上横手健義のブログ

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蒜山高原の花

・・蒜山高原の花・・
 
前記事は蒜山高原ウオークでした・・
高原歩道は、秋花の咲く道、コースを無数の花が彩ります。
 
代表的な花を撮ってみた・・
 
歩道と野草
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ワルナスビ
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コスモス
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コスモスと上蒜山 の風景
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シオン
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マツヨイグサ
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ゲンノショウコ
 
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彼岸花
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大山と鋭鋒・烏ケ山
 
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 [蒜山三座]
 岡山県真庭市、鳥取県倉吉市の境界にあり、伯耆大山東の死火山。
 
ブログのアーカイブは、ホームページからご覧になれます。
 
 

蒜山高原ウオーク

蒜山高原ウオーク
 
大山隠岐国立公園にある蒜山高原は日本離れした雄大な高原!
 
イメージ写真は 上蒜山(1202m)の山容
 
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県境の山・蒜山(ひるぜん)三座(約1100m)の山麓に高原が広がります。
 
高原歩道は、秋花の咲く道、車道と平行し、風光明美そのもの。
 
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記念写真を撮りました。
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ススキと最高峰・上蒜山(1202m)の山容を望む・・
 
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行程半ばに、「ひるぜんレジャーランド」があり、大勢が休憩しています。人が多いのは、ホルン演奏のイベントがあるからでした
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上・中蒜山の二座は、はるか遠くになり、三角形の山容となっている。
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コスモスと上蒜山 の風景・・
 
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ゴールの「ヒリゼン 高原せんたー」近くから、大山や鋭鋒・烏ケ山が望まれる。
 
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コースを無数の花が彩ります。次回記事にて紹介します。
 
[蒜山三座]
 岡山県真庭市、鳥取県倉吉市の境界にあり、伯耆大山東の死火山。
 
少しは涼しくなりました。皆様のご健勝をお祈り申しあげます。
 
ブログのアーカイブは、ホームページからご覧になれます。
 
 

萩、津和野

 萩、津和野
 
雨の中、萩、津和野に行ってきましたよ・(^o^)丿

まずは、萩から・・・・
 

毛利氏の拠点だった萩城、その入口と背後に指月山・・
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城内を一巡したら、こんな書院がありました・・・WWW
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内堀と天守台・・(*^_^*)
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吉田松陰の主宰した松下塾に移動すればウメが咲いていた・・
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そこは松陰が幽閉された杉家跡ですよ・・
  その道標、
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次は、津和野のメインストリートに移動。

まず、目についたのは、この教会・(^0_0^)
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大岡家老門、今は町役場!!
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鷺舞のブロンズ像・・鷺舞は国の民族文化財
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川べりから、雨に煙る津和野の田園が見えました、
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元の方に戻ると、多胡家表門
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小京都と呼ばれるだけに両脇に清流、
大きな鯉が人に慣れて泳いでいました・・(_;)
イメージ 4
   メタ鯉などと呼ばれています、
 
この後は雪の多い中国山地の最高地をへて帰宅しました。
 
ブログのアーカイブのある、私のホームページをご覧いただきますと、奇麗な写真集がございます
 

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世界遺産・厳島神社

 世界遺産・厳島神社
 
世界遺産・厳島神社に行ってきましたよ・・ヽ(^o^)丿
厳島神社へは、宮島への船旅となります。
イメージ 1
船中から峻険な宮島の全容が見えます。
 
宮島桟橋から、神社に向かいます・・・(^0_0^)
イメージ 2
 
   大きな石鳥居潜れば、神域となります。
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大鳥居の優美さを実感できますよ・・・WWW
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華麗な本殿の回廊
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振り返れば、五重ノ塔が望まれます、
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拝殿はこの厳島神社の中枢なのです、
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先端に行くと、満潮の海に立つ、大鳥居が、いかにも、この世界遺産・厳島神社のシンボルらしく見えますね・(_;)
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ここは観光地だから、人力車も待機していました。
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世界遺産ですから、自然保護は完璧、
    鹿の大群と遊べます、
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背後の丘から、境内の全容が俯瞰できました・・
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すぐ横に五重ノ塔が豪壮華麗な様を見せます、
イメージ 4
 
ブログのアーカイブのある、私のホームページをご覧いただきますと、奇麗な写真集がございます。
 

中国山地の渓谷美

イメージ 1
                         鬼の舌振帝釈峡
 
これも、伯耆大山登山、借敗の記事の続きですよ・・・、足立美術館訪れた後、中国地方の名渓谷として、有名な鬼の舌振(したぶるい)と帝釈峡に寄って行きました。
 
島根県から広島県へは、木次線が通じていて、国境は分水嶺越えをするほどのことも無く、その途中で見られるのです。
安来市から西の宍道湖より、斐伊川沿いに南下すること約25km鬼の舌振の入口です。
 
見たところ、断崖を上下の恐ろしい、へつりが続きます。でも、歩道がしっかり付いています。
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巨石と激流の光景は、奥秩父や紀伊半島の谷にも劣らないほどだった!!
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眼下には、泡立つ激流、危険な感じの谷ながら、傾斜は緩く、さほどの体力や技術は要りません。
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車なので、元に戻る以外はなかったのですが、標高が低く、青い水と残り紅葉が見事なハーモニーだった(_)!!
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ついでながら。出雲と芸州の国境を越えて、更に約50km、中国道を潜れば、帝釈峡はすぐでした。
この渓谷は、石灰岩の奇勝として知られます。
 
入れは,大人しい川だけど、この様な、鬼の唐門と言う、空洞のある巨岩に出合います。
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                何の写真なのだろう? そう思うでしょう。
 
澄んだ淵と、細波の静かな光景が、何よりも心を落ち着かせる。
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雄橋まで行き、折り返し、これは、川をまたがるトンネル状のでっかい奇岩
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裏に回れば、その豪快な岩の景色が、また、面白い。
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ミズナラ、ニレ、エノキの原生林と渓流が、よく調和した光景が、感動となって残ったのです。
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ここで、旅は終り、中国道の東城インターから、大阪へと戻りました。
中国道は、山陽道が出来たためでしょう、渋滞は一切なく、22時頃に帰着できました。
記事投稿が遅れましたので、山の色合いは、多少の変化が生じているかも知れません。
 
ログのアーカイブやGoogleの写真集は、ホームページからご覧いただけます。
 
 

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