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早いもので、もう12月になってしまった。
12月というと、アドベント(「待降節(たいこうせつ)」。
11月30日に一番近い日曜日〜クリスマス・イブまでの4週間、
キリストの到来を祝い、待ち望むのである。
イギリスでは(キリスト教徒)、4本のローソクを毎週一本づつ点していくのである。
そして、子供たちの楽しみは
「アドベント・カレンダー」
画像はインターネットより
毎日ひとつづつ小窓を開けると、絵柄が出てくるのだ。
イギリスでは、このようなカレンダーだったが、
フランスには、母が喜びそうなものがあるのだ。
島にはなかったので、プレゼントすることができなかったが。。。
今年、入手しました!!
入手するのが遅かったので、おコチャマな絵柄。。。
開けると。。。
チョコレートが入っているのだ!!!
「本日、ソリ形のチョコレート」
これ、毎日違う形のチョコレートが入っているのだ。
毎日1個はチョコレートを食べたいという母にうってつけ。
こうして。。。。。
母のクリスマス・ムードは、ひとりで高まっていくのである。
さて、クリスマスに聞きたいのが、
「Ave Maria」
王道、マリア・カラスで聞いてみてくださいませ。
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本日は、命日である。
って書いていたら、時間が過ぎて昨日になっちゃいました〜。
20回目の命日なのだ。
もうあれから20年なのか〜。。。
それで、4年間日本に保存してあったものを、開けて見ることにしました。
はい、これです。
Queen The Ultimate 20CD Box Set
(クイーンの20枚組みCDのボックスセット)
1995年に全世界で15000セットのみ販売されたもの。
日本には数百セットしか、輸入されなかったレア物なのだ。
シリアル・ナンバー9765
中身はこんな感じ
盤は、今や懐かしきゴールドCD。
これ、その昔CDラックの上に飾っていたので、
地震があると、がば〜〜〜〜っ!!と起きて
このボックス・セットが棚から落ちないように守っていたのだ。
だってね〜。マニアにすれば宝物。
当時貧乏なのに約2万円以上をつぎ込んで買ったのだ。
果たして、今このBoxセットの価値はどうなのか?
googleってみたら、eBayで新品が。。。。
なんと。。。。
£2500!!!! 日本円にして約30万円!!!
マジっすか〜??
マニアってアホかいな?(←そういう私もアホざんす)
ちなみに、中古だと
£550 日本円にして約6.5000円
3倍じゃないすか〜〜。。。
と言っても、100万円つまれても売りませんけどね〜。
(↑だから、マニアはアホなのよ〜。)
さて、これは保存用なので、
視聴用のCDでQUEENを聞きますか〜。
って、ブログっていたらこんな時間。。。。。
これじゃ〜。到底20枚も聞けませんわ〜。。。
上記の写真は、ステンドグラス・アーティストの友達が
フレディーの死後、追悼をこめて作ったもの。
フレディーのひげと歯をイメージしている!笑
これもかれこれ20年前の作品なのですよ。
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お久しぶりでございます。
ブログさぼりまくりのプチポアです。
そろそろ、仕事も大山場。
(その昔、友達はイギリス人上司に「大山場」を「Big Mountain」と言ったが、
妙に分かりあえて、なんだかお互い盛り上がってました。笑)
さて、
忙しいのは、忙しいのだが。。。
PCを開けるとついつい見てしまうのが、you tube。
島のネットは、10キロバイト!!(爆)
ブロードバンドとは無縁の環境だったので、
動画サクサクの環境だと今まで見れなかったものをついつい、見てしまうのだ。
ようやく、
4年越しの夏を終え、薄ら寒くなったこの時期に聞きたいのが、
Roy Harper のAnother Day
「ああ〜。良い曲だ〜。。。」
これを聞くと、この曲をカバーしたKate Bush &Peter Gabrielや
This Mortail Coilを聞きたくなる。
それに関連して4ADやTim Buckleyやその息子のJeff Buckleyなんぞも聞き。。。。
。。。。廻り、めぐって。。。
気がついたら、Metallica(結構ハードなメタルです)
のツインギターを聞いて喜んでいた。
「おっかしなあ〜〜???」
晩秋をしみじみ味わうはずだったのに。。。
また、別の日
ブロ友のHALさんのところで、フランソワ・アルディー(フレンチ・ポップス)を聞いて
「ああ〜、フランソワ・アルディーって、素敵な年のとりかたしてるな〜」
と思い、
若い頃のフランソワ・アルディーやジェーン・バーキンなどの
おフランス系を聞いていたのだが。。。
廻り、めぐって。。気がついたら。。。
ボ・ガンボスの
「助けて!フラワーマン」
を聞いて、小躍りしていた。
おフランス特集のはずが。。。
いったい何のか??
