日々の事

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お久しぶりでございます。
 
 
 
ブログさぼりまくりのプチポアです。
 
 
 
そろそろ、仕事も大山場。
(その昔、友達はイギリス人上司に「大山場」を「Big Mountain」と言ったが、
妙に分かりあえて、なんだかお互い盛り上がってました。笑)
 
 
 
 
さて、
忙しいのは、忙しいのだが。。。
PCを開けるとついつい見てしまうのが、you tube。
 
 
 
島のネットは、10キロバイト!!(爆)
ブロードバンドとは無縁の環境だったので、
動画サクサクの環境だと今まで見れなかったものをついつい、見てしまうのだ。
 
 
 
 
 
 
ようやく、
4年越しの夏を終え、薄ら寒くなったこの時期に聞きたいのが、
 
 
 
Roy Harper のAnother Day
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
「ああ〜。良い曲だ〜。。。」
 
 
 
これを聞くと、この曲をカバーしたKate Bush &Peter Gabrielや
This Mortail Coilを聞きたくなる。
それに関連して4ADやTim Buckleyやその息子のJeff Buckleyなんぞも聞き。。。。
 
 
 
 
 
。。。。廻り、めぐって。。。
 
 
 
 
気がついたら、Metallica(結構ハードなメタルです)
のツインギターを聞いて喜んでいた。
 
 
 
 
 
「おっかしなあ〜〜???」
 
 
 
 
 
 
 
晩秋をしみじみ味わうはずだったのに。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
また、別の日
 
ブロ友のHALさんのところで、フランソワ・アルディー(フレンチ・ポップス)を聞いて
 
 
 
 
 
「ああ〜、フランソワ・アルディーって、素敵な年のとりかたしてるな〜」
 
 
 
 
思い、
 
 
 
若い頃のフランソワ・アルディーやジェーン・バーキンなどの
おフランス系を聞いていたのだが。。。
 
 
 
廻り、めぐって。。気がついたら。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ボ・ガンボスの
 
 
 
「助けて!フラワーマン」
 
 
 
 
 
を聞いて、小躍りしていた。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
おフランス特集のはずが。。。
 
 
 
いったい何のか??
 
 
 
 
 
 
 
 
「フラワーマンよ。こっちも助けてくれないかい?」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そんな中、
80年の終わり頃〜90年始めにハマっていたオーストラリアのバンドHard-Onsと
イギリスのバンドStupidsが、一緒に作ったアルバムが有った。
 
 
 
これ、
曲前までの小学生なみのお馬鹿じゃれ合いが、何十回聞いても笑える。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
すんません。
私お馬鹿なんで、こういうの好きなんです〜。
 
 
 
(当時vo兼ドラムのKeishは、アラブ系なのでこの自爆ジョークをしたのだが、
本人、アラビア語は全く喋れないので、めちゃくちゃな言葉だったのだ。)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
さて、して。。。
 
 
 
 
。。。夜なよなyou tube を見て。。。
 
 
 
 
 
 
 
秋の夜長は、
あっと言う間に、過ぎていくプチポアなのである。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

深夜食堂

以前、深夜食堂と言うドラマがあった。
 
 
これは、もともと漫画が原作なのだが
2009年にドラマ化され、その第二段が10月から放送されている。
 
 
 
「深夜食堂」とは、夜の12時から朝の7時までの営業。
メニューは、豚汁定食、ビール、酒、焼酎(一人3本まで)。
それ以外は、マスターが出来るものならなんでも作ってくれる。
 
 
 
 
皆、日常のなかで、あえて言いはしない想い出があり、 
「深夜食堂」に来る人それぞれに、ドラマがあるのだ。
 
 
 
 
食材は決して派手なものではなく、普通にあるもの。
だからこそ、想い出がリアルになる。
 
 
 
 
 
 
深夜にふらっと一人で行かれるところ・・・
そんなところがあったら、行きたい。
 
 
 
