思い出

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よく、
 
「料理はできなくても、目玉焼きぐらい作れるでしょ?」
 
と。。。
 
 
誰でも作れる簡単料理として、上げられる目玉焼き。。。
果たしてどうなんでしょ???
 
 
 
プチポアの母の目玉焼きは、
周りがチリチリに焼けて(白身が泡立つぐらい)、
それでいて黄身の周りの白身はドロドロ。。
固い〜白身とドロドロ白身の混合。
(参考写真見当たらず。。写真なし)
 
 
                           
 
 
うちの兄は白身のドロドロが嫌いなので、両面焼きにしてもらっていたが
これが。。黄身が固くて白身もカチカチに固い。
しかもチリチリに焦げていた。
 
 
 
イメージ 2
                                写真はインターネットより
 

次に
母は、目玉焼きを作るとき、
餃子を作る時のように、水を入れて蓋をするようになった。
 
 
 
すると。。黄身が白く膜をかぶって。。黄身固焼け。
白身、当然ちりちりの固いもの。
 
 
イメージ 1
                          写真はインターネットより
 
 
 
 
子供心に。。。
 
「目玉焼きって。。美味しくない。。。」
 
とず〜〜っと思っていたのだ。
 
 
 
 
 
しかし、10代の時にイギリスに行って、
学生食堂で目玉焼きを食べたとき。。。
 
「あれ?まずくないぞ!白身は焦げてないし、黄身もそこそこ柔らかい」
 
と思ったのだ。
 
 
 
 
 
人の家(イギリス人)で食べた、目玉焼きは
 

「白身は柔らかいし、黄身も半熟で美味しい。。。
。。。
しかし。。油っぽい。。」
 
 
 

と思ったら、
どうやらこのイギリス人の家庭では、
目玉焼きを焼くときに、フライパンの油を目玉焼きにかけて焼く。
 
 

今なら、この言葉知っているぞ〜〜!
フランス語で「arroser(アロゼ)」
魚や肉を焼くときに、フライパンにある油をかけて火を通す調理法。
 
 

こうして焼くと、早く火が通りやすい。
しかし。。目玉焼きが油っぽくなるのが、難点。
 
 
 

朝食に目玉焼きを食べるイギリス人の大半は、
熱していないフライパンに油をそそぎ、そこに卵を割り
ごくごく弱火で目玉焼きを作る。
 
 

すると。。。
あの嫌だった白身のチリチリがなくなり、柔らかい目玉焼きができる。
 

イギリス料理はまずい!と言われているが、
 
「朝食だけは美味しい!」
 
とも言われている。
 
 
 
きっと。。
目玉焼きが、日本よりも美味しいからかもしれない!?。。。
 
 
 
 

さて、この目玉焼き。。。
ナポレオン3世の好きだった、
レストランのシェフの孫=元旦那のお父さん
が作ると。。。
 
 

そもそも、油からして違う。
すごく昔に「澄ましバター」の記事を書いたが
http://blogs.yahoo.co.jp/vallees_r/2681006.html
 
 
 
 
 
まず、料理用のバター=澄ましバターを作る。
イギリスでは単なる、オイルだが
フランスのお父さんは、澄ましバターで目玉焼きを作るのだ。
 
 
 
一度バターをフライパンで溶かす。
その後、フライパンを冷ましてから(アツアツでは遺憾)
卵を割入れ、ごくごく弱火で目玉焼きを作っていく。
 
 
 
フランス父さんは、こういう時はガスを使わず
電気コンロの弱火で作り、最後は電気を切り余熱で仕上げていく。

 
 
すると、
白身が柔らかくふんわり、黄身がとろ〜りん。
澄ましバターだと、バターが焦げないので仕上がりも綺麗だし
バターを使うとコクがあって美味しいのだ。
 
「目玉焼きって美味しかったのね〜」
 
 
 
 
イメージ 3
                         写真はインターネットより
                (好み的には、もう少しだけ黄身に火を入れたほうが良し)
 
 
 
今、母は料理しないので、
この目玉焼きを食べるのが普通になった。
 
 

そんなある日。
TVで、料理を作れないギャルが、とんでもない目玉焼きを作った。
 
すると母は。。。
 
「全く〜。目玉焼きも作れないなんて〜。。」
 
と。。。

。。。

 
「何を言うか〜母〜!
チリチリに焦げていながら、ドロドロ白身の目玉焼きを作ったのは誰じゃ〜!」
 
と言おうと思ったが。。。
 

「何〜!?。。。。。」

 
で。。。口をつぐんだ。
 
 
 

「今更言ってもしかたあんめぃ〜。。」

大人になって口を閉ざしてみた。
 
 

