Vamos! Norio

高橋範夫(Norio Takahashi)のブログです。更新はしていません。

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J2制覇

トップチームが最終節、愛媛に1−1で引き分けたものの
セレッソが鳥栖に逆転負けを喫し、優勝が決まりました。

J1復帰を決めた後にモチベーションを落とすことなく
あくまでも優勝を目標にトレーニングし続けた結果だと思います。

11月の終わりから約1週間、たまたまトップチームのトレーニングを手伝うことになり
徳島遠征にも帯同しました。

徳島戦でも『ぶれない』戦いを90分間続け、4−0と完勝しましたが、
その結果を出すにふさわしいだけの準備をチーム全体がしているな、と強く感じました。

徳島戦では、試合後に片岡と高桑両選手の引退セレモニーがありました。
たまたまトップチームに帯同したときにアウェーでの徳島戦があったことは
正直なところ何か縁を感じずにはいられませんでした。

トップチームはまだ天皇杯を残しています。
次の川崎フロンターレ戦に勝てば4強です。

ホームゲーム、チャンスは大いにあると思います。

直接対決を制す

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セレッソに勝ちました!

久々に見たトップチームのゲームでした。

今年のベガルタは『ぶれない』戦いができます。

ユアスタで観戦

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芝生の張替えで使えなかったユアスタことユアテックスタジアムが、7月に入りようやく使えるようになりました。

そして、自分のスケジュールの都合もついて、7月12日のカターレ富山戦を生で観戦しました。

照明に照らされたピッチはとても美しかったです。


私もかつてこんな素晴らしいピッチでプレーしていたのかと思うと、ちょっと誇らしい気持ちになりました。


試合は、3−1でベガルタの快勝でした。

Confederations cup その3

だいぶ更新が遅くなりました。ごめんなさい。

コンフェデの決勝が終わってもうだいぶ経ってしまいましたね。

ブラジルがアメリカを破って優勝したわけですが、
1年後のW杯に優勝できるかは、まだわかりませんね。

ただ、ドゥンガはブラジルをただの寄せ集めチームではなく
よく組織された素晴らしいチームを作りました。

今回の優勝でマスコミからの批判も収まることでしょう。

一方、グループリーグ敗退したイタリアやアメリカに敗れたスペインはどのように
チームを立て直してくるか楽しみです。

南アフリカもホスト国として準決勝進出し、面目を保ちました。

日本も早々とW杯進出を決めただけにしっかりと準備して本大会でひと暴れして欲しいですね。



週末は、仕事でJヴィレッジへ行ってきました。

芝生の状態は今が一番いいのでは、というぐらい素晴らしかったです。

7月8月とたびたび行くことになっていますが、

天然芝の上でサッカーができる、っていいなぁ(っつうか羨ましいな・・・・・・)。

スペインが決勝に進むと思っていましたが、ジャイアントキリングが起こりましたね。

ただ、個人的にはアメリカの戦い方には非常に好感を持ちました。

相手のミスを待つ消極的なディフェンスではなく、人数が揃ったらかなり積極的にボールにチャレンジしていました。
あの思い切りのよさがあって初めてボールを奪うことができたんだな、と私は分析しました。

そして、GKのハワードも安定した守りを披露してくれました。

アメリカのGKは欧州で活躍している選手も多いことから、レベルの高さがうかがえます。

日本のGKも海外で活躍してくれないかな、と思います。

言葉の問題はあると思いますが、3年ほど現地で通訳なしで頑張ったら大丈夫じゃないかな、と思います。

そんなハングリーな選手はいないか・・・・・・。


さて、もうすぐ決勝戦が始まります。

アメリカがグループリーグの借りを返せるか、期待したいと思います。


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