うざっしーのアニメ批評

あにこれに投稿したレビュー・感想と同じです。ネタバレがあるので注意!ネタバレ無しの評価は「名作アニメ」の書庫を見てください。

ワタモテ

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[喪146] モテないし雨がやむまで
http://www.ganganonline.com/contents/watashiga/

加藤さん回。ライト姉妹でも思ったがニコ先生は「百合を描くなら姉妹百合」って志向を持ってるんじゃないかと思う。今回も加藤さんの姉パワーというか母性炸裂回になっている。
もこっち・加藤さん・ゆり・真子で自習室で勉強することになったわけだが…ネモは1ページ目に出ている割に参加しなかった。用事がある他に加藤さんに対する苦手意識もあるのかな。
私の母校は進学校だけどこういう部屋はなかったが、あるのが普通なんだろうか。学校は顧問の管理下にある部活以外で生徒が学校に残るのを嫌がるものだろうけど。
ゆりが聴いている曲の想像でもこっちのゆりへの偏見が酷いが、未だ謎の人物だよな…。
もこっちが聴いてるのはヒプマイってやつで私は全然知らないが、ワタモテはこういうトレンドをいつも巧みに取り入れていて、ここがいつも凄いと思う。
陰キャだから韻を踏むのが好きとか上手いこと言ってるけど、もこっちもこういう自虐を言えるようになったかと感慨深い。虚栄を張ることばかり考えていたかつてのもこっちを思うと。
もこかとイチャイチャっぷりに我慢の限界で、うっちーが舌打ちで割込みwもこっちは汗マークでその意味をなんとなく気づいてたようなw
つーかもこっちは男性声優ラップ聴きながらよく勉強できるな。気が散らないのだろうか。
そして休憩タイムだが…真子はゆりと同じ千葉西大志望なんやな。が、ゆりはもこっちの方を見ながら青学も受けることに。真子の心中いかに…。
次の勉強会は加藤さんの親友の夏帆さんも来ることに。以前加藤さんが辞書を借りたり、前回の扉絵に出ていたそばかすの子。これは後の伏線なのだろうか…。
智貴の出番だが、ここで隣の奴が話している女子が姉の事だと決めつけてるのがさすがw
もこっちがゆりが智貴を知っているのをここで初めて知ったのは意外。
今回のクライマックスの膝枕はちょっとあざといかなwでもニコ先生はライト姉妹で描いていたようにこういうのほんと好きなんだと思う。
姉妹と書いてスールと読むのはマリみてパロ。
ラスト、ゆりは時間の無駄だったとバッサリwゆりは今回はよく我慢したとも思うが、加藤さんと自分のもこっちへの立ち位置は違うと感じているのだろう。もこっちの中のゆうちゃんあたりが理想のポジションで、だからあんなに張り合ったのだろうな。
もこっちは膝枕されつつゆりと真子のスカートの中もチェックしていたのだが、加藤さんが物憂げな顔をしていたのは自分だけを見てくれてないという不満の表れだったのだろうか。ハーレム王もこっちは罪な女だな。

こういう日常物って人間関係が佳境に入るあたりに登場人物が受験生になって勉強の話ばかりになってしまう傾向があるんだよね。古くはあずまんが大王もそうだし最近ではきんいろモザイクがそう。もこっちの脱ぼっちがもっと早ければなあと思わなくもない。


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[喪145] モテないし3年のある日
http://www.ganganonline.com/contents/watashiga/

来ました小ネタ回。喪142以来だからやったばかり感もあるけど、登場人物が増えたのでこのスタイルの方が描きやすいのか。

「浮かぶあの顔」
友達の友達、宮崎さんの話。うっちーはもこっちの友達と言えるのかどうか微妙だが…。
宮崎さんはもこっちにはあまりいい印象を持ってないと思うが一応先に挨拶したんやね。

「不意」
お約束のうっちー落ち。
次の表紙は横スタイルだけど初めてかな?

