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つい先日、インプレッサを購入検討だという記事を書きましたが、予定が変わってレガシィに決定しました。 決定というか契約そのものをしました。 さて、なぜこういう経緯に至ったかというと 当初200万の予算だったのですが、祖父母が50万融資してくれるという話になったため、急遽出たときからほしかった 2.0i Advantage Lineを購入するといった形になりました。 納車時期などはこれからで、約1ヶ月ほど時間がかかるということです。 九州地方の方などは、製造 → トラック → 船運搬 → トラック → ディーラー → 手元という形だそうですが、うちの場合 いずれにしてもまた納期の連絡があったらお知らせしたいと思います。
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車関係
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車についての記事を中心としています。
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何でいきなり・・・・と思われるかとは思いますが、実際のところ新車購入について話し合っていたのです。 実のところ、金はそんなにありません。 金穴大学生が約200万も出してポンと買えるわけありません。 まぁ追々商談について記載したいと思います。
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クルマと電気は切っても切り離せない組み合わせです。 わかってはいるものの、ついつい見落としてしまう不良箇所・・・・ 今回は何をやらかしたかというと、前回の記事で紹介した温度計付き電波時計が壊れたという風に描きましたが、事実、だんだんと壊れてきているのは確かなのですがまさかマジで電源が壊れていたとは思っていませんでした。 今回この電波時計を取り外した時にふと回路をチェックしてみると、 後付シガーが断線しとるやないか〜〜い! もういいヒグチ君とってしまいなさい! ということで取りました。
はいこれがそうです。 ヒューズの部分からパックリとれてしまっています。 早速修復しないと・・・・とは思っているのですが、今回新しき電波時計は電池式なんですね〜 しかも、前回同様温度計付きですから何不自由なくそのまま使用しています。 もちろんこれからナビをつけるという話の時にはこのシガーが活躍するとは思いますが、何もわざわざヒューズから取ってこなくてもオーディオの電源から引っ張ってきたって問題はない気がします。 ということで、急がず焦らずこのままに・・・・・ |
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またまた新潟に行ってきたときの話になってしまいますが、長距離を乗るたびに思う 携帯電話のナビ機能で旅行はキツイ! ということ。 もちろん、最近の携帯電話のGPS機能には感心させられていますが、道を外れたときや違う場所を再度検索するときなど、わざわざ停車させてから操作しないとなかなか思うように検索できません。 もちろん通信しながらのナビですから、ルートが外れた後の検索がかなり遅い。 以前記事にしたKNP-5180(トヨタ純正CDボイスナビゲーション)から比べればかなりまともではありますが、これをドライブの相棒として選ぶには間違っていると思います。 画面も小さいし、操作しにくいし、それでも意外に声は聞き取りやすい(上武大橋じょうぶおおはし が じょぶおおはし になっていますが・・・) いずれにせよ何かしら考えないといけないなぁと思いました。 そんな中このカーナビを見つけました。実際に店頭へ行ってみてさわってみると結構反応がよい!さらに個人宅の電話番号は収録されていませんが、ほとんどの企業やお店の電話番号がヒットするのでこれだけあれば十分かと思います。 さらに月額いくらかでVICSや通信機能がすべて入ったサービスが9月から開始される(当初の予定を大幅に遅れています)そうなので、次世代通信ナビとしてかなり期待できます。 さて、価格の方ですが DEODEO 太田店・・・\61,800
ということでした(8/19日現在)ジェームス太田店・・・\54,800 ジェームスも安くて良いんだけど、DEODEOなら5年間保証・・・・保証をとるか価格を取るか・・・・その場で得するか、後で笑うかどうするか・・・・こんな感じで選ぶべきでしょうね。 たぶんピット100太田店で\59,800だった気がしますが、その程度までならDEODEOががんばってくれるだろうと思います。 ということで、カシムラの電波時計+内外温度計が壊れたことですし、新しく今度は電池式の内外温度計付きのものを買ってきました。それをエアコン吹き出し口の下に取り付けたのでオンダッシュナビ装着可能状態になっています。 さらに、今までエアコン吹き出し口とパネルの間に隠れていたETCアンテナをダッシュボード上に設置、これによってGPSと誤作動しないように対策をしました。 ちなみに、買うとしたら今月ですかね・・・・
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先日(17日)は雨でしたので久々に雨天ドライブということで、前から気になっているエアロワイパーというものを買って来ました。 エアロワイパー自体は昔から存在していて、別に珍しいものではないのですが、最近になって国産車で標準装備として出荷されるという車種も目立ってきたことからDIY人たちに注目され、各メーカーからいろいろな商品が販売されているというわけです。 さて、かっこいいから・・・・とかクルマに高級感が出るとかいろいろ言われていますが、私が購入した理由はそういうことではありません。もちろん見た目も抜群だし、これが取り付けてあるだけでワンランク上のような気持ちになりますが、パッソならではの出来事がきっかけで購入を決意いたしました。 5日に海水浴へ行ってきたという記事を書きましたが、そのときちょうど谷川岳を過ぎた後(関越トンネルをくぐり抜けた後)猛烈な雨を喰らいワイパーをHIにしてもやっと60km/h出せるかどうかというほどでした。 しかし自体は急展開を迎えます。雨も収まり始めた赤城高原SA付近、ようやく小降りになり100km/hでワイパーを作動させたところ、右へ拭き取った後戻ってくるときに「ズババババババ」とビビリが発生したではありませんか!というより、よく見てみると戻る際に風圧でワイパー本体が浮き上がることに気がつきました。 確かにスペース確保のためパッソではガラスの角度が通常より垂直方面へ傾いているように感じられます。 これが原因でワイパーが浮いてしまうということが理解できるわけです。 しかし、このまま乗っていてはストレスがたまってしまう!そういうことでワイパーブレードを交換するという決意に至ったわけです。 また携帯をたまにドライブレコーダー代わりに録画しながら走るときなど、どうしても運転席側からだと画面の半分から下あたりにワイパーブレードが見えてしまうことがあるので、この点も克服するために交換しました。 交換をする際について紹介したいと思います。 これが購入したワイパーブレード PIAA TreBassoです 元々ついている状態ではこの写真の通りです。 それではワイパーアームを持ち上げて見てみましょう アームを持ち上げ、ガラスとの接地面から見ると、奥にツメがあるのがわかります。 こちらを押しながら下へスライドさせれば外れるというわけです。 アームを持ち上げただけだと作業がしにくいので、ブレードを270度ほど回転させます。そうすればゴム部が上へ行き、アームとブレードの固定されている部分がいじりやすくなります。 取り外すとこんな感じになります。要はフックにブレードが固定されているという単純な作りなのです。 さて、TreBassoを取り出してみます。 この部分をスライドさせて フックの部分を引っかけてカチンと鳴ったら固定完了 そして最後にスライドさせて閉じて 作業終了!片側も同じく作業して こんな感じでできあがります。 なお、BOSCHでもエアロワイパーが出されていますが、BOSCHの場合BOSCH純正のワイパーゴムでないと取り付けられないということですので、PIAAならPIAA用の通常のゴムが装着可能だということでこちらを選びました。
見栄えはBOSCHの方がよいのですが・・・・ それと商品名は忘れましたがプラス500円ほどするエアロワイパー(通常のブレードにカバーがかぶっている)もPIAAから出されていました。 |