 
が。。。最近すっかり朝型になり、
朝5時には起きているので、深夜食堂に行く前に寝てしまう。
 
 
遺憾のう〜。。。。
 
 
もしも、深夜食堂に行ったのなら。。。
亡き父との思い出の、川海老を食べてみてみたいのだ。。。
 
 
 
 
深夜食堂 (イントロ 韓国字幕)
 

パンダ研究所

 
ご存知、私はランラン、カンカン以来のパンダ好き。
 
 
しかし、パンダならなんでも良いわけではない。
 
 
パンダ好きの黒柳徹子さんによる、正当派パンダの定義は
 
 
イメージ 1
画像はインンターネットより
(以下すべての画像はインターネットより)
 
 
 
 
 
「パンダの白黒の度合い」
 
 
 
 
らしい。
 
 
 
 
 
これは特に目の黒さが問題ではないかと思うのだ。
 
 
 
が、所詮は人の好み。
以下私の勝手な好みによると。。。
 
 
 
 
イケてるパンダはこんな感じ
 
 
 
イメージ 13
 
 
 
 
 
イラストにすると
 
 
 
イメージ 12
 
 
 
 
このパンダさん、好み。
 
 
 
 
 
 
逆に、
イケテナイパンダというのは
 
 
イメージ 14
 
一見良さそうに見えるが、
目の配置と、やはり白黒の分量が悪いし、なにより子供臭い。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
一時期流行った、たれぱんだ。。。。
 
 
 
 
イメージ 6
 
 
 
 
好きな人がいたら、すみません。
でも。。これもどうもダメ。
 
 
 
 
 
ホンマものは
 
 
イメージ 7
顔の凹凸や、目が違う。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そして、中国のパンダバッチはあまりにも雑。。
 
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
これなんぞは。。。
 
 
イメージ 3
 
海外的パンダ!!
ミッキー+犬じゃないんだからさあ〜〜。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
ハンゲームのパンダは
 
 
 
イメージ 4
 
 
イケテナイを通り越して、、、
 
 
 
 
 
「怖い!!! 」
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
これに至っては
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 5
 
 
 
「もう〜〜。どうにでもしてくれ〜〜!」
と、床にべったり手をついて、がっくししてしまう。
 
 
しかし。。見ているとどうにも笑いがこみ上げてくるが。。。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
そんなこんなで、googleっていたら。。。
 
 
 
 
 
イメージ 8
 
 
「なんか、変!!」
 
 
 
 
 
よく見たら、これなのだ。
 
 
中国では、犬にカラーリングして、デコ犬にしているらしいのだ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
まるで。。70年代の日本のカラーひよこのようだ。
 
日本も同じようなことしていたので、人の事を責めることはできないが
 
 
 
犬の毛をカラーリングすることによって、
もっと有名(famous)になると言っているが。。。
famousになってもpopular(人気もの)か?
 
 
 
 
 
 
さて、話がずれましたが、
 
 
 
可愛くイケてるパンダと言えば
 
 
 
やはり子パンダ!!
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 10
 
 
 
 
うう〜〜ん、愛らしい〜〜。
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 9
 

 
 
な。な。。なんと・・・部屋にパンダが沢山!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
イメージ 11
 
 
 
 
丸々とした子パンダが沢山!! 
ごろごろしてる!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
萌え〜〜〜!!
 
 
 
 
 
 
ブヒるではなく、パンダる〜〜!!
 
 
ああ〜。オタクまるだしになってしまいました。
 
 
 
 
先日。ネットであれこれ検索している時に、偶然見つけたサイト。
 
 
 
そこでは、
 
 
と言うのがあった。
 
 
 
 
自分では、江戸っ子なんぞ言っても。。。。
かなり、フランス化しているのでは?
とおそるおそる見たのだ。
 
 
 
以下サイトからの引用
説明は省略していますので、詳しい説明は上記のサイトまで。
 
 
 
 
その1.レストランでは必ずテラス席に座る。
 
フランス人たちはテラス席を好んでいるようです。理由を尋ねると、「太陽に当たりたい」、「店内よりもリラックスできる」という意見がほとんど。
 
 
 
