台【ソチオリンピック】 http://m.huffpost.com/jp/entry/4782762?utm_hp_ref=japan

*羽生結弦 http://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%BD%E7%94%9F%E7%B5%90%E5%BC%A6
http://s.webry.info/sp/tajimaiclc.at.webry.info/201203/article_16.html?fb_action_ids=10151907350024842&fb_action_types=og.likes&fb_source=other

アメリカの最高の科学者が原発のすべてについて語るー癌がなぜ世界中で増加しているのか?
2012/03/29 18:32
「僕と核」

イメージ 1

http://www.e22.com/atom/page08.htm
スターングラス博士インタビュー


スターングラス博士にお話をお聞きしたいと思います。彼は、原子力の本場アメリカで、60年代から、核実験や原子力発電による低レベル放射能の影響を訴えて続けて来た、数少ない科学者の一人です。2006年の二月には念願だった来日を果たし、青森県の六ヶ所村も訪ねています。

こんにちは、今日はよろしくお願いします。

S博士「まずはじめに、日本には54基もの原子炉が運転しているのを知ってるよね。」

、、、はい。

S博士「それに、ほとんどが海岸沿いの国土の2割程度の面積に人口が集中していて、原発も割と近くに配置されている。だから、日本政府が2003年度に発行した、過去100年の日本人の死因の推移を見たとき、あまり驚かなかった。」

と言いますと。

S博士「日本では、戦後の50年で、がんの死亡がずっと増え続けている。1900年台の前半は、がんはそこまで存在しなかった。日本に原爆が落とされて、アメリカ製の原子力発電所が導入されてから、一気に増え始めたのだ。今でも日本にある原発の八割がアメリカ製だ。」

はい。

S博士「そして、本場のアメリカで分かって来たことが、原子力発電所というのは、公に発表されているよりも、ずっと大量の放射性物質を放出しているということだ。大半は、細かい分子になった、核の分裂によって産まれる物質で、大気や海に放出されている。核分裂生成物というやつだ。」

はい。これが、自然放射線と混同されると、訳分からなくなりますね。

S博士「その通りだ、そもそも自然放射線というのは、海抜0メートル付近では、0.8 から1mSV(ミリシーベルト)が普通であって、それ以上はラドンなどごく特定の地域しか関係のないものや、0.15mSVほどのカリウムなどを大げさに数えている場合が多い。しかも、ほとんどの自然放射線が外部被ばくを起こすガンマ線で、体の中の特定な器官に蓄積して内部被ばくを起こすものじゃない。ストロンチウム90やヨウ素131などの放射性物質は、体の中に入り込むのと、それと同じ量を地面にばらまいたのでは、威力が全然違うのだ。」

分かります。

S博士「ヨウ素131は、ほとんどが一週間の半減期だが、これは首にある甲状腺に集中する。甲状腺というのは、体全体の新陳代謝をコントロールしていて、多くの器官が甲状腺のホルモンによって動いている。だから甲状腺が壊れると、大人だと、甲状腺に異常が生じたり、がんになることがある。また、ストロンチウム90は骨に集中する。これはカルシウムと似ているためで、カルシウムは、骨をつくったり、神経の伝達にも欠かせない。要するに、脳みその働き、考える力に貢献している。よって、ストロンチウム90が引き起こす問題というのは、あまり知られていないのが、カルシウムと同じように骨だけじゃなく、脳にも入り込んで、神経にダメージを与えるため、特に脳の発達に支障をきたすようになる。」

赤ちゃんですね。

S博士「赤ちゃんもそうだし、お母さんのお腹の中いる胎児のときからだ。それに、脳みそは10代まで発達し続ける。だからそこに問題が生じると、普通の読み書き、理解する力、計算する力、全体的に影響を受けてしまう訳だ。健康な脳みそをつくる過程でだよ。」

母親は知っておくべき情報ですね。

S博士「これは、本当に伝えなければいけないことだ。繰り返すが、ストロンチウム90やヨウ素131は自然には存在しないもので、ウランやプルトニウムが核分裂を起こしたときのみ、産まれるのだ。原子炉の中で起きていることは、原爆の核分裂が起こす環境破壊と同じなのだ。つまり、核実験などが広めた汚染を、原子力発電所がそのまま引き継いだに過ぎないのだ。」

なるほど。

S博士「これは数年前にJournal of American Medical Associationで発表されたばかりなんだが、妊婦が歯科医でX線を数回受けただけでも、散ったX線が、ヨウ素131のように甲状腺に影響を与えて、それが早産につながる確率が数割高くなることが分かった。こうした未熟児は、現在の医学ではほとんどを救うことができるのだが、X線のせいですでに脳の発達に影響が出てしまっている。それが思考力や、集中力の欠如に表れる。脳の発達に支障をもった未熟児は、自閉症になる可能性も出てくるのだ。」

このように器官に集中する放射性物質は、どのようにダメージを与えているんですか?

