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山本“KID”徳郁の関連で書きま〜す!
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KID 復活!!

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『天皇杯 平成18年度 全日本レスリング選手権』で右肘脱臼の怪我をしていたKIDが約2週間で

復活!!

やはり、驚異的な回復ぶりには驚くばかりですね〜。 

しかも練習開始してるらしい!

こんな感じだとオリンピック出場も期待してしまいます。

だってね、普通じゃないもん。自分も脱臼癖があるんですけど、KIDのを見てたら

とても2週間くらいで復活できる感じじゃなかったもんな〜!

とにかく、すべての面で普通のモノサシに当てはまらない選手なので、面白すぎでしょう!

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 KIDはフリースタイル60キロ級にエントリー。初戦は2006年全日本社会人選手権3位の土田章博(自衛隊)と対戦した。
 試合開始早々は互いに張り手を見舞う形になり、審判から注意を受けるも、その後は様子を見る展開となった。残り20秒となりKIDは“伝家の宝刀”タックルを繰り出す。しかし、土田もレスリングで生計を立てる“プロ”選手。完全に尻もちをつくも、そこからタイミングよくKIDをタックル返しで反撃。それぞれに2点が入った後、すぐさまKIDがバックを奪ったため、3−2で第1ピリオドを先取した。
これで勢いに乗ったKIDは、第2ピリオドに入るとエンジン全開。
タックルを次々と決めてリードを奪うと、最後には3ポイントタックルの大技で5−1。7年ぶりの復帰戦を見事白星で飾った。
続く2回戦では、アテネ五輪銅メダリストの井上謙二(自衛隊)と対戦。開始早々、前に出るKIDだが、井上が五輪銅の貫録を見せる巻きの一本背負いを一閃! 完ぺきに決まってKIDをマットにたたきつけ、わずか16秒でフォールを奪った。
 しかしその直後、KIDの顔が大きくゆがんだ。
総合格闘技などで極められたときに使う「参った」のようにフォール体勢の井上の体を軽くたたいた。井上が体を起こすと、KIDは右腕をかばって、セコンドについた父・郁栄氏に助けを求めた。右ひじ後方亜脱臼だった。
 すぐに控室に戻ったKIDは、試合後の会見もキャンセルし「軽くけがしちゃったんで、がっちり治したい」とのコメントを残して救急車で病院に直行した。
けがの状況は全治3〜4カ月。初戦を勝ったことで、ベスト8に残ったKIDは、6月の全日本選抜選手権大会への出場権を獲得している。
けがの状況を踏まえてKIDが所属する「KILLER BEE」のマネージャーは、「6月の大会には間に合う」とアマレス継続参戦へ前向きな姿勢を見せた。
復帰戦で2回戦敗退、そして思わぬけが。それでもKIDの心は折れていないようだ

ついに見れましたね〜!!

思ったよりも動きが良くて、次にも期待できます!

しかし、ひじ関節の脱臼は心配ですね。。。

驚異的な回復を望みます!!

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明日いよいよ本番!!

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KID、1回戦KID、計量を無事にパス。
28日に行われる天皇杯全日本レスリング選手権(東京・駒沢体育館)のフリースタイル60キロ級で7年2カ月ぶりにアマレスに復帰するプロ格闘家の山本“KID”徳郁が27日、前日計量に臨み無事に計量をパスした。

昨年の7月から半年に渡ってプロ活動をほとんど休止してアマレス復帰のために準備してきたKID。
また、この初戦は6月の全日本選抜選手権大会へのシード権も兼ねており、絶対に落とせない試合となった。この初戦で勢いをつけて一気に決勝まで駆け上がりたいところだ!!


さあ、ついに明日本番ですね〜!!

がんばれー!!

