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こんばんは、今日のゴチは田山さんかノゾミールが自腹と予想したv2lotteです。
さあ今回は第二回です。YOS1さんに事前に取材した内容をお届けします。
オープニング(地上の星→かもめが飛んだ日に変更!)
かもめ〜が飛んだ〜かもめ〜が飛んだ〜(以下省略)
私「さあ、こんかい人生観について語ってくれたのはいち会計人のYOS1さ んです。
彼は仕事、趣味などを通して仲良く上手くお友達を作ってます。そんな 彼の人生観についてお聞きしました。」
私「会計人の仕事についてお聞きします」
YOS1氏「主軸になるのは税務です。会社・個人の税金計算と、毎月の巡 回監査を通し、
経営者に企業存続のための情報と気づきを提供し、経営計画や 相続税などの資産税対策、次代への経営承継など、経営を取り 巻く様々な悩みや課題を解決する「なんでも屋」です。」 私「なるほど、「経営の何でも屋」と言うことですね」
YOS1氏「まあ、そうなりますね」
私「では、たくさんの趣味をお持ちのようですが、その趣味は?」
YOS1氏「はい、1番の趣味は釣り、F1、野球観戦、オートシェイプ画、ガン プラ、写真、、、多趣味なので金がかかります(一同苦笑)でもどれ も強烈な魅力があります。」
私「なるほど、それでたくさんのお友達ができるのですか、 では最近入会された「日本プロ野球を愛そうの会」についてお聞きしま す。」
YOS1さん「はい、実を言うと私の身の回りで野球を熱く語れる人がいない んですよ。なのでブログなどを通して意見交換ができるのは嬉 しいです。皆さん(僕も入ってます?)いいかたなので違う話題に も食いついていきたいです。」 私「よくわかりました。実を言うと私も・・・なんですよ(苦笑)
ではストレートにお聞きします。人生とは何ですか?」
YOS1氏「常に成長すること。常に自分を超えること。です」
私「なるほど!短くまとめておきながら深いですね〜深イイ〜ですよ(笑)
では今回のタイトルが「仕事の流儀」ですがズバリ仕事とは?」
YOS1氏「長いですよ〜。仕事とは「人生を豊かにする手段」と「人間力を高 めるための修行」ですね。
どんな業務や報酬の内容でも、自分を高めるための試練・修行 と考えるようにします。 私の場合、例えば、こういうことにチャレンジしたい、と考えると自 然とそういう機会がやってきます。 そういう機会に対して謙虚かつ真摯に向き合わないといけないと 思います。 そして、失敗を恐れずに、目標・実践・反省・改善を素直に繰り返 す。 失敗したら、次直せばいい、ただそれだけのこと。 長い目で見れば、それが結局は会社からのプラスの評価(=給 料)に繋がるということです。 給料が上がれば、生活も豊かになる。 修行しながら給料もたくさん、こんなおいしい思いができるのは 仕事の魅力でしょう。」 私「ありがとうございました。参考になりました。」
YOS1氏「いえいえ、こちらこそありがとうございました。」
私「YOS1氏は最後に「仕事とは人間力を高めるための修行」と言いました。この言葉に私は突き抜けるような衝撃を受けました。
まだまだ人生少ししかたっていない私にとっては衝撃の一言でした。
さて次回の予定は未定です。では又来週までお元気で!」
エンディング(曲変更!空気を読まない「Runner」!)
♪走る〜走る〜俺たち〜流れる汗をそのままに〜♪(以下省略)
ということでYOS1さんに人生観をお聞きしました。 本当に衝撃の取材でした。さて次回は本当に未定です。
とりあえず取材候補はこちら・スピードスターさん
・天道さん
・kazuさん
の3人です。良かったらお受けください。よろしくお願いします。ではでは
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カモフェッショナル
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どうも、日本に来日したときのKARAのメンバーがかわいくないとわめいていた人の息子がv2lotteです。
まあ上記のはきにしないでください。
今回は「カモフェッショナル」の第2回予告です。
第2回目に人生観を語ってくれるのは「YOS1」氏!
かれの会計人としての素顔やたくさんの趣味について伺います。
第2回「仕事の流儀」明日投稿予定!(このタイトル本家のやんけ!)
