上横手健義のブログ

自分が好きな自分であろう!

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金剛山の紅葉

金剛山紅葉
 
金剛山、登山本道の紅葉を見に行ってきた・!(^^)!
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本道のブナ林の紅葉を二点
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山上広場に着いた。
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そばには、金剛桜が鮮やかだった・・
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掲示板には、子供たちの喜ぶ声が、
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周辺を散策すれば、秋の花がいろいろ見られた・・
 
オタカラコウ  
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コウヤボウキ
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ツリガネニンジン
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下山で見た、この巨木。
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そしてこのブナ林の紅葉。
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登山本道
千早から登る、最もポピュラーな道。水食が酷いため、階段の多い道だが、手入れがよく、登山者で賑わう。昔は展望が良かったが、今では、ほとんどが植林の中。でも上部はブナ林の紅葉を楽しめる。
 
この記事は、山地図調査報告のため書きました。
 
私のホームページには、このブログのアーカイブと写真集があります。
 
 

平城京跡探訪

平城京跡探訪
 
私の大和路
奈良の平城京跡を見学してきた・!(^^)!
 
朱雀門の真北約800mに堂々とそびえる「大極殿」。国のもっとも重要な儀式のために使われていたとのこと。
 
平城京跡の入口は広大な原野の北に所在、
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そばに、謎のフルート奏者・・女性👩
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ススキの原を進むと大極殿の前に出た。
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南へ朱雀門に向かうと、遥か彼方に大極殿を遠望できます。
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原野の向こうに大和青垣の山がかすむ、
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一巡の途中、綺麗な桜紅葉を見れた。
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もう、若草山を左に、春日の山々が至近に見える、
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原野では、草刈作業が常に行なわれる。
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近鉄の踏切を渡れば朱雀門に着く。
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正面からの朱雀門は、さすが、王城の正門の風格
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花の少ない平城京跡ながら、野菊がひっそりと昔をしのぶがごとく・・
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その略史
元明天皇(女帝)が即位したのち、平城京に都を遷都。724年聖武天皇が即位してから、平城宮の正門となった朱雀門。その前では外国使節の送迎を行ったりしました。
 
桓武天皇が即位し、784年長岡京に都を移す。
半世紀ほどの短い都ながら、奈良時代の宮殿として、世界遺産に登録されている。
 
私のホームページには、このブログのアーカイブと写真集があります。
 
 

難波ホテルの展望

難波ホテル展望
 
大阪難波、昔から親しんだ庶民の街・・(^◇^)
 
そこで、山友達と勉強会をした。
 
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白山に行きたい、とAさん。いやまた四国剣山が良い、とBさん。
いろんな意見を交換したあと、36階建てのホテル
 
その最上階から大阪市街を東西南北から眺めてみた
ますはラウンジで休憩した。
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北は高層ビルの林立する梅田方面
 
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西には京セラドーム球場やコスモタワー(市役所がある)
 
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、ビルの連なる向うには、生駒山まで遠望できます
 
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南東には、河内方面の市街地、奥に二上山がかすむ
 
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なんばパークスタワーを横に、延々と連なるビルの波
 
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そのホテルの外観です。
 
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最後にホテルからみた難波・高島屋前の風景、
 
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戦後、焼け野が原だった、ナンバ。徐々に復活したが、最近では、見所が少なく、個性を無くしつつある。戦中に生まれた私にとって、昔のナンバが懐かしい。
 
この高層ビルから眺めてみれば、一種違った感慨にひたれたものでした。
いろんなことがあって、「如何なる星のもとに生まれけん」と思う昨今の気持ち。
 
 
私のホームページには、このブログのアーカイブと写真集があります。
 
 

秋桜の二上山

秋桜の二上山
 
桜紅葉に二上山に登って来た・・(^O^)
 
登山口は大阪側・万葉ノ森、六鹿寺(ろくたんじ)からの岩の多いルート。
 
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山裾の展望台は、大阪平野や二上山・雌岳が一望できる、
 
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展望台から見た雌岳の山容・・
 
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崖の道を三点確保で登っていく。
 
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ダイトレと合流すれば、桜紅葉が現れる。
青空に映える紅葉、
 
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紅葉を接近して眺めてみた。
 
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山頂には日時計が座り、より高い雄岳が背後に見えます。
 
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反転すれば、葛城・金剛の巨体が目を圧する、
 
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小道を下れば、岩屋の石窟寺院、古代の遺跡として知られる。
 
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アザミや野菊が目につき、野草が多い。
 
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下山後、奈良県側の当麻に行き、二つのピークを、稲田を前景に撮ってみた。
 
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帰途、暗くなり、大阪市街の夜景が印象的だった。
 
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二上山は、万葉秀歌に詠まれ、田中澄江さんの「花の百名山」として有名
 
 
私のホームページには、このブログのアーカイブと写真集があります。
 
 

あけぼの草を求めて

あけぼの草を求めて
 
あけぼの草を求めて、無名の山に入った・・(^O^)
 
そこはこの記事でよく見る絶壁の立つ谷間から入る。
 
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その渓流をさかのぼる、
 
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ヨメナが多数咲いていた・・
 
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渓流奥には、碧い淵や小滝が連続する。
 
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谷奥で‘あけぼの草’を見つけた、秘密の場所
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山地図にも書きません。
清楚、可憐、妖精の様な花・・大好きです。
 
花をマクロで撮ってみた
 
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自分撮りをしてみた・・バカみたい
 
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あけぼの草の群落です、
 
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さらに奥は、この様な深山で、道の無い谷遡行になる。
 
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私のホームページには、このブログのアーカイブと写真集があります。
 
 

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