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箱根の帰りに、西伊豆の「堂ケ島」と名刹・修善寺を見学してきました・・ヽ(^o^)丿
前記事の続きになります、
以下は、リアス式海岸の「堂ケ島」の海岸の風景!
その一
その二
その三
天空洞を潜ってきました・・<(`^´)>、
南に黒崎が遠望できます、
そのあと、温泉地として名高い、修善寺に寄ってきました・・・・・(^^)/
修善寺を貫く、桂川、
その中に「とっこの湯」と言う、足湯がありました・・♨
川を渡れば、修善寺の全景、
山門をくぐり、鐘堂からの寺の風景・・卍
修善寺に参詣してきました、
外に出て、竹林の小道を回遊してきました・・・(^0_0^)
伊豆の旅行は、これで終わりました。
このブログのアーカイブのある、私のホームページをご覧いただきますと、奇麗な写真集がございます。
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関東・東海
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箱根の名所の一つとして、成川美術館を見学しました・・ヽ(^o^)丿
前記事の続きになります、
成川美術館は名画の展示と箱根の眺望地として有名!
元箱根の一の鳥居から、上がります・・<(`^´)>、
丘の上に所在するので、箱根の山が一望できます・・▲
大王杉と言う巨杉の横から入場します、
館の横から、シャクナゲを前景に箱根を全貌!
展示室は広くて静かでした・・・(^^)/
有名な画家の名作を堪能できました、
外に出て、花園を鑑賞しました、
芦ノ湖も良く見えました。
その後、次の予定地である「西伊豆・修善寺」へ向かいました・・・(^0_0^)
その様子は次回に投稿の予定です。
3〜4日で更新出来ると思います・・✾
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箱根の名所や西伊豆・修善寺を回遊しました・・ヽ(^o^)丿
長くなるので、三回に分割しました
駒ヶ岳(1327m)から見えた、最高峰・神山(1438m)!
まずは芦ノ湖の風景から・・<(`^´)>、
駒ヶ岳へは、ロープウェイに乗りました・・▲
下山の外国人が目立ちました。
ロープウェイからの箱根山・・▲
上がるほどに、ハコネザザが密生!
ロープウェイ「駒ケ岳山頂駅」から、その頂上に行き、神山を望みました。
駒ケ岳からの芦ノ湖の全貌です。
駒ケ岳の岩場からの芦ノ湖
駒ヶ岳からの神山・・▲
曇天で山容は今一、でした、
その後、芦ノ湖縁の箱根園を散策、
駒ヶ岳の山容です、
有名な海賊船
箱根園でポニーと遊びました、
遊覧船を見てから「成川美術館」に向かいました・・(^0_0^)
その様子と西伊豆は次回、次々回に投稿の予定です。
3〜4日で更新出来ると思います・・✾
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秩父宮記念館(旧邸)と富士の名瀑を探訪してきましたよ・・ヽ(^o^)丿
記念館の全景、
これは秩父宮親王・勢津子妃が過ごした元別邸を整備・・⌂
お花の名所としても有名です・・・
ここで見た花を五枚撮ってみました、✿
カタクリ
ゲンカイツツジ
クリスマスローズ
ムスカリ かな
雪割草
記念館を別角度から見ました・・<(`^´)>、
登山が好きだった秩父宮のブロンズ像、
富士山が全く見えず、西麓の富士の名瀑の探訪に切り替えました。
音止滝・・長瀑として知られます。
縦に撮った音止滝、
そして、有名な白糸の滝…落差は小さいが、幅広く豪快でした(@_@;)。
ブログのアーカイブがある私のホームページも、ご覧下さいませ。
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由比、東海道の面影残る
それは富士登山の途中の驚きだったのだ。
江戸時代、参勤交代の大名宿である「本陣」があった東海道由比宿。現在は公園として整備されている。
「東海道の親不知」と呼ばれる断崖に位置し、関東と東海との境界となってきた。由井正雪の出身地と言われており、その生家が現存していた。
弥次喜多が迎えてくれる、“おもしろ館”に入ってみたら、こんな絵を見つけました。
舟上げ
祝い酒
振り返ると、なかなかの門構え!
静岡銀行,文化財、なかなかのものです。
江戸時代の絵師・歌川広重による由比宿の浮世絵には、難所を越える旅人や、帆掛け船の浮かぶ駿河湾、駿河湾越しの富士山などが描かれている。
ここほど海岸に山が迫る場所は他にありません、昔から由比蒲原は憧れだったのです。
ブログのランキング制、あまりに不公正、不明瞭、嫌気サシテます。
こんな体制のままでは疑問ばかり。,暫く,ブログ休みます。
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