上横手健義のブログ

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岡寺のシャクナゲ

岡寺のシャクナゲ
       私の大和路
 
飛鳥の岡寺へシャクナゲの大群落を家内と見に行きました・・・ヽ(^o^)丿
 
イメージ写真、
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              シャクナゲのズーム
 
寺務所から入山します・・WWWW
 
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すぐ、シャクナゲ、シャガ、ヤマブキの混成が、曼荼羅に見えます、
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牡丹の花も見頃、
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そのズーム写真です、
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シャクナゲの観察路を歩きました、
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丘に上がれば、三重ノ塔が立っています。
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塔を縦に撮ってみました。
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観察路に戻り、シャクナゲの群落を楽しみます・・・
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金剛山と葛城山が遠望できます
 
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             曇天なので、色彩は今一つ
 
観察路を一周したら、シャクナゲ、シャガ、ショカッサイの花の曼荼羅・・
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仁王門を潜り、岡寺を辞しました。
 
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岡寺は西国7番札所、飛鳥を見下ろす山の上にあって、展望地としても有名。草壁皇子の旧宮跡で、その後、寺院となった。国宝、重文が多く、1000年の歴史のある霊場なのです。
 
このブログのアーカイブのある、私のホームページをご覧いただきますと、奇麗な写真集がございます
 
 

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清水ノ滝から槇尾山へ

清水ノ滝から槇尾山へ
 
戻り寒波の日に、清水ノ滝(きよずのたき)から槇尾山へと周回しました・・・
(^o^)丿
 
イメージ写真、
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桧原越(ひばらごえ)からの、猿子城山、奥に和泉山脈最高峰・南葛城山が仰がれます。
 
桧原越とは、和泉主稜から、北の槇尾山に連なる長い尾根道です
 
西国4番札所・槇尾山の登山口から、根来谷道を登りました
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谷のツメは五つ辻、清水滝への乗り越し・・・  
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険路を滝に向かいました、  
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鉄鎖やロープに頼る、遭難者が多数出た道で、とても危険!
 
滝は落差40m、樹林が深く下段しか見らえません、  
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             ここのロープは、長大、急斜で、慎重を期すべき・・  
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もとの、五つ辻に戻り、支尾根から、和泉主稜の大観が開けます。  
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西国札所の遍路路の桧原越には道標があります。  
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桧原越を4番札所・施福寺へとターンします、
 
痩せ尾根から、猿子城山のピークが覘いています・・  
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         ここで、読図をして、GPSロガーと対比しました、  
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まだ、ミツバツツジが綺麗に咲き乱れています・・  
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山焼き後の岩湧山の眺めが絶景です。  
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長い尾根を縦走すればカリンの咲く施福寺に到着します。
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            全国からの善男前女が訪れます。
 
長い石段を下り、元の登山口へ戻りました。
 
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この記事は、地図調査のための記録です。
 
 
この槇尾山は、金剛和泉を伝うダイトレの西の起点です。また、低山にして魅力の自然と弘法大師修業の霊跡として、日本全国に知られるパワースポットだと、何時も思っています。
 
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天見の八重桜

   天見の八重桜
 
天見で4月も半ばを過ぎて、キュートな感じの八重ザクラを堪能できました・・ヽ(^o^)丿
――   ――   ――   ――   ――   ――   ――  
南海千早口からスタートし、歩道へ進みます。
 
広い野原には、菜の花やナンテンが咲き乱れています。  
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美しい満開近い八重桜が迎えてくれます、白や赤の花・・  
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牡丹桜とも呼ばれる様ですが、この二枚は清楚な白花、
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黄色のギョイコウザクラも、見られました・・(_;) 
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枝垂れ桜が一本、  
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ミツバツツジも見頃  
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山あいの歩道は、「昔の高野街道は、かくやあらん」の風情でした・・・
 
国の文化財になっている、この街道にある老舗の温泉宿南天苑に立ち寄りました。
 
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天見駅横から、諸々の花の原が広がり、岩湧山(897m)の一角が見えてきます。  
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河内長野からの高野街道は、国道と重なる部分が多くなり、南海千早口天見国道合流の間は代りに設けられた歩道を歩くことになります。
 
 
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吉野、残り桜

     吉野、残り桜
 
吉野山の残り桜を見てきました・・ヽ(^o^)丿
 
イメージ写真・・  
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門前街、大混雑  
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奥千本口まで、バスで上がれます。  
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金峯神社、雪まで降ってきました・・・(>_<)
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ここから、尾根沿いに下ります・・・WWW
 
途中の高城山は、桜の名所・・・(*^_^*)
三枚の写真を撮っています。
 
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上千本と中千本の風景、それぞれ、二枚、
 
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元に戻り、宿坊街を見物しました・・<(^´)>
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豪華絢爛な吉野の桜には、数々の歴史の秘話があります。
大峰奥駈道のスタート地点が、金峯神社で、世界遺産での名所として、よく知られています。
 
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葛城、天狗谷道

   葛城、天狗谷道
 
葛城山の天狗谷道を探索してきました・・ヽ(^o^)丿
 
山頂から見た、金剛山・・ぼやけています、
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登山口は千早赤阪村の水越峠への道、青崩(あおげ)の村・標高は450m、
 
金剛山が畑から見られます。
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登山口から、天狗谷にそって歩けば、急な丸太階段となります、
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小さい鎖場を越します・・・WWW
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すぐ先が、奥の二股、最後の水場。
 
深い樹林の中、ターンを繰り返します。
 
何組かの人に出会いました・・(*^_^*)
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丸太ベンチで休憩した後、尾根道になります、
 
途中に憩い場があって、読図をして、地図の確認
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左の谷道から、ショウジョウバカマの群落・・
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ショウジョウバカマをマクロで撮ってみました、
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谷の源頭は薄暗いです
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西麓の広川寺からの道との合流点・・<(^´)>
 
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              新しい道標が設けていました
 
少しで主稜のダイトレとの出合で、その横が、葛城山頂(959m)・・
 
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このあと、カタクリの花を探しましたが、まだ時期が尚早、
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たった、この一株だけ咲いていました・・
 
この記事は、地図調査のための記録です。天狗谷道とは、標高差が大きいのですが、大阪府側から入られ、歩き易く、駐車料金が不要なので、健脚者によく利用されています。
 
葛城山は、5月に咲く山上の「ツツジ園」のヤマツツジが有名ですが、カタクリの山としても知られています。
 
所在地 大阪府千早赤阪村・奈良県御所市
 
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