「秘」
加藤さんはなぜもこっちの目の痣はネモが原因だとわかったんだろうか。そもそもあのビンタで痣になるかなあ。
ヴァ●ナってwそれにしても加藤さん動じなさすぎだな。それだけに南にメイクをバカにされた時のあの顔が印象に残るが。

「3−5メンバー」
智貴が伊藤さんにこみちゃんのことを…智貴がこれだけ気にするということは、やはりこみちゃんに一番芽があるのではないだろうか?
やべー奴というのは伊藤さんもそうだったということだろうが、伊藤さんのこみちゃん評には愛も感じられるwこみちゃんが伊藤さんにもさん付けであることについての説明があったのは良かった。
2年の時に何か盛大にやらかしたようだけどこれは描かれてないな。

「紗弥加」
登場人物が増えて埋もれた感のある井口朱里だが久々のメイン…かと思いきや紗弥加の話w
この作品の中でもかなりのやべー奴だな紗弥加w井口さんはよくこんな子とつるんでられるものだ。

「狭間」
待望の南小陽回。今まで豚の餌さんとか呼ばれてた子の名字が三家さんと判明。かなりグラマ―なのが分かる。
委員長と仲が良かったけど今は彼氏に気を使って入らないようにしているのか、それほどの仲でもなかったのか。
そしてようやく彼氏が登場だが、まさに聖人君子だな…食べては嘔吐を繰り返しているのだろう。かなり健康に悪そうだが。
南は二人を見てむしろ嬉しそう。南がこれほどあどけない清らかな少女の顔をするのは初めてではないだろうか。やはり底の底までは腐った人間ではないのだと思う。個人的にこういうタイプのキャラ好きなんだよね。メルヘン・メドヘンのリンとか。
しかし「待ってまだ飲みこめないから」で背景がドロドロしてちょっと察したのだろうか。後で食べるけど。

「もくもく」
ゆりちゃんwでも最初の修学旅行の時も、もこっちのオススメの店で「うん…」だけだったし(喪76)もとからこうだよね。でもその後自分が決めた店では「おいしいね」と言ってるけどw

「伝えたい味」
なんでもはっきり言うタイプの南も三家さんにまずいと言えなかったようだね…断定はできないが。はやく悪口言いに行かなくちゃってもう陰口が義務感になってる。はっきり言ってしまう展開が見たかったかな。

「言えないこと」
南を二木さんが気遣っているようにも見える。この二人仲良くなって欲しいね。
ゆりが漫画を読まないのはクズメガコラボでしかわからないんだよな。
もこっちも人に気を使うようになったなー。
ゆりがエロいのが好きという根拠って何かあったっけ?まぁセクハラがもこっち流コミュニケーションなのだが。
こういう漫画サイトってフレンド同士で閲覧履歴が分かるんだな。スマホ時代らしいネタ。
最後「殴るのはダメ…。」という煽り文が入ってるけど次回予告はやはり無いのであった。

前回のネモ特別編が濃厚だったので、やはりゆりで同じくらいの掘り下げが欲しかったかな…まぁ今回でも結構描かれてはいたけど。
今回は今までの資産を使っただけの回には感じた。