S博士「ヨウ素131の場合、ガンマ線というのは、X線と一緒で、とても強いエネルギーを持った光を出す。そして、ベータ線は電子なんだが、数ミリしか飛ばなくても、臓器に埋め込まれると周りの細胞を破壊する訳だ。変異を起こしたり、遺伝子を傷つけてしまう。そして、フリーラジカルが産まれる。フリーラジカルとは、マイナスの力を帯びた酸素分子で、寿命も一瞬なんだが、これがプラスを帯びた細胞の粘膜に引き寄せられて、穴を空けてしまうので、大変なことだ。これらのことは、60年代の後半から70年代にかけて分かったことで、原子力発電を始めたずっと後の話だよ。」

はい。

S博士「初めての原発が1942年のシカゴだったから、そのおよそ30年後に分かったことだよ。もう一つ興味深い発見だったのは、X線などの強くて短い刺激がつくる多くのフリーラジカルは、実はお互いとぶつかり合って、そこまでダメージを引き起こせないんだ。これを、私は『混んだナイトクラブ効果』と呼んでいる。分かるだろう、狭い空間に人が入りすぎて、身動きが取れないのだ。これで分かったことが、X線などが与える、自然放射線の一年分に値する1mSVほどの一度の衝撃は、思ったほど効果がなく、同じ量を一週間、一ヶ月の間に分けて微量を受けた方が、細胞あたりのフリーラジカルが少ないために、ずっと大きなダメージを与えるのだ。」





そうなんですか。

S博士「このことは、衝撃だった。つまり、X線や原子爆弾のように、集中された強い放射線よりも、永続的な低レベルの放射線の方が、ダメージは100倍から1000倍も大きいことが分かったのだよ。」

なるほど。

S博士「我々はヒロシマやナガサキで集めたデータを信じきってしまったのだ。原爆は、主にガンマ線と中性子線を一瞬で放出したから、本当に強くて大量のエネルギーを放出した。ましてや、その頃はフォールアウト(『死の灰』と訳される)のことも良く分かっていなかった。要するに、長期的な低レベル放射能の影響を、今日でも、完全に間違って計算しているのだ。2003年にイギリスのクリス・バズビー (Chris Busby) 氏らが、ヨーロッパのECRR機構(European Commission on Radiation Risk) に頼まれて、原子力発電所のリスクについて過去50年の様々な論文やケースを完全に洗い直したところ、同じ結論にたどり着いたのだ。我々は、低レベルの内部被ばくによる影響を、少なくとも100倍から1000倍、過小評価して見積もっているのだ。」

はい。

S博士「もう一つ言いたいのが、ストロンチウム90は骨に入って、強い電子を放出する。骨髄では赤血球と白血球もつくられているから、ここで異常が起きると、白血病を起こす。また、白血球というのは、体のありとあらゆる病源と戦っているから、白血球がちゃんとつくられないと、これは大都市で警察のストを起こすと犯罪率が一気に高くなるようなものだ。分かるね。ストロンチウム90が白血球を壊せば、体中にがんが起きても止めることができない。ストロンチウム89の半減期は50日で、ストロンチウム90の半減期は28年だから、体に蓄積されていくものだ。」

そうですか。

S博士「さきほどの低レベルの放射能の話に戻るが、人々が間違いを犯した原因のひとつに、放射線によるがんの治療による。これは動物実験で、一週間おきに集中した放射線をあてれば、健全な細胞は元に戻るということから、放射量を細かく分ければ、体には影響が少ないと信じられていたのだ。ところが、内部被ばくの場合は、少ない量でも常に体の中にある訳だから、慢性被ばくと言っても良い。これが何十年間と蓄積されると、ストロンチウム90のように白血球が壊されていけば、肺炎やさまざまな感染が起き易く、免疫力が激しく低下することに繋がるのだよ。」

では、質問を変えます。
原子力発電所は、すべての排出物をモニタして、環境もモニタして、すべては安全だと言います。何がいけないのでしょうか?

S博士「何回も言うが、0.1〜0.2mSVほどのX線の影響と、核分裂生成物を比べて、影響を少なく見積もりすぎているから、誤った安全の基準を適用しているところが間違っている。2005年に発行されたUS Academyの論文には、『どんな微量の放射能でも、必ず何らかのダメージを与えている。無害ということなどない』と書かれているくらいだ。一時期、『微量なら健康に良い』と信じられていたのもまったくの間違いで、『一定値以下なら安全』と信じられていたことも、間違いだった。これはようやく最近、世界中で発表されている論文で認められてきたことだ。更に、1000倍もダメージを少なく見積もってものだから、0.1mSVだったものが、実質的には100mSVと同じダメージを加えているのだ。」

これらの核分裂生成物は、化学的にフィルタすることってできるんですか?

S博士「完全には無理だ。中空糸フィルタやイオン交換樹脂など、どんなにテクノロジーが進化しようと、完璧なフィルタなど存在しない。例えば、アルゴン、クリプトン、キセノン、ラドンなどの希ガスは、化学的にフィルタすることはできない。トリチウムなども水分と同じような性質なので、なかなかフィルタできない。モニタリングは、結局、役割を果たしていないのだ。自然界はストロンチウム90やヨウ素131をつくらないから、自然放射能と比べるのはおかしい。更に、X線などは刺激が短か過ぎる。だから、安全だと思っていた放出量が、実はそうではなかったということだ。」

それでも、核実験からの残量放射能が減って来ていて、今では食物に含まれている値も示していますが。
(続く)

全9ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9]

[ 次のページ ]


.
そふぃあ のブログ
そふぃあ のブログ
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(15)
  • トンビ母
  • 土佐文旦
  • 琵琶
  • しんた
  • 遠野葵
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事