TVでは、
ギャルがお味噌汁を、ぐつぐつ煮っくらがえしている映像。
ナレーションが、
 
「ああ〜。これじゃお味噌汁が台無し。。」
 

すると母も
 
「ああ〜。ダメじゃない〜!全く若い子は。。」
 
 
心の私:
「おい、おい! 若くない子=母も、強火でお味噌汁ぐつぐつさせてたよ〜」
 

母:「いやああ〜〜。あっはっは〜。笑っちゃうわ〜」
 
 
心の私:「いや〜ん。。。笑えない〜。。。」
 
 

。。。。
 
 
 
こうして、母だけでなく。。。
私の記憶からも。。。
母の目玉焼きは忘却の彼方に、押しやったのである。
ついでに、ぐつぐつ煮っくらかえしたお味噌汁と共に。。。
 
 
 
 
P.S. 私の好きじゃない白身がカリカリになった目玉焼き。。
   好きな方もいらっしゃるようなので、これはあくまでも私の好みということで
   ご了承お願いします。
 

チリエンヌ


最近雨続きで何処にも出かけていない。
ブログのネタもつきてしまった。
って事でちょいと前の話。




私が島で語学学校に行っていた時の事。
この学校、ひとクラスしかなかったのだ。


従って、そこそこ喋れる人や、
全くフランス語がわからない人が入り交じる状態のクラス。


そしてビックリしたのが、生徒は15人ぐらいいるのに、
7割りがなんとチリエンヌ=チリ人の女の人なのだ。


「何で??」


チリって日本から、もの凄い遠いと思っていたが
島は考えてみるとそんなに遠くはないのだ。



このチリエンヌの一人がとても個性的だった。
かなり、フレンドリーで、前向きな人と言う印象。


ある日の授業で、
先週何しましたか?との先生の答えに

「ボーイフレンドと一緒に蜂蜜をつくりました。
今なら700円で売ります!」


と、机の上に置きだした。
お店で買うよりも200〜300円安い。



さっそく
クック島の女の人が買った。
オーストラリア人も買った。
ニュージーランド人も買った。
カナダ人も買った。


要するに英語圏の全員が、興味を示して買ったのだ。



そのチリエンヌ、ある日いきなり授業中に
泣き出した。



「私のボーイフレンドは、私と結婚したくないって」



ラテン系は、場所考えないね〜〜。


先生がとりあえずそれは後で、と言う事になり
授業を進めたが、
休み時間には、皆があれこれ聴く

「どうしてなの?」

「何があったの?」

もしくは


「そんな男やめた方が良い」


など。。。



彼女は島で働きたい、だからビザが欲しいが為に、
結婚する必要が有った訳なのだ。
しかし、そのボーイフレンドは彼の兄弟誰も結婚していない。
彼自身もする気はないらしいそうなのだ。


ま、要するに、フランスは結婚しなくても
大丈夫な制度が沢山有る。
同棲間での子供さえ、平等に扱ってくれる。
多分、そもそもは離婚が許されないカソリック教徒だから
かもしれない。
だから、今あえて結婚する理由が見つからないのかもしれない。


が、しかし外人となるとこれは問題になるのだ。
ボーイフレンドもそれを分かっていたのだろうに。。。



翌週、学校に行くとクック島の人が


「チリエンヌの彼女が作ったピアス見た??私3つ買ったのよ」


どうやら、このチリエンヌ定期的に物を売り始めたようだ。



授業中もピアスのサンプルを机の上に出しておくし、
2週間の留学生が来た時なんかは、
授業中でも、何も言わずに自分のピアスを売る為に
授業から出て行った。


どうやらこれで、退学になったようだ。


私は彼女と二人、バスを待っている時に話した事を
覚えている。



「ボーイフレンドの話す言葉だから、フランス語を学びたい」



それは、私達違う国で育ってきたが、島においては同じ思い。

彼女はやり方が、間違ってしまったが。
私は彼女の個性がとっても好きだったのである。




イメージ 1


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今見たらお題が変わっていたが、
さっきまで、Yahooのブログのお題で


「無人島に持って行く1曲」


と言うのがあった。



これ、私の友達や仲間の間では、飲みの時の話題であった。


でもその時のお題は


「無人島に持って行く3枚のアルバム」







なのである。

そしてベスト・アルバムは除外され
オリジナルのアルバムで3枚となるのだ。



私は当然Kate BushのIst アルバム
(色々聞いた後に結局このアルバムを最後に聞くから)
そしてSmall Faces のOgden's Nut Gone Flake.
(これは、イギリスのコメディアンが途中で独特のナレーションを入れるのだが、これイギリス人でもちょっと難解らしい。
これを全部聞き取り解明するには、
無人島なら時間があって良さそうという理由)



でも3枚目のアルバムが見つからない。


無人島でなければ、
Elliot SmithのFigure 8
でも。。無人島で聞いたら悲しくなりそうだなあ。。
と言う理由で選んでいない。




なので、いつの時代も3枚目はうむ〜〜。。。となってしまうのだ。






それなのに。。たった。。。1曲ですか〜?