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前回の喪144のPVは…173PVでした。まぁ、私のブログを見る人が減ったのでしょう。それ以上は言わない…。
そして今回は「もこっちとくっつくのは誰だ選手権」で1位になったネモがメインの特別編。1位がネモになった経緯は色々とアレだが、それもあえて言わない…。
特別編だし短いだろうな…と油断していたら14ページという大ボリュームだった。
まずはネモの中学時代の回想から。
タイバニやあの花の話をしているので2011年の話らしい。ワタモテのアニメをやった2013年でもこっちを高1として、そこを物語の起点としているのかな?
この頃のネモはクラスメートの友人がメガネ腐女子で、オタク男にも分け隔てなく話すという割とオタク寄りの子であった。しかしネモには腐属性が無かったので友人とは壁があって…非オタたちと話している時に一緒に友人の陰口を言ったように誤解される。まぁよくあることだ。っていうか谷川先生ってメガネに悪い印象持ってるよなw自画像キャラはイッコ先生はメガネをかけているが自虐ってことか?
その後は男子に告られたりとかなんだかんだあって、交友関係は広いものの自分の中で煮え切らない中学時代を過ごしたのであった。この辺、トモモテを見るともこっちの方がゆうちゃんこみちゃんと濃い中学時代を過ごせた感あるね。まぁもこっちも中3の頃は浮いてたようだが。
そんな過去夢を見ていると岡田ともこっちに起こされるわけだが…もこっちは岡田とも普通に話すようになったね。陽菜の事頼むぜと言われるほどの信頼を得ているし、もこっちのカーストポジって凄く上がっているんだろう。
ネモが望むのは悪口とかイジメとかない生活…となると南をどうにかしないとな。こみちゃんと吉田の遺恨も何とかして欲しい所。もこっちとネモが話し込んでるのを見て岡田がちょっと寂しそうにしているのが印象深い。ネモの中に自分では踏み込めないがもこっちなら入れる部分があるのが口惜しいんだろうか。
「4クールあって」のセリフは作者のアニメに対する願望もあるのかな…ワタモテのアニメは1クールで終わっちゃったしねえ。
この後で上に「おまけ」というタイトルが入ってるのが謎なのだが…予定ではその前のページで終わらすはずだったけど続きが描きたくなっちゃったのかな。
もこっちが距離感を間違えたとかそういうことを考えるようになったのは感慨深いが、次のセリフが致命的なセクハラw余計距離感間違えてるぞw
そしてネモがもこっちをビンタするのだが…岡田の反応からも、ネモが人を叩いたのは初めてなんだろう(その時の吉田の相変らずだなぁという表情w)。ネモは絶対的非暴力主義を自負しているのだろうが、もこっちにやたら気を使ってるのがなんかけなげ。
それにしてももこっちは叩かれ慣れしすぎw
ちょっと岡田の心に影が差し始めたように思えるが…そのうち岡田がもこっちに、どうして急にネモと深い仲になったのか問いただす話が来そうな予感。

ネモがここまで深掘りされるとなると、ゆりがメインの特別編も見たかったなぁ…。機会があればどうか描いて頂きたい。ゆりって未だに分からない所が多い謎の人物であるので。


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[喪144]モテないし名前を呼び合う
http://www.ganganonline.com/contents/watashiga/

はいきました濃厚なもこゆり回!まぁそろそろもこゆり勢の期待に応えないとね。
まずはゆりの登校シーン。うっちーに出会うわけだが…遠足の時に分かったけど、うっちーってゆりに好意的なんだよね…ここはワタモテのキャラの深みを示す1つのファクターだと思う。うっちーはグループでも好かれているし、人の気持ちが分かる人間なんだろう。
そしてもこっちも登場だが、うっちーの空がきれいだねってw
ゆりはとも…とも…と名前呼びをしかけている。喪138でもこっちにゆりちゃ…と言われて、その後ずっと悶々としてたんだろうなあ。
そして教室。もこっちもネモと普通に話すようになった。ネモは声優の養成所とかにちゃんと行ってるんだね。ネモがエロゲをしてる時に部屋が少し映ってるけどケバいwPCにまでシールとかw友達が来るしアニメグッズとかは置けないのだろう。
そして休み時間の席替えのくじ。これだと不正やりやすそうだし箱を使う方式が普通だと思ってた。
席替えの結果は…ゆりはもこっちと遠くになってしまう。ネモはゆりにチクリとイヤミ。こみちゃんと南が隣なのがなんか今後の鍵になったりして。後のコマで陰キャっぽいとか言われてるがwでも反対側の二木さんとはどうなんだろうね。
岡さんというのは1年で一緒だったのか…いかにもモブって感じだけど今後出番増えるのか?
そしてもう一人、モブだと見做していた和田君がまさかのもこっちにアタック!ネモグループで目立たない、男か女かわからん奴だったが、ここにきて大きな存在としてもこっちに迫ってくるとは…ちょっとショックだった。この作品の最初の大目標、もこっちが彼氏を作るというプロジェクトが動き出したのかとすら思った。
居場所の無いゆりが振り返ると、違うクラスのうっちーがいつのまにか乱入!和田君が引いてるwカオスすぎ…。

