朝焼け☆夕焼け

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いつどこで見ても、感動を与えてくれる世界中の「朝焼け・夕焼け」を集めました!
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     寒い、寒〜い朝早く、希望者のお客さまと一緒に日の出前の暗〜い中、ホテルを出発。

            グランドキャニオンの朝日観賞、見学へ向かいました。



               少しずつ明るくなってきましたが、息が白くなるほど寒〜い!!

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                   さあ、いよいよ日の出。 ご来光ですよ〜〜^^     
       
        
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                 日が当たってきました。 朝焼けに染まっていきます。


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                    今日も幸せなじかん♪ をお過ごしください。。。


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朝日はいずこ… ?

 
まだの方は先にみてねっ!→ カプリの朝はこちら♪


まだ人気のないカプリの町は、朝日がどこから見えるだろうか?? ただひたすら、朝日に向かって走る。


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途中、あまりのブーゲンビリアの美しさに目を留め、立ち止まったのもつかの間、日の出が見たいぃ〜〜!!

とまた、ひたすら走る。 路地から路地へ。。。


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   ようやく見えそう〜^^と思ったら、建物が邪魔して、残念ながら水平線から上るところは見れなかった

   ものの、やっと顔を出してくれた朝日にむかってパチリ。   


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   朝日に当たる町並みは、うっすらとピンク色に染まり、頬を赤く染めて恥ずかしがっているようだった。


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     おはよう〜♪ 旅行中は、やっぱり雨よりは、晴れ! 今日も天気は私の見方だっ^^


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イスタンブールの夕暮れ。 

ホテルに到着して、ホッと一息つく瞬間の夕焼け空。 

「今日も一日、お疲れさま。。。また明日ね♪」

と太陽が去って行った。


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どんなに辛くても、雨や嵐が続いても、必ず太陽はまた昇る…。


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シルエットが美しい、イスタンブールの旧市街。   また明日ね♪


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☆ツアー5日目

昨夜、到着したエルフードはフランスの植民地時代に、砂漠でのフランスの軍事、行政の中心として

軍の駐屯地が置かれた町。 サハラ砂漠への玄関口ということで、翌日のサハラ砂漠での

朝日観賞のために宿泊します。 


ようやくホテルなどの施設ができ始めましたが、

バスタブはもちろんないし、水の供給は良くない(だって砂漠ですもの…)

アルコールが手に入りにくい(イスラム圏のため。でも都会なら手に入ります♪)

両替も難しい(外貨が流通していない)、朝食はと〜ても質素、暖房の効きがと〜ても悪い、

などなどお客さまの不満の種が多いところ。 

なので、不満が出る前にぃ〜〜〜 注意事項としてご案内させて頂いております^ ^




ここで、ちょっと余談。

モロッコって北アフリカにあるし、砂漠のイメージから1年中暑いというイメージを持つ人が多いのですが、

冬の砂漠は、寒暖の差が激しい。といってもわかりずらいと思いますが、1日の気温差が30度以上

なることも。 朝晩はめちゃめちゃ冷え込んで、0度前後。日中は30度近くまで暑くなったり。

夏と冬を1日で体験できるわけです。 日本のように四季がはっきりしていると、

なかなか想像できない方が多く、出発前のお電話や前日の案内でも何十回も注意事項として伝えています。

中には半そで、その上に何枚も重ね着をして、暑くなったら簡単に脱げるようにしておくと便利です!!と。

でも結局のところ、日中はかなり暑い!!と言ったところだけ印象に残った人は、薄着でくるし、

朝晩はかなり寒い!!と言ったところだけ印象に残った人は、中にウールの肌着まで着てくるし…

そしてたいてい、薄着をしてきた人は、寒い時に「添乗員さんが暑くなるって言ったから〜!」と言いだし、

厚着をしてきた人は、暑くなった時に「添乗員さんが寒くなるって言ったから〜!!」

と言い出すんですよね〜〜(笑)^^




話をサハラ砂漠の朝日観賞に戻して・・・っと。

エルフードに宿泊した翌日は、早起きをして砂漠での朝日観賞!! ってことで、

真っ暗なうちにホテルを出発。

これがめちゃめちゃ寒いんです。 エルフードのホテルから、1台5人ずつジープに乗って

約40分くらい道なき道をひたすら走ります。

まるでパリダカのレースのように、真っ〜〜暗な中を。 街灯なんてもちろんありません。 

そして想像してみて下さい。 まったく光がない世界に見える… 星空。 

本当にプラネタリウムのように美しいんです。 というかその美しい星空を真似て作ったのが

プラネタリウムなのに、逆ですよね^^  


便利さと引き換えに、こんなに素晴らしいものを失ってしまったんだなぁ〜〜と

しみじみ思うのでした。。。 

東京の夜空にだって見えないだけで、この美しい星空は存在しているのになっ。  

地平線を走るその目線の先に、星が瞬くのが見えるって、やっぱり地球は丸いのね〜〜〜 

なんて変に関心したり。 流れ星が何度も連続で見えたり。 

み〜んなに見てほしいなぁと思います。 ぜひぜひモロッコに行きませんか?? な〜んて♪



で、ひたすら感動しながら走り続け、メルズーカ大砂丘の入り口に到着。 

ここからはジープを降りて、徒歩か、ラクダに乗って朝日観賞ポイントまで

20〜30分かけて向かいます。 徒歩の場合、さらさらの砂の上を歩くので足をとられて歩きにくくて大変!

 ほとんど人がラクダに乗って向かいます。

でも最後の最後、砂の高台に上がるためには自分の足で。 ベルベル人のお兄さんたちが、

手を取って助けてくれます。(チップ要ですが ^^ ) 




          少しずつ明るくなってきました〜。 砂に描かれた、風紋が見えますか?? 

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            果てしなく続く砂の世界。 サウンド・オブ・サイレンス。 静寂を聴く。。。


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                        いよいよ待ち焦がれた日の出。  

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        日の出をたっぷり堪能した後は、再びラクダに乗ってジープまで戻りま〜す♪


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    ジープでホテルに帰って、朝食です♪ 西側のアトラス山脈の方は、まだまだ雲に覆われています。

     でもそのおかげで、日の光に照らされ淡〜いピンク色に染まる様子がとてもキレイでした!!

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ルアンパパーンにて

ワット・マイ・スワナプーマハム

1796年に建立された比較的新しい寺院。五層の屋根は標準的なルアンパバン様式だそうで、

本道の扉にある釈迦の説話や、ラーマヤーナが描かれた黄金のレリーフが有名。

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                               寺院全体

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                              寺院内の装飾

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                       黄金のレリーフが目を見張ります

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プーシー Phu Si

ルアンパバンの中心近くに位置する100mくらいの丘で、300あまりの階段を上がりきると、

頂上には1804年、アヌルット王によって建立されたタートチョムシーと呼ばれる仏塔があります。

丘の上からはルアンパバンの世界遺産に登録される旧市街の町並みが見渡せます。

でも、間に合わず階段途中より夕陽の撮影。たまたま欧米人観光客が、たそがれていたため、

マルボロか何かタバコの広告みたいになってしまいました。

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