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メカニコ ヴェルゲーラ
貧乏に鞭打って乗ってます

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私以外私じゃないの

恥ずかしくて言えないけど
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案外さ、悪くないかもよ
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最後までご覧いただきありがとうございました


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Pearl-White Eve




〜〜 あらすじ 〜〜

目覚める頃はプラチナの朝
振り返れば誰もいない
不毛の第7話




忘れちゃいけない、フロントスクリーン。
イメージ 1テキトーに切り出した塩ビ版を熱湯につけて曲げる。
無くても問題ないけど、そこは、ホレ、様式美。

コスチュームの残りをF4のシルバーでペッタリ塗るなんて許されない。
イメージ 2元の白い部分にパールパウダーとフラットベースを少しまぜたクリアを吹いてみたらいい感じ。
白でもなく、銀でもない。が、白であり、銀である。
まぁ、よーく見ないとわからないようなキラキラ感なのだけど。それでいいのだ。

バイク擬人化のセオリー、ラストは首のチョーカー。
イメージ 3プラバンを切り出したのだけど、小さすぎて目が痛い。


今回はここまで



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乞うご期待!

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まっ赤な女の子




〜〜 あらすじ 〜〜

恋するハートは南向き
塗って塗って塗りまくる。
鼻孔も真っ赤に染まる第6話





車体色=コスチュームカラーがバイク擬人化・・・の基本。
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だけど、なるたけオモチャっぽくなったり、戦隊ヒーローっぽくなるのを避けて、ビビッドカラーはアクセント的に。お嬢様は高貴なのだ。

テールランプはクリアレッドで塗装。
イメージ 2透かしてみないとクリアパーツかどうかよくわかんない。

ベクター系でデカールを作る。
イメージ 3印刷してみると縮小の限界なのかギアマークの小さいやつはもうついてこれていない。雰囲気だけ。でもそれでいいのだ。

ゴテゴテしないよう、最低限を貼り、クリアで保護。
イメージ 4
胸、襟のモール部分はシルバーを筆塗りして各パーツは完成。あと少しだけ残っているけどそれは次回に。




・・・ということで、つづく。

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勝手にしやがれ




〜〜 あらすじ 〜〜

後半戦。塗装開始。
見ているほうもそろそろ飽きてきたに違いない。
無聊の第5話




手の甲にあるエアインテーク的なパーツとオーバーニーハイの飾り。
イメージ 1作っている本人以外にはわからない地味な処理。
まぁ、自己満足の世界だから、それもアリと知れ。

インテーク風パーツは撤去し、はめ込みダボ穴はポリパテで埋める。
イメージ 2
オーバーニーハイのパーツはF4エアダクトの装飾風にトリコローレに筆塗り。

髪の色は全面的にチェンジする。
イメージ 3PVCは食いつきが悪いのでプライマーで下地処理したほうがいいけど、面倒なのでそのまま塗る。
仕上がりのイメージ的にはアッシュグレー。
デレマスのアナスタシアや艦これの鹿島っぽい、的な。


ミラーウインカー、通称「うさみみ」(w
イメージ 4ウインカー部分はエナメル塗料のクリアオレンジを流し込んだけど、周囲と同化してあまりわからない。クリアイエローの方がよかったかも。




・・・ということで、つづく。

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碧いうさぎ




〜〜 あらすじ 〜〜

更なる進化は続く
バイク擬人化のためのアイデンティティ、「頭にウインカーとスクリーン」。
仰望の第4話



形が複雑なF4のウインカーミラー。
イメージ 1ファンド、エポキシパテ、と、さまざまな失敗作が生まれ、そして消えいった。
成功したのは後にも先にもポリパテ製だけ。

頭にぶっ刺したのをみた嫁が一言、「うさ耳、かわいいね」

・・・・

違うんですけど・・・。

イメージ 2元ヘッドホンバンドだった部分はポリパテで埋め、エポパテの欠片から耳も削り出しておいた。

塗装の関係上、首から上はバラしたほうがいい。
イメージ 3グリグリしてみると抜けそうだったので、引っ張ってみたらちぎれかかっていただけ。
潔く切り離してしまい、ボリューミーな髪を支えられるよう針金を刺して芯を作っておく。

埋めた部分の髪の流れを適度にねつ造。
イメージ 4若干の手直しを残すものの、大きな改修は概ね終了。




・・・ということで、つづく。

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