ということで第2回はYOS1さんに人生観について聞きます。
念のためいっておきますが事前に取材したものであって、勝手にその人に成りすましてはないですからね!ご注意ください。
だんだん本家から遠のいていって今は「クローズ○ップ○代」になっていますが、ご勘弁を。
では明日の投稿をお楽しみに〜
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オープニング
♪風の中の昴〜(番組違うけどなんとなく)砂の中の銀河〜♪
しばらく飛んで
♪つばめよ〜高い空から〜教えてよ〜地上の星を〜♪
ナレーション(以降N)「さあ、今回ご自身の人生観を語ってくれてのは(日本 プロ野球を愛そうの会)事務局長ナックル氏です。
彼は一体自身の人生観をどう思っているのでしょ う?」
N「まずナックル氏の簡単な説明を「日本プロ野球を愛そうの会」事務局長 として設立当初から携わっている。ブログは4年前に開設、現在は6万人 にも及ぶたくさんの人が集まるブロガーになっている。
現在4周年記念としてブログ小説「ウルトラマンRX(アーレックス)」を始め た。
ナックル氏は中日ファンで特に堂上直倫(弟のほう背番号1のほう)のファ ンでもある。今回はそのナックル氏に人生観などについてうかがった」
スタッフ(以降S)「堂上直倫のファンになったことについて聞かせてください」
ナックル氏「長いドラファン歴で、やっと出会えた、(心からカッコイイと思え る選手)なのです。過去にも幾多の選手を好きになりましたが、 今まででナンバー1ですかね。今までは『中日』という球団を義 務のように応援していたシーズンもありました。が、今ではチー ム以上に直倫という個人を応援しています。」
S「なるほど、ではずばり聞きます。人生とは何ですか?」 ナックル氏「人生とは、闇を光で照らし続けることだと思います」
S「では現在事務局長として活躍している(日本プロ野球を愛そうの会)の主 な活動を教えてください。」
ナックル氏
「1)日本のプロ野球が好きなブロガーさんが、野球に対する思いの丈をア ツく語る
2)会員相互の交流を活性化する(相互トラバ、コメント等々) 3)会員相互の理解を深め、人生をより豊かなものにする の3点ですかね」 S「なるほど参考になります。ではこれからブログでやっていきたいこと は?」 ナックル氏「(ブログだからできること)をもっと探求していきたいです」
S「ありがとうございます。では今回のタイトルが(ブログの流儀)ですが
貴方にとってブログとは?」
ナックル氏「ズバリ、「書きたいことを書く。」ですね。
インターネット上なので匿名なのです、大前提は。ですが、名前 だけがウソであとはすべてホントのこと。 実生活で会うヒトに話せないことでも、「まず顔を合わせること のない(利害関係のない)“他人”」だからこそありのままを話せ る。これですね。 ブログは“吐け口”であります。利害関係のあるヒトに包み隠さ ずホンネを話してしまったら、大変なことになってしまいますよ ね。今まで築き上げてきた「信頼関係」は瞬間的に崩壊します。 なので、ブログ上はワタクシは“全裸”でいたいのですよ。ブロ グをウソで固めてしまうなんて考えられません。それでは実生 活と何ら変わりがありません(実生活がウソだらけ…ということ ではありません。お間違いなく)。もし、ウソをつくとすれば「匿名 性が崩壊しないためのウソ」でしょう。」 S「貴重なお話ありがとうございました」
ナックル氏「いえこちらこそありがとうございました。」 N「彼にとって ブログはかけがえのない存在と化しているのだろう
ナックル氏のブログに対する情熱はまだ冷めないであろう」
エンディング
♪銀の竜の背に乗って〜♪(また関係ないけどいい歌だから)
N「さて次回はまだ未定です。これからもよろしくお願いします」
終 ということで今回はやっぱり私の師匠のナックルさんです師匠ご期待どうりでしたか?
次回も「日本プロ野球を愛そうの会」の会員からお話をお聞きする予定です。お楽しみに〜♪
(前もって言わせていただきます。かなりストレートな質問があるのでご注意ください自分でも注意するので)
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どうも、冬でも冷やし中華が食べたいv2lotteです。
今日は「カモフェッショナル〜○○への流儀」の記念すべき予告です。
<予告>
記念すべき初回にスポットライトを浴びるのは
「日本プロ野球を愛そうの会」事務局長のナックル氏
彼の日ごろの会での活動について、密着!
更に堂上(弟)を見続けて感じたこと
人生とは何か
彼が志しているものに迫る!
「カモフェッショナル〜○○への流儀」
第一回「ブログの流儀〜ナックル氏が話す人生観について聞く」
投稿予定今日か明日※再放送の予定はございません(常に新しいことを投稿したいから)
というわけで記念すべきだ一回目に密着する人はわが師匠ナックルさんです(野球、ブログのことについて)
彼の「日本プロ野球を愛そうの会」への思いについて迫ります。
お楽しみに〜♪
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「ネタ欠乏症」徐々に治りかけている今日この頃、
ふとあるネタを思いついたので早速やろうじゃないかと予告する。
今回の企画を実施するに当たって一度の更新にかなりの時間がかかる。
なぜならこの企画だからだ
だからだ。個人に取材するのにかなりの時間がかかる、更にそれを編集する時間等が掛かり、3週間に1度のペースになるかもしれないが温かく見守って欲しい。
私は取材したい方に連絡をします。
その方を取材したのを公開するという完全なブロガー参加企画
取材依頼は基本的に僕と親交のある方に送るのでまず関係の無い方に取材依頼を出すことは無いので安心して欲しい。
尚、これは人生とは何かを問う企画である。
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