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いやぁーおそろすぃー v(〜。〜)
ブログの更新5週間してなかったのね。
もともとネタに乏しい生活をしてるからしょうがないか。
(0g0;)うがっ
きょうはそんなことじゃなかった。
鬼束さんのシングルが9/19発売になったのでした。
っとここで大騒ぎしたいのですが・・・・・・・・・・・・・・・
うーん3。
僕らばら色の日々 しっくりとこなかったんだよねー。
前のeveryhomeのときもしっくりこなかったと書いたのだと思うんだけど、今回の方がさらにしっくりきませんでした。
何でそう思ったのか。
everyhomeの時も書いたと思うんだけど、詩がしっくりこないんだ。言葉が上滑りしてる。
曲とミスマッチなんだ。そのせいで、鬼束さんの表情がない。覇気がないように聞こえる。
なぜ詩がしっくり来ないのか。
短い音符が並ぶことで、ものすごく言葉数が多い。言葉で思いを伝えようとしてる。
一音が長い音符を効果的に使うことで詩にこめられてる思いを伝えてきたんだ。
鬼束さんだからできる歌唱力で想いを増幅させて今まで伝えてきてたはず。
そこに何者にもない魅力を僕は感じていた。
詩の世界がかわったのかはわからない。
ただ二曲目のNOWが英語の歌詞だったこと(僕は英語は理解できない)、日本語の歌詞より鬼束さんらしさを感じることができたことから、きっと歌唱力は健在なのだ。
もしも鬼束さんがこのブログを目にしたら怒るかもしれない。嘆くかもしれない。
僕は羽毛田氏プロデュース時代の鬼束ワールドにいまだにとらわれている。(でも羽毛田氏プロデュースでない育つ雑草は間違いなく鬼束ワールドだとおもっているよ)
鬼束さんが復帰するまではどんな曲でもいい!それが鬼束さんだから!だから早く新曲が聴きたい!と思っていたが、僕は勝手なものだ。今の鬼束ワールドを否定してる。
こんなことをいう僕はすでに鬼束さんのファン失格だろう。ごめんなさい鬼束さん。
僕は今の鬼束ワールドに転回があることを願う!
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