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開幕戦が終わり、第2節まであと4日。
ふと考えました。
『ここはシンガポールなのか?』
チリのときとは違い、アルビレックス新潟Sは全て日本人選手です。
チームの中では日本語が通じます。
普段の練習は、気候こそ違うものの日本でのトレーニングとほとんど変わりありません。
英語を話すのは、用具係のRoyと、チームマネジャーのBogdanと話すときぐらい。
普段の食事でもそれほど多くの英単語を使うことはありません。
セントーサに行った時は、ちょっとばかり使いました。
たまに買う英字紙 "The Straits Times" を読んでみたり
テレビのニュースを見たりして、努めて英語に親しんでます。
英語を話す機会のほうは、残念ながらそれほど多くありません。
せっかくシンガポールにいるのだから、
1年ぐらいのうちにもうすこしまともに英会話ができるようになりたいと思います。
今、シンガポールを感じるのは、
食事
気候
ぐらいでしょうか・・・・・・。
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明日試合ですね。ご活躍期待しています!
2007/3/13(火) 午後 3:00 [ あきこ ]