そしてやっと昼休み。がしかし、ネモ岡田加藤さんが加わる。これがこのクラスの女子上位グループになるんだろうね。ネモはかけもちになるけど。弁当はもこっちだけかな。もこっちって家庭環境恵まれてるよな。
もこっちも今日は学校で男子と一番長く会話した日だと認めているが…連載初期ならゆうちゃんに自慢しまくる大イベントなんだが、今は自分にショタ属性は無いようだと冷静に分析するもこっちであった。自分をチビと自覚してるんだね。
そして問題の千葉西大の件。私は千葉西大学は千葉大がモデルとはいえ、この世界では千葉県内の私立大学である可能性もあるかなと思っていたが、やはり国立大のようだ。となるとセンター試験を捨てて英国日に絞ったもこっちは受けることはない。前も言ったが私もそうしたのでますますもこっちには(性別は違うけど)感情移入してしまうな。
ここでゆりが智子と名前呼び出来たのは、その憤りからの勢いもあるのだろう。がしかし、それに田村さんと返されて大ショック。
足早に下校するゆりにネモが気を使うが、今から追いかければ間に合う〜がいかにもな漫画やドラマのテンプレセリフなので突っ込まれるw
もこっち、ここで埋め合わせでゆりちゃん呼び。くぅ〜あざとい!←川平慈英ナレ 二人だけなら名前呼びは恥ずかしくないということで。
この辺からのコマ割りや演出がモロに少女漫画か百合漫画みたいなんだがwまぁいいけどw
そして怒れるゆりにもこっちがセクハラ発言!まぁでも狙ってるよね、もこっちはセクハラすると仲良くなれるという経験則を発動したんだろう。
ゆりの笑顔って珍しい。初めてだっけ?真子が見たらこんな顔見たことないってさすがにショック受けるかも。最近はずっと南とくっついてるしね…ゆり真子がこのまま疎遠になるのは寂しいが、これについても今後一波乱ありそう。
そしてなんかうやむやになって仲直りで終わりだが…編集の煽り文が無くなったからぶつ切り感が増すな。じゃあ私達もユリクロとかにする?で落した方がいいような。
で結局、ゆりは進学はどうするのだろうか。
次回は特別編らしいが、人気投票の1位のネモ回をやるのかな。あの騒動を踏まえるとゆりも出した方がよさそう。

今回はゆりもこ回だったが、喪138から前回まで、うちのブログのPVがどんどん落ちてると感じたので、各ページのPVを調べてみた。

喪138 ゆりと大学見学 925PV
喪139 ネモと大学見学 404PV
喪140 加藤と大学見学 317PV
喪141 きーちゃん回1 193PV
喪142 きーちゃん回2 245PV
喪143 ゆうもここみ回 132PV

やはりガンガン落ちてるわけだが…喪142は吉田さんとか出てきたので少し回復したのかな。喪143は、そろそろゆり出てくるだろ!と思ったら違ったので感想を見る気がしない人が多かったのだろうね。もちろん私はトモモテトリオが好きなので良回だったのだが。
さて今回でどのくらい戻るかな。


