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●値幅の大きなポンド円の場合特にファンダメンタル要因がなくても350pips程度動く事もありますので以下のチャート設定の様な移動平均300 レベルライン200pips【想定される乖離幅の70%】で底値を捉え易くなります。エントリー頻度は非常に少ないので高LOTで指標発表時などで稼働させる事をお勧めします。


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●以下のチャート設定はポンド円 ポンドドル 移動平均100 レベルライン50 70 90pipsのチャート設定になります。指標発表前に昨日と同じ様な急下落 戻りもなく300pips程度下落してます。 このデモ画像では最初の
戻りでギリギリ利確出来てます。ポンドドルはその後も第3レベルでバンドウオーク 再度エントリー 利確出来て
ますが初回利確の後 自動売買を停止 又はレベルラインの広いチャート設定に変更をする事をお勧めします。

その後100pips程度の戻りがありましたので2回目以降のエントリー ナンピンでも問題なく利確出来てる様です。レベルライン120pipsで15pips程度の戻りを挟みながらバンドウオークしてますのでナンピン無しチャート設定は第一レベル120pipsのチャート設定では利益がでてます。


●一番下の短期スキャルピング移動平均3のチャート設定の場合は第一レベル20pipsでも利確出来てますがその後はズルズルと下落トレンドが継続してますがエントリーするだけの乖離がない様です。



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●以下のチャート設定はポンド円 ポンドドル 移動平均100 レベルライン50 70 90pipsのチャート設定になります。上下のレベルラインに4回タッチ 2往復する非常に大きな乱高下相場でしたがナンピンで対応すれば問題なく全勝してます。




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11月14日のポンド円 

●以下のチャート1は4日のポンド円 移動平均100 第一レベル50pipsのチャート設定になります。
先週から上下300pips程度のレンジ相場が継続してますがレベルライン50pips 30pipsナンピンのチャート設定
ではフィボナッチ数列38.2%以上の戻りが全てありましたので問題なく利確出来てます。他の通貨ペアでは移動平均の期間200程度 レベルライン30pips程度のチャート設定でギリギリエントリーする相場状況です。



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●以下のチャートの様なトレンド方向へのみエントリーするバージョンにナンピン機能とトレンドフィルターを付けたFinal5 の逆バージョンを12月公開予定です。Final5 と併用する事で相場を挟み撃ちにする事が可能になります。レンジ相場では10pipsナンピン トレンドフィルターで対応可能になります。

★★★指標発表時にはフィルターを外す事でどちらにブレイクしてもエントリー可能ですので非常に便利です。




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