私の場合:島は暑いけど、室内は空調が効いていない所が多く、テラスの方が涼しいので、室内は空気がこもっているイメージが有るから、なんとなくテラスを選んでしまう。       
 
        
                                      
2.友達や知り合いに会った時に、ビズ(bise)をしないと、何かさみしい。
 
 
フランス人の家族や友人に会うと、あいさつのキス(仏:ビズ)をします。慣れてくると逆に親しい人に会った時にビズがないと、何だか物足りなく感じてしまいます。ビズなしの日本文化が寂しく思えてしまうことも。
 
 
私の場合:これ、全くなし!! ビズは頬と頬を合わせるのだが、通常二回。フランスの地域によっては3回とか4回とかある。私と同じような年頃のフランス人だと、ビズは面倒と思う人もいるようです。 年ってことかな?
 
            
 
                                   
その3.8時に帰宅!=遅すぎる。
 
フランスのサラリーマンは帰宅時間がとっても早いです。フランス家庭のお父さんは7時までに帰宅している場合がほとんど。深夜まで働くことのある日本のサラリーマンとは違うようです。
 
私の場合:これ、そうなんですよ〜。あの生活に慣れるとつらい!!早々に帰りたいです〜。
 
                                                    
4.パートナーとはいつまでも男と女の関係でいたい
 
恋愛大国フランス。そう呼ばれる彼らフランス人がパートナーに求めること第1位は、「いつまでも男と女であり続けること」。仕事や恋人よりも、カップルが優先です。
 
 
私の場合:仕事は仕事で優先するけど、ロマンスは別物。あれ〜?そうじゃないの??すっかり、フランス人??
 
    

5.スナック菓子によくある「チーズ味」は、何チーズなのか?が気になる。

フランスといえば、やっぱりチーズ!たまに日本に帰って『チーズ味』のスナック菓子なんかを見かけるととても奇妙に感じます。こりゃ、一体何チーズのことを言ってるんだ?コンテ?ゴーダ?リコッタ?やぎチーズ?パルメザン?フォマージュブラン?それとも…?

私の場合:島にはそれほどフランスからお菓子が輸入されなかったので、種類が少なかったけど、ヤギのチーズのスナックがものすごく美味しくて、小踊りした記憶があります。
 
 
 
 
6.日本にいた時より、他人がどう思うか?を気にしなくなる。
 
日本人というのは、とても周りに気を配り、細かな人の言動に敏感な国民です。例えば、最初の頃はスーパーのレジでお札で支払うのは何か悪いかな?と気にしていたのに、フランスでの生活が長くなるにつれ、そんなことに気が付かなくなっていきます。もちろん今でも、フランス人に比べると周りへの気遣いはできているのですが、日本に帰ると周りと同じような気遣いできているのか?気になります。
 
私の場合:そうそう!!そうなんですよ〜。でも、日本人に失礼だからちゃんとしないと〜と緊張してます。
 

7.ゴミの分別の仕方がよくわからない。
 
フランスではゴミの分別は基本的にはありません。日本のように『〇曜日は可燃ごみの日』という指定もなく、1年中いつでもごみだし可能です。
 
私の場合:以前東京に居る時は、燃えるごみと不燃物がかなり厳しかったのですが、今はビニールどころか、今まで分別していたプラスチックまで燃えるごみ。
以前は、紅茶のティー・バックについているホチキスまで分別していたのに〜。
何が萌えるのか?いや。。燃えるのか?分らないです〜。
 

8.ヒールの高い靴やサンダルを履くのが億劫になる。
 
街にいるフランス人たちでヒールを履いている人はあまり目にしません。靴屋でもヒールの低いモノの方が多いです。ペタンコシューズに慣れてしまったら、何となくヒールのサンダルを履くのが億劫になります。