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[喪143]モテないし3人で勉強する

来ましたゆうもここみ回。この手の日常漫画でお約束の勉強会の話。個人的に勉強会って意味ないと思うんだけど(というか友達と勉強を共有するとどうしても護送船団的になって、抜け駆けがしづらくなくなる)、作中でもその意味については少し議論されている。
ゆうちゃんがもこっちの家に来るのが描かれるのってトモモテ含めて初めてだけど(だよなあ?)、過去にあったという設定なのかな。ゆうちゃんの叔父さんのケーキ屋の話はずいぶん古いね。こみちゃんの私服は平常運転だけどさすがにドクロはねーよと思うが…。
扉絵では例のぬいぐるみも一緒に座しているのがかわいい。こみちゃんのマリーンズグッズと中二病グッズも平常運転。
こみちゃんの回想、伊藤さんの机のぬいぐるみカーもかわいいね。彼女もやはり乙女である。そしてこみちゃんのキモ発言に集中線で反応wもはや伊藤さんの持ちネタだなwゆうちゃんはこみちゃんに辛辣な事を言ってるけど、トモモテの頃はそうでもなかったのにな…。
ここでもこっちは勉強会はお互いを監視する効果があると理解するのであった。
もこっちは文系選択で英国日本史に絞るという。私は英国世界史だったが。でも理系科目捨てるとセンターを受けられなくなるんだよな。私は数学の成績が悪かったので切り捨てられたが、なまじそこそこだと科目が増えて上位の私立を狙えなくなるジレンマがあるんだよね。
その辺なんもしらんゆうちゃんはアカン。この3人ではしっかり者ポジションを保たんと。ショックが長引いてしばらく固まっていたようだが。
そしてもこっちがいない間にこみちゃんに探りを入れるゆうちゃん…天使のゆうちゃんにも、ちょっと黒い感情がもたげてきたのかも。「なんか意外にいるねー」の時にこみちゃんが朗らかな顔をしているのは、内心ではもこっちを心配していた表れだろう。
勉強会も終わりに近づいたが…もこっち姿勢が悪いw
智貴が帰ってきてこみさんが気持ち悪いからお開きになったが、むしろかわいく見えるけど。
猫を見て今回初めて微笑むもこっちだが…やっぱりゆうこみの前だと上に立ちたいから突っ張ってる所があるんだろうね。
ここでもこっちがこみちゃんを「こみさん」と呼ぶのがちょっと新鮮だった。内心ではコオロギとか酷い呼び方してるしねえ。
そしてゆうちゃんはもこっちと同じ大学を目指す決意をするわけだが…そのためにはもこっちより頑張る必要があるので、こみちゃんの勉強会の参加を申し込むのであった。その真意は隠したいので、伊藤さんは別の子も居た方がいいと思ってるのでは、と取り繕ったが、ここはこみちゃんもさすがにスルーできず、暇で友達少ないしね、とちょっとした嫌味で返した。こみちゃんの中では伊藤さん>ゆうちゃんだし意地があるよね。
そしてゆうこみ伊藤の勉強会。伊藤さんの下の名前が光と判明。ここでこみちゃんが優しく微笑んでるのがいい。今回のベストショット。なんだかんだ、親友に別の友人を紹介できて嬉しかったのだろう。自分が痛い人間なので、伊藤さんの友達が自分だけになっているという負い目があるのだろうし。
でも落ちはやっぱりこみちゃんの痛い発言でENDでした。ゆうちゃんの汗エフェクトも持ちネタだなw
今回も次回の更新日がなかったが、作者が希望しているのかな。煽り文はあるけど。

今はページ数を多く描ける状況のようなのでトモモテトリオを堪能出来て良かったが、そろそろゆりを出せ!って声が高まりそう。もこっちの脱ぼっち以後、レギュラーキャラを増やしたけどそれまでのキャラを切り捨てることはあまりしてないので、登場機会がローテーションみたいになっているよね。バランス理論もいいけど作品として予定調和が過ぎるような気もする。


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