味の素と協和発酵のアミノ酸を理想的比率でブレンド
市場に出回っている「アミノ酸サプリメント」の錠剤は牛乳や大豆のたんぱく質を少し分解しただけのものが多くそれらは3大栄養素の1つを補うプロテインサプリメントです。
そういった製品が横行していた時代には「プロテインをとっていればアミノ酸は意味がない」と指摘されたものです。
進化するアミノ酸サプリメント
しかし現在では数々の実験結果を踏まえ、アミノ酸サプリメントも進化してきました。もはやたんぱく質分解物ではなく、個別のアミノ酸が目的に応じてブレンドされ、体内で独自の生理化学反応を引き起こすよう、触媒的なものとして開発が進んでいます。
例えば、BCAAパウダーを試した事のある方なら、その効き目が「プロテイン」とは全く性質の異なるものであることを体感できると思います。
ランダムなアミノ酸の集合体と消化されるプロテインと、意図的なアミノ酸ブレンドとでは、身体に及ぼす生理学的な影響がまったく異なります。
筋発達の起爆剤
数々の実験によってトレーニング時の筋肉の分解を抑制し、たんぱく質の合成を高める働きはBCAA(ロシン、バリン、イソロイシン)を含む多くの必須アミノ酸で見つかることがわかりました。ある有名な実験では必須アミノ酸ブレンド、わずか6gで大幅な筋肉分解抑制とタンパク質合成の向上が認められています。
また、非必須アミノ酸群にはそのような効果は認められていません。
アミノオールのここが新しい!
トレーニング中に消費されるアミノ酸はBCAAが代表的です。トレーニング直前にとるBCAAの効果は目を見張るものがあります。しかし、最近の研究では筋中ではBCAAだけでなく、必須アミノ酸すべてが一定の割合で消費されていると推測されています。
実際、過去の実験で明らかですが、「筋発達の触媒」と考えられる必須アミノ酸は多くあり、またほとんどの必須アミノ酸が、「筋発達の触媒」として何らかに役割を果たしていると考えられます。
そういった「アナボリック/アンチカタボリック」なアミノ酸をすべて集め適正な割合でブレンドしてみましょう。より多角的でオールラウンドな筋発達の起爆剤が出来上がります。
それが今回登場したアミノオールなのです!!!
自己流ブレンドで幅が広がる!
アミノオール使用法ですが、実験で見られたような、6g程度をトレーニング直前・直後に摂ってもよいでしょうし、大胆に20g程度摂って見てもよいでしょう。
アミノオールは必須アミノ酸がバランスよく含まれているため、筋発達、疲労回復、内臓保護・強化、集中力持続などに効果を発揮します。
最先端のコンセプトと、協和発酵・味の素のアミノ酸ブレンドによる最高品質のアミノオールを是非ともあなたのサプリメントプログラムに加えてみてください!
ってことで、ついに出ましたアミノオールです!
なんと言ってもキング・オブ・アミノですよ〜!
自分の感覚的にはBCAAの進化番って感じで考えてます。
先に紹介したBCAAよりも用途が広いのが特徴。 回復系にも威力を発揮します!
自分が運動を始めた頃には、『アミノ酸はプロテインが分解されたもの』的な
見方が主流でしたので、それじゃあ、プロテインだけ飲んでればアミノ酸は必要ないでしょ!
みたいな感じでした。
しかし、最近ではアミノ酸のブレンド具合によって、さまざまな作用があることが
分かってきたみたいです。
例えば、回復が早くなった、筋肉がかなりパンプする、ケガの治りが早いとか、
中には、脳の働きがよくなり学力が上がった!! なんてのも聞きます!!
どうやら、このサプリは個々人オリジナルの使い方ができるものみたいです!
最近は、いいものが安く手に入りますよね〜!
いっつも、思うのですが、ずっと昔からあったら僕の学力レベルも物凄く高かったかも・・・(笑)
まあ、オススメでしょう!!
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