これは難しい。




要するにシングルで買った様な曲って事かな??
シングルでも買いたくなる、もしくは聞きたくなる曲。






それを言うと。。
多分Oasisのwhatever.



このシングルを買った時は3週間ぐらい
毎日10回は聞いていた。



しかし。。仕事を辞めた後
この曲を聴くと辛くなるのだ。
いろいろ会社の事を思い出すので。。。
3年間聞けなかったほど。





なのでこれは、なし。



じゃ〜。昔買ったシングルは??





初めてお小遣いで買ったシングルは






「アグネスチャンの草原の輝き」






うむ〜〜。。。


ちょっと違うよなあ〜〜。







じゃ、昔の歌謡曲は??



「きいろいサクランボ」



といってもゴールデンハーフではなく


作曲者の浜口庫之助バージョンが良いのだ。




布施明の青春シリーズも良い。



でっかい青春とか、これが青春だ




とか良いっすよ〜。






でも。。毎日、毎日。。ひとりで無人島にいるなら。。。




まいにち〜〜♪ まいにち〜〜♪



と始まる。。。




「およげ!たいやき君」






かなあ〜??





最近はipodで音楽を聴く事が多い。
(CDは日本に置いて来たから)
でもipodは音が悪いのが難点。



たまには。。。
ちゃんとしたCDを大きな音で、ちゃんとしたスピーカーで聞きたい。






昨日QueenのDVDをヘッドフォンで見て聞いた。




「おお〜〜。こんな所にこんな音が有ったか〜」




と再確認。


ならば。。Queenの曲を
ボーズの良いヘッドフォンで聞きたいのだ。
音のひとつひとつの細部まで拾って聞きたい


1曲を選ぶのは難しいが
今日はとりあえずこれです













プロモーションビデオが無かったので
マッチョなフレディーになっちゃいました。
きらびやかな時代が見たかったんですけどね〜。





イメージ 1


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夏が来れば。。。


あれは、渋谷で働いている頃だった。
毎日10時間〜12時間働き、
夜の10時まで働いている事もざらだった。


同僚と、もしくはスタッフと

「今日もよく働いたよね〜」

ってな事で

「1時間だけ飲みますか〜〜!?」

と言う事がよく有った。



しかし10時頃だと曜日によっては
居酒屋は混んでいる。
そして何よりも嫌なのが。。。。





真夏の居酒屋のなまぬるいビール!!










真夏はやはりキンキンに冷えたビールがよろしい!






そこで空いている穴場の店。
それが「新楽」だったのだ。


新楽はセンター街からちょこっと横道に入った所。
1Fは昔ながらの中華屋(本当はタイ湾料理)
2Fは宴会が出来る広いスペース。


ここは深夜遅くまでやっている。
夜遅くに来る人はまばら。
と言うか。。いつもまばらだったが。。
タクシー覚悟の時には、とっても落ち着けるのだ。


何故ここが好きなのか?
それは真夏でもビールがキンキンに冷えているからだ。
長時間働いた後の冷たいビール。
これで一気に元気がでるのだ。


料理も美味しかった。
私が一番に好きだったのが、シンプルに炒めたイカとセロリ。
薄味だがとっても美味しい。


ここの店主とは、ある会合でも会い
他に知っている人がいなかった私には、
冷たいビール同様オアシスとなってくれた。


そ店主は、私のオアシスになってくれたのに、
その後お店に行くと

「はい。ビールサービス」


とあのキンキンに冷えたビールを2本いつも
サービスしてくれたのだ。



お礼にと宴会を申し入れたのだが
なんだか大勢が押し寄せ、迷惑をかけたのにも関わらず
しかも値段の割りに料理が多すぎた。


「ああ〜。逆に気を使わせてしまったか。。」


プチポア大失敗であった。。。



その後店主から、孫にと音楽の事を頼まれる事があり、
ようやく少しは恩返しできたかな??と思う頃
私は、異動になり渋谷を離れてしまったのだが
どうしているかな??新楽の店主。


