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2007年4月16日 | 2007年4月18日
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アーティスト:Superfly タイトル:ハローハロー 有線で流れているのを聞いて「良いナッ」と思い購入。 このアーティストのスキポイント ・口で歌わない。声帯を張り上げて歌っている ・女性ボーカル(おいらは最近の男性ボーカルの傾向をすきくない。) ・少年のような声質 ・キャッチーなメロディー 歌手という職業に真っ当に向き合っている感じが伝わってきて非常に親近感がもてます。 メロディもボサノバというかアップなのでテンションあがります。 歌詞も春をイメージできる人との出会いを好感できるないようです。 曲のベクトルはラブサイコデリコに似た感じかな。 ヒットしてくれたらいいのにな。みんな一度きいてみてね。
キャメロンディアス出演 久しぶりに映画館にいきました。 デジャブか蟲師かホリデイか悩んだ結果ネットで評判の良かったこの作品を見ることにした。 がむしゃらに仕事をすることで職場・仕事の地位を築くことに成功した時に、私生活に目を向ける余裕ができてしまった。とそれまで我慢できていた私生活の不満に目が行くようになりついに我慢ができなくなった。 心機一転休日だっ!ってな物語かな。 普遍的な憧れを題材にした作品だけあって(おいらなんかストレス感じると旅に生きたーいって常に思うもん)非常にロマンチックかつストレートに充実したストーリーに仕上げられていて、気分爽快で映画館をでることができた。 ストーリーの甘さの塩梅がよかったのがこの作品の偉い所だと思う。 休息したいなって思ってる人に特にオススメですね。
長澤まさみ出演 人間関係にストレスを感じた時に見るといいみたいなセールストークだったので、見ることにした作品。 長澤まさみのファンでもある。 沖縄のサトウキビ畑が舞台。キビの収穫を通じて心の休息とリフレッシュをしていこう!みたいなかんじだろう。 人のつながりの温かさを書く場合、沖縄を舞台に書かれることが多い。 事実沖縄独特の風習で人のつながりというものは幼いころから育まれると聞いたことがある。 この作品でも「なんくるないさ」と励ましてくれるありがたさ・やさしさが幾度と無く出てくる。 沖縄にいってホントにリフレッシュしたくなる。 登場人物たちは心の成長ができるのか?ってところが興味深かったんだけど、(おいらはどのようにしたら人間関係がうまくいくのか登場人物たちの発言で参考になるところを探していた)いまいちピンっとくるところがなかった。
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