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比較的短い時間だったけど彼とは通じ合えたと思っています。僕の中でとても印象にのこる
子でしたし、とても頻繁にやりあった子でもあります。センターで自分に対して恐怖心からでなく
悪意での攻撃をしてくる子はかわいそうですが出しません。恐怖や噛まれるのが嫌なのではなく
1頭に時間をかけてリハビリをすることができないし、それによってお山の中が大変なことになり
ひどい場合は簡単に死ぬ犬がでるからです。この子との最初の出会いがセンターだったらお山には
来ていなかったでしょう。一番の解決策はその子が攻撃をするタイミングを作んないことなのですが
ふとした瞬間にやってくるものなので、血だらけになりながらやりあいました。そんなファンも
最後のころはそんなようすもなくなってよく体や目でお話したもんです。一緒にいたい子でした。
いつかまた会いましょう!ファン!またね。
 
 
 

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    あの「背中に触るんじゃねぇっつってんだろーがっ!」のファンファン君ですね?
    よかったねぇ〜!
    おめでとう、ファンファン。
    どこ触られても、人の手は信頼しなさいね!
    しあわせに!!!!

    [ あんならいら ]

    2012/1/11(水) 午後 5:35

    返信する
  • あの ファンファン君ですか・・・・
    全然表情ちがうよ!

    良かった〜!!
    人間を信じてくれて
    お幸せにね

    るなっち

    2012/1/11(水) 午後 10:36

    返信する

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