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 ついにKIDの北京ロードが始まる! レスリングで08年北京五輪出場を目指すプロ格闘家の山本“KID”徳郁が11日、26日から始まる天皇杯全日本選手権(駒沢オリンピック公園総合運動場体育館)を前に母校・山梨学院大学で記者会見と公開練習を行った。
 KIDにとって今回の全日本選手権は北京五輪への第1関門となるだけでなく、現時点でのアマチュアレスリングの実力をはかる上でも大事な大会となる。KIDが出場するフリースタイル60キロ級(28日)には、06年世界選手権3位の高塚紀行をはじめ、アテネ五輪銅メダリストの井上謙二など、世界トップクラスの日本人が勢揃い。今回の全日本選手権で最低でもベスト8に入ることが五輪出場への最低条件となるだけに、KIDの実力が試されることになりそうだ。

この日の練習には、KIDの父で元ミュンヘン五輪代表の郁栄氏も姿を見せ、息子の練習に熱い視線を送った。そもそもKIDが五輪出場を目指したのも郁栄氏の影響が強く、表明会見でも「(メダルを獲得できなかった)父のリベンジを果たしたい」と意気込みを語り、郁栄氏も息子のアマレス再挑戦を心から喜んでいた。
 現在は日体大で教授を務める郁栄氏は、最初のうちこそ黙って練習を見つめていたが、我慢できなくなったかスパーリングのインターバルではKIDにかけ寄り身振り手ぶりで熱血指導。その後も大きな声でゲキを飛ばした郁栄氏は「以前よりもよくなってきた」と息子の仕上がりに満足げな表情を見せた。
 復帰会見時には「今の力だと(全日本)ベスト8ぐらい」と語っていた高田監督だが、「現在のレスリングのルールなら、全日本のチャンピオンとやっても1点とるか取らないかの勝負になる。あまり差はないと思う」と、この半年の成長に手ごたえ十分。「スピードがあるので、逆に全日本の選手は苦戦するんじゃないか」と上位進出にも自信をのぞかせた。

さあ楽しみな大会が迫ってきました!

なんか、いけそうじゃないですか〜!

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?H1>KID、大みそか降臨! HERO’S初代ミドル級王者・山本“KID”徳郁が大みそかに開催される「K−1 PREMIUM 2006 Dynamite!!」(31日 大阪・京セラドーム)にHERO’Sルールで参戦することが11日、都内のホテルで発表された。
レスリング・フリースタイルでの08年北京五輪出場を目指し、総合格闘技を休止していたKIDだが、大みそかだけは別。「大みそかは出たいから、出る」とヤル気十分のKIDに用意された相手は、何とアテネ五輪レスリング・グレコローマン55キロ級金メダリストのイストバン・マヨロシュ。北京を目指すKIDにとっては願ってもない“大物”と言えるだろう。

 ここ最近の練習はレスリング中心に行っており、「打撃はたまにやっている」とのことだが、総合のスパーはまったくやっていないというKID。それでも、Dynamite!!に出ることは7月のレスリング専念発表の時から心に決めていたという。対戦相手も正式に決まり、今では久しぶりの総合の試合が待ちきれない様子だ。
 「レスリング中心の練習にも慣れてきたし、レスリングのパワーがついてきたんで、それを試したいなっていうのもあって大みそかに出ようって決めました」

 「組み負けないように用心したいですけど、オレは打撃でいきたいですね。これはレスリングじゃなくて、総合なんで」

 そんなKIDに谷川K−1イベントプロデューサーが「私から言えることは、とりあえず、視聴率からの点でも今回は4秒以上は試合をしてほしいですね」と妙なお願い。谷川氏は前回の5.3HERO’Sの宮田和幸戦を指して言っているわけだが、さすがのKIDでも五輪金メダリストを相手にするのだから、「前回のはたまたま。真剣勝負ですから、何が起こるか分からない」と苦笑いだ。
 ただ、そうは言っても勝つのはオレ――自信に満ち溢れたKIDの表情がそう語っていた


KIDが大晦日出撃!!

KIDの仕上がり具合を見れるのも楽しみですね〜!

とにかく、1月に全日本選手権が控えてるので、怪我だけはしないように

スカッと一発かまして欲しいところです!!

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