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阿部寛主演 うーん、難しい作品だった。 ホラー作品なんだけど・・・こわくないし・・・。 うーん。これと似た感覚は堤幸彦監督作品のサイレンでも味わったような・・・・・。 はっきり言って期待はずれだった。 (サイレンは堤監督特有の世界観があって堤ファンのおいらとしては楽しむことができました。)
寺尾聡・深津絵里主演 話題作。 あまのじゃくなおいらは大抵話題作は見ない。見ても皆の関心が無くなったころに ふっ と見ていたりする。 てなことで、この作品も今になって見てみることにした。 この作品を見ると数学ってものに関心がいくようになるかもしれない。 吉岡秀隆氏演じる先生の話おもしろい。こんな先生の授業なら受けても退屈でない!って思える。 肝心の物語となると・・・これが「?」な感じだった。 寺尾氏演じる人物は記憶が80分しかもたない。ってのがこの作品のキモだったんだけど、それがどうもうまいこと消化されてない気がしたんだなぁ。 ってことで物語に感心するよりも数学の奥深さに感心したのでした。
麻生久美子 豊川悦司主演 サスペンス映画。小説になっていたものを映像化。 オリジナル映画にありがちな(最初よくてだんだん話しに矛盾がでてくる)ということがなく最後まで落ち着いて見れる。ただよく練られた話だけにある程度話のベクトルが見えてくることもたしかで、「あーやっぱりそぅきたか」みたいなところはあった。 俳優の方々の抜群の演技力、絶妙な場面展開でここちよくエンドロールを迎えることができた。
三谷幸喜監督作品 今日は大笑いしたいなっっっということで見てみたんだけど、期待してた風にはいかなかったな。 ストーリーは練られておりキャストもばっちりはまってます。二時間半におよぶ長編ながら、最後まで飽きずに見れました。 ただ、おしむらくは笑えなかった...正味三回程だろうか。しかも爆笑ではない。 コミカル映画で笑えないというのは作品として失格ってことか。 笑いのベクトルが合わなかったのかもね。
製作・脚本リュック・ベッソン 最高でした。スタント・ワイヤーを用いない(つまり己の体のみ)アクション映画。 フランスの映画はオシャレです。これがハリウッドならコテコテ(汗・血)になってしまうし、ジャッキーには出せない味だとおもう。 一度見ても損はないです。 アクション・肉体美を生かすよう、カット割・カメラワークが綿密にねられてます。ロケ地もよく探してきたものだと感心しました。 ストーリーの方はベタなんで期待しないほうがいいでしょう。その代わりに最後まで飽きさせないアクションを見せてくれます。スタントを用いないと謳われていますが出演者全員がスタントマンなんではないか?と思うほどのアクションです。痛快です。 いやぁーおもしろかった。
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