|
ご存知、私はランラン、カンカン以来のパンダ好き。
しかし、パンダならなんでも良いわけではない。
パンダ好きの黒柳徹子さんによる、正当派パンダの定義は
画像はインンターネットより
(以下すべての画像はインターネットより)
「パンダの白黒の度合い」
らしい。
これは特に目の黒さが問題ではないかと思うのだ。
が、所詮は人の好み。
以下私の勝手な好みによると。。。
イケてるパンダはこんな感じ
イラストにすると
このパンダさん、好み。
逆に、
イケテナイパンダというのは
一見良さそうに見えるが、
目の配置と、やはり白黒の分量が悪いし、なにより子供臭い。
一時期流行った、たれぱんだ。。。。
好きな人がいたら、すみません。
でも。。これもどうもダメ。
ホンマものは
顔の凹凸や、目が違う。
そして、中国のパンダバッチはあまりにも雑。。
これなんぞは。。。
海外的パンダ!!
ミッキー+犬じゃないんだからさあ〜〜。
ハンゲームのパンダは
イケテナイを通り越して、、、
「怖い!!! 」
これに至っては
「もう〜〜。どうにでもしてくれ〜〜!」
と、床にべったり手をついて、がっくししてしまう。
しかし。。見ているとどうにも笑いがこみ上げてくるが。。。
そんなこんなで、googleっていたら。。。
「なんか、変!!」
よく見たら、これ犬なのだ。
中国では、犬にカラーリングして、デコ犬にしているらしいのだ。 まるで。。70年代の日本のカラーひよこのようだ。
日本も同じようなことしていたので、人の事を責めることはできないが
犬の毛をカラーリングすることによって、
もっと有名(famous)になると言っているが。。。
famousになってもpopular(人気もの)か?
さて、話がずれましたが、
可愛くイケてるパンダと言えば
やはり子パンダ!!
うう〜〜ん、愛らしい〜〜。 な。な。。なんと・・・部屋にパンダが沢山!!!
丸々とした子パンダが沢山!!
ごろごろしてる!!
萌え〜〜〜!!
ブヒるではなく、パンダる〜〜!! ああ〜。オタクまるだしになってしまいました。
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2011年10月30日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]