私の場合:まさにそうです!フランスはぺったんこ靴ですって〜?島ではオフィスでさえビーチサンダルが主流です。
 
 
9.人の話を聞いていると、何だか反論したくなる。
 
「和を持って尊し」とする日本文化と比較してみると、フランスの教育は「反論」から自分の考えを導き出すことに重きが置かれていると言えます。フランス人同士の会話を聞いていると、すぐにMais(それでも)という反論が始まります。これは喧嘩がしたいのではなく、自分の意見や考え方を相手にわかってもらいたいからだそうです。反対にフランス人からすると、日本の「和を持って尊し」は、自分の意見をはっきりと伝えず相手に賛同するだけのように感じ、不誠実だと勘違いされてしまうこともあるようです。
 
 
私の場合:そもそも、イギリスにいたので自分の意見は言いますね〜。
人それぞれ個性や意見があるので、違っていて当たり前。
なので、違う意見の交換と思っていています。たとえ、これ良いよ〜と勧めても、選ぶのは本人と思っていますし。しかし、フランスの反論と言うのは、これはある種の文化(?)で、本当は同じ意見なのにわざと反論をして楽しむ。この趣向は今も楽しめないです〜。
 
 
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
 
 

いや〜。こう考えると、
フランス人は、いつでも太陽に当たりたく、スキンシップが旺盛で、
仕事はさっさと切り上げ、いつでもアムール。
チーズにはこだわりがあるけれど、人がどう思うかなんて気にしない。
ゴミの分別なんかおかまいなし、自分が心地良いのが一番。
だから、自分の意見もがんがん言う???
 
 
 
 
 
 
 

さて、ではこれをイギリスにするとどうなるか?
以下は私が勝手に考えた事です。
 
 
 
 

1.自分のローカルパブがないと落ち着かない

イギリスにはたとえ小さな町でもあちこちにパブがある。そして自分の行きつ
けのパブが決まっている。日本だとちょっと女性は厳しいかな〜。
 
 
2.フィッシュ&チップスにはモルトビネガー

フィッシュ&チップスに限らず、チップス(フライドポテト)にはなんていっても、モルトビネガー。ケチャップなんぞかけてはだめですよ〜。
 

3.庭があるならガーデニング

日本でイングリッシュ・ガーデンなどと騒がれた時期があったが、イギリス人は庭いじりが大好き。庭があるのに何もしない人はまずいない。
 

4.ブラック・ジョーク大好き

イギリスと言えばブラック・ジョーク。フランスの様な単に反論するわけではなく、皮肉まじりである。(フランス人にとってはこの辺が理解し難く、怒りをかうようだ)人種ネタも言うけれど、自分たちの国や国民性ネタも大好き。
 
 
5.フランス人の悪口を言う

これは、フランス人もイギリス人の悪口を言って遊ぶので、お互い様と言うよりも、おきまりと言ったほうが良いかも。
 
 
6.寝てもさめても紅茶
 
朝起き抜けにはまず紅茶。イギリスではまず起き抜けにベッドで紅茶。今は知らないが、イギリスの夜行列車での朝、乗客を起こすと共に紅茶とビスケットをサービスしてくれるのだ。ティータイムでは、ポットで紅茶と共にお湯の入ったポットも出てくるので、最低でも3杯〜4杯は飲む。それ以外にもしょっちゅう紅茶を飲むのだ。
しかし、11時の休憩ではなぜか「コーヒー・ブレイク」と言いコーヒー(インスタント)を飲むことが多かった。
 
 
7.食事にはまず塩コショウを降る

イギリスの食事は、味がほとんどついていないので、食事がでたら味見もせずに自動的に塩、こしょうを降る。よって外人が最初に覚える英語は「Coud you pass me the salt & pepper ,please?」となる。
 
 
 
8.数人集まるときれいに列を作る

イギリスでは、列はqueueと言って、数人集まれば自然にきれいに列を作って並ぶ。ここに横は入りしようものなら、なにびとでもお構いなく怒られる。
 
 
9.ベイクド・ビーンズをこよなく愛す

ベイクド・ビーンズとは大豆の甘いトマト・ソース煮とでもいうもの。
これはほぼ毎日付け合せとして食卓に出る。これを手作りしている人は見たことなく、皆さん缶詰を開けてお鍋で温める。
日本の御茶漬にあたいするのが、ベイクドビーンズ・オン・トースト。単にトーストしたパンにベイクド・ビーンズを乗せるだけ。

イギリス人は、
パブは楽しみだけでなく、人生になくてはならないもの。手が空くと庭をいじり、食事がまずいことは自覚しているが、質素であることが美徳と思っている。ひねくったジョークを言うのがなんとも楽しく、人とはある種一線を置いて
、規律を守る。
という感じでしょうか??
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
日本でも各地位域いろいろあるのでは?と思います。
皆さんの習慣はどうですか??
 
