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12月23日火曜日
本日は、今上天皇陛下の81歳の誕生日であります。
国民の一人として陛下の長寿を祝うとともに、これからのご健康を願うものであります。
そして今日、この12月23日は
いわゆるA級戦犯と称されている、7人の英霊の方々が東京裁判における判決で
連合国軍に処刑された日であることは以外と知られていません。
マッカーサー元帥は日本が二度と米国の驚異とならないように、ありとあらゆる手段で、
日本から日本国民としての精神を消滅させるべくプログラムを始動させました。
こんなところにも、日本を弱体化させ、そして皇室を廃止させるための布石があったのかと、
思わざるを得ません。
先の衆議院選挙で、安倍晋三率いる自民党が圧勝し、第三次安倍内閣発足の運びとなりました。
安倍首相が第一次内閣で掲げていたのは、「戦後レジームからの脱却」です。
今般の選挙で、自民党は圧倒的支持を得ました。
ぜひとも安倍首相には、
自民党結党以来の悲願である憲法改正、そして皇室典範の改訂
また、国防軍の創設を実現して頂きたいと思います。
今、この大仕事が出来る政治家は安倍晋三をおいて他にいません。
自民党が圧勝勝利をした背景には、やはり戦後の連合軍による日本弱体化マインドコントロールから
徐々にでも脱しつつある証拠だと思います。
「東京裁判」は、戦勝国による蛮行以外の何者でもなく、
この裁判は、国際法的にみても何ら根拠もなく、単に戦勝国の正当性を主張し、
原爆投下や都市大空襲といった人類に対する非道な行為を正当化するためだけに
行われたものであることは今や国際法の常識となっています。
戦勝国の一方的な裁判で有罪判決を受け、処刑された7人の人たちの死は、
戦死であります。
わが国では、戦争によって命を落とした人々は、「神」として靖国神社に祀られます。
今日は、天皇陛下の誕生日を祝うとともに、
これらの英霊に手を合わせる日でもあります。
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日本人には意思がない。意思は未来時制の文章内容である。
日本語には時制が無い。だから、日本人には意思がない。
特亜三国 (日本・韓国・中国) の言語には、時制が無い。だから特亜三国人には意思がない。
意思のない人には、加害者意識が無い。加害者意識は罪の意識である。罪がなければ、贖罪もない。
あるのは、被害者意識と、恨みばかりである。このような精神状態は、北東アジアの不安定要因を作りだしている。
こうした袋小路から、どうしたら抜け出せるかが問題である。
時制があれば、未来時制の文章内容を考えることができる。未来社会の内容を明文化できる。
内容に合意が得られると、国際協力ができる。合意は大同である。未来時制は英語ならできる。
怨恨は小異であるが、未来社会の建設は大同である。大同の内容を熟慮すれば、小異を捨てて、大同につく機会が得られる。かくして、人類は一歩前進する。
2014/12/23(火) 午後 9:47 [ nog*t*ra ]