「フラワーマンよ。こっちも助けてくれないかい?」
そんな中、
80年の終わり頃〜90年始めにハマっていたオーストラリアのバンドHard-Onsと
イギリスのバンドStupidsが、一緒に作ったアルバムが有った。
これ、
曲前までの小学生なみのお馬鹿じゃれ合いが、何十回聞いても笑える。
すんません。
私お馬鹿なんで、こういうの好きなんです〜。
(当時vo兼ドラムのKeishは、アラブ系なのでこの自爆ジョークをしたのだが、
本人、アラビア語は全く喋れないので、めちゃくちゃな言葉だったのだ。)
さて、して。。。
。。。夜なよなyou tube を見て。。。
秋の夜長は、
あっと言う間に、過ぎていくプチポアなのである。
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以前、深夜食堂と言うドラマがあった。
これは、もともと漫画が原作なのだが
2009年にドラマ化され、その第二段が10月から放送されている。
「深夜食堂」とは、夜の12時から朝の7時までの営業。
メニューは、豚汁定食、ビール、酒、焼酎(一人3本まで)。
それ以外は、マスターが出来るものならなんでも作ってくれる。
皆、日常のなかで、あえて言いはしない想い出があり、
「深夜食堂」に来る人それぞれに、ドラマがあるのだ。
食材は決して派手なものではなく、普通にあるもの。
だからこそ、想い出がリアルになる。
深夜にふらっと一人で行かれるところ・・・
そんなところがあったら、行きたい。
が。。。最近すっかり朝型になり、
朝5時には起きているので、深夜食堂に行く前に寝てしまう。
遺憾のう〜。。。。
もしも、深夜食堂に行ったのなら。。。
亡き父との思い出の、川海老を食べてみてみたいのだ。。。
深夜食堂 (イントロ 韓国字幕)
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ご存知、私はランラン、カンカン以来のパンダ好き。
しかし、パンダならなんでも良いわけではない。
パンダ好きの黒柳徹子さんによる、正当派パンダの定義は
画像はインンターネットより
(以下すべての画像はインターネットより)
「パンダの白黒の度合い」
らしい。
これは特に目の黒さが問題ではないかと思うのだ。
が、所詮は人の好み。
以下私の勝手な好みによると。。。
イケてるパンダはこんな感じ
イラストにすると
このパンダさん、好み。
逆に、
イケテナイパンダというのは
一見良さそうに見えるが、
目の配置と、やはり白黒の分量が悪いし、なにより子供臭い。
一時期流行った、たれぱんだ。。。。
好きな人がいたら、すみません。
でも。。これもどうもダメ。
ホンマものは
顔の凹凸や、目が違う。
そして、中国のパンダバッチはあまりにも雑。。
これなんぞは。。。
海外的パンダ!!
ミッキー+犬じゃないんだからさあ〜〜。
ハンゲームのパンダは
イケテナイを通り越して、、、
「怖い!!! 」
これに至っては
「もう〜〜。どうにでもしてくれ〜〜!」
と、床にべったり手をついて、がっくししてしまう。
しかし。。見ているとどうにも笑いがこみ上げてくるが。。。
そんなこんなで、googleっていたら。。。
「なんか、変!!」
よく見たら、これ犬なのだ。
中国では、犬にカラーリングして、デコ犬にしているらしいのだ。 まるで。。70年代の日本のカラーひよこのようだ。
日本も同じようなことしていたので、人の事を責めることはできないが
犬の毛をカラーリングすることによって、
もっと有名(famous)になると言っているが。。。
famousになってもpopular(人気もの)か?
さて、話がずれましたが、
可愛くイケてるパンダと言えば
やはり子パンダ!!
うう〜〜ん、愛らしい〜〜。 な。な。。なんと・・・部屋にパンダが沢山!!!
丸々とした子パンダが沢山!!
ごろごろしてる!!
萌え〜〜〜!!
ブヒるではなく、パンダる〜〜!! ああ〜。オタクまるだしになってしまいました。
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