と調べたら。。。



なんと閉店していたのだ。


ああ〜そうかもしれない。。。店主はあの時70歳はかるく超えていたのだ。
彼の時代で終わったのかも知れない。




今、島はとても暑い。
毎日蒸し暑くて、一日中汗だく。
そんな時に、あの新楽のキンキンに冷えたビールを思い出すのである。





 新楽の関連サイト
http://www.totteoki.jp/shibuya/shinraku.htm




イメージ 2


画像は上記サイトより



イメージ 1


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老廃ものです。

今日はくどい話なので、面倒だと思うのでスルーしてくださいませ。




私のブログでは、日本に居た頃の話はあまりしないようにしていた。
と言うのも過去を懐かしんでも仕方が無い。
今そして将来を見つめなければならないと、切り捨てようと、
思っていたからだ。


しかし。。思い入れがあるものを断ち切る事、
これはものすごい勇気がいった。



それは何を隠そう。。私のコレクション。



私は音楽業界に長い事いたので、CDは3000枚以上、
アナログは500枚あった。
コレクターではこれはかわいいもので、
CDコレクション5000枚以上は普通。
でも私は場所がないのでCDは3000枚、
アナログは500枚以上は超えない様に調節つけていたのだ。




そして膨大な本とDVD。



引越すると、軽い物は数個(洋服など)
重い物が大量(本やCD、アナログなど)
個数は普通の人よりも少ないらしいが、
引越屋さんはだまされたときっと思っていたはずだ。
CD100枚って女性でも軽々持てるが、LP100枚は腰が抜けそうなのだ。




島に来る時に、このCD達を元ボスから餞別で貰った、
その当時一番新しい60GBのIpodにデータを落とした。
ざっと計算したら、
データ落とすのに毎日7時間作業しても1ヶ月ぐらいかかる事が判明して
2週間毎日作業したら嫌になった。





嫌になってすっとばし、すっとばし。。。




60GBを考えて、LPやDVDも入れようと計算していたのだが。。
イヤになった。。
当時のフリーソフトは非常に重くて、作業が進まない。



アナログは歌詞カードや何回も見た解説をまた見るのが醍醐味。
針を丁寧に落とし、時々ブツッという針の音を聞くのもこれまだ醍醐味。
ipodの小さい画面でDVDなんぞ見たくもない。。。。
と言い訳してもう止めたのだ。






実家では押し入れ半分しか使っちゃ駄目と言われた為に
ものすご〜〜く自分の荷物を減らした。
旦那は旦那で、
「うちは狭いから全部送らないで」と。
皆に嫌がられた。。。


はい。送料的に無理です〜〜〜!!
結局身の回りのもの3箱島に送ったら(CDなどは送ってません)
嫌がらせなのか??
仮ビザからホンビザになるまでに早く送りすぎたのか??
3箱なのに税関でいちゃもんつけられて、日本に返送されたのだ。
ウン万も送料がかかったのがどぶに捨てられた。




日本での家裁道具は売るか捨てるか。
CDやLPのコレクションも今が高値と言う物は売っぱらった。
でも絶対に手放せしたくない物、
高値というものではなく、
私の人生そのものと言う物が1000枚以上あったのだ。






島に来て思う。。。





「バカンスで行きたいところは??」







オーストラリアも行ってみたい。イギリスにはもう何十年も帰ってない。
でも。。。。
まず先に思うのが。。。
今は亡き日本の私のマンション。



CDやアナログ、本に囲まれた部屋。



毎日10時間〜12時間働いていたが、
金曜日の夜には自分の好きなCDやLPを聞いて
聞いたCDが3段ぐらい山祇になり。。。時には朝まで聞いていた。




囲まれたい。。私の好きな物に。。。


湿気が多いこの島に持って来るのははばかる。
CDもカビるんですよ。サビるんですよ。



35年以上、ものすごい良い保存状態にあるKate Bushの1st アルバム。
(初回盤)
世界のコレクターから売ってくれと、オファーがあっても絶対に売らない。
これは自分のお小遣いで初めてかったLPだから。


そしてこれが私のルーツだから。
朝まであれこれ色々聞いた後は、かならずKate Bushを聞いて終了。
(LPはでは聞かずCDで聞いてます)


ここ3日間毎晩夢に見る。
あのお宅コレクターな部屋に居る自分を。



昔を懐かしむ。。ふっ切ったはずでも吹っ切れない。。
歳を取ったからなのか。。まだ若輩者だからなのか。。。



暗中模索です。





イメージ 1



Kate Bushの1stアルバム。このジャケ写は世界で6種類あるんですよ。
これは私が持っている初回の日本盤の物と一緒。
今CDのジャケ写は当時のイギリス仕様になりました。
あ、またお宅発言。。

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