 
 
 
ちなみに、この記事は人種差別ではないので、ご了承くださいませ。
 
 
 
 
 
 
フランス人のセドリック・クラピッシュ監督による
「スパニッシュ・アパートメント」で
さまざまな国の人たちが同居するという話をモチーフにした映画がある。
そのなかで英国人少女の弟が各国の人たちの前で
「イタリア人はこうだろ、ドイツ人はこんな感じで……」
なんて物真似をして全員の怒りを買ったシーンがあるらしい。
 
 
私は実際に見ていないので、なんとも言えないが、
とってもイギリス人らしいジョーク。
そして、全員の怒りを買うというのも、なんともフランス人監督ならではとも思う。
 
 
それぞれの世界観。この違いがとっても楽しい。
 
 
 
 
私は、ある種何処にも所属しない中途半端だと、
今までネガティブであったが。。。
 
 
 
 
島から帰ると、ラテン気質が身についたのか?
それともおばちゃん気質が身についたのか?
 
 
 
 
「何処でも所属しちゃうもんね〜」
 
 
 
 
と開き直ってきた今日この頃です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
 


 

オフ会part2

お久しぶりです〜。
 
先月に続き、オフ会part2をしちゃいました。
 
 
と言っても、先週の出来事なので、かなり遅れてます。
 
 
 
と言うのも、今週は母の事件簿が2件有って
締め切りで忙しいのに、大騒ぎでしたが、ようやく終了!
 
 
 
 
 
 
さて、先週の金曜日。
横浜の赤レンガ倉庫でのイベント「オクトーバー・フェスト」に行ってきました。
 
 
 
久々の横浜ってすごいなあ〜〜。。。
 
 
 
 
イメージ 1
 
 
赤レンガ倉庫に行く途中には、こんな人も居ました。
 
 
イメージ 4
 
 
会場に着くと、すでにクレージー・ケンバンドは終了。
 
 
イメージ 5
 
 
 
初やらせ乾杯写真
 
 
イメージ 6
 
 
うん!? 自己中アングル??
 
 
 
このドイツビールものすご〜〜く美味しかった〜。
 
 
 
 
 
さて、おまちかねの、二次会は
 
 
 
広島のお好み焼き!!
 
 
 
なんと。。人生2回目ですよ〜。(こんなに長いこと生きているのに。。。)
 
 
細井先生〜〜!! (広島のお好み焼きのエキスパート)
私食べちゃいましたよ〜〜!!!
 
 
 
 
 
 
 
 
 
でも、その前に色々盛りだくさん。
 
 
 
 
イメージ 7
 
 
 
 
 
イメージ 2
 
 
最近、食への欲求が満たされたから、小食になってきた私である。
 
 
 
 
 
そして。。あこがれの
 
 
 
広島のお好み焼き。
 
 
 
 
イメージ 3
 
 
旨い〜〜。
 
 
 
 
 
美味しいビールが飲めたし、楽しい人達と会えたし。
とってもうれしく、楽しかったです〜!
 
 
たっちさん、オーガナイズしてくれてありがとうございました!!
今度はスモークド・サーモン会よろしくお願いします〜!
 
かわしりさん、楽しく盛り上げてくれたのて、そのまま飲み後、
東北にボランティアに行かれるなんて。。。本当に頭が下がります。
 
ヒロシ!さん さりげない気遣いとても感謝しています。
 
そして、ばっちゃん。ジュテームです。
 
 
本当に、本当に皆様ありがとうございました。
そして、今回もとっても楽しかったです!!
 
 
 

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