蘇山蓮園

趣味で栽培している蓮や睡蓮を中心としたページです(オフシーズンはその他の趣味も...)

蓮と睡蓮

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今朝は沢山の花が開花してくれましたが、生憎の曇天。でも「蜀紅蓮(しょっこうれん)」が、ダブルで開花してくれるとインパクトがあります。
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大賀博士が検見川の遺跡から発見した約2000年前の蓮といわれる「大賀蓮」。いわゆる園芸種ではないため、なかなかに気むずかしい面があります。
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大賀博士のお弟子さんの阪本祐二氏が育成した「明光蓮(めいこうれん)」。蜀紅蓮と舞妃蓮の交配とのことです。
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驚くほどの花弁数を持ち、球形に開花する「赤蜻蛉(あかとんぼ)」。これで開花数が多いと良いのですが…。
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「杏花春雨(きょうかしゅんう)」と「星乙女(ほしおとめ)」が、きれいに並んで開花。
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「真如蓮(しんにょれん)」は、白い花弁とライムグリーンの花托の色の取り合わせも素敵です。
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花のサイズはよかったものの、あまり色が濃くならなかった「艶陽天(えんようてん)」。肥料切れかな?
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今日も咲いた「陽山紅蓮(ようざんこうれん)」。この花はちょっと小さめです。
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「悟空(ごくう)」が久々に開花。次の蕾もスタンバイ中です。
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ちょっと青み(緑色)が入り、爽やかな雰囲気の「漢蓮(かんれん)」。
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睡蓮を撮影する頃には小雨が降ってきました、赤い宝石の「マニーレッド」が開花。
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品種名不詳の赤花(アトラクション似)も開花です。
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健康そうな濃いめの色で咲いた「コロラド」。
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「スターブライト」は、本日も二輪咲き。
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そして「サイアムピンク2」は、何と一株から四輪咲き。賑やかです。
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開花初日の「サイアムパープル2」の透明感は良いですね〜。
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今シーズンは特別待遇で、例年の直径50センチの鉢から80センチの鉢に格上げした「陽山紅蓮(ようざんこうれん)」。やっと期待のサイズの花が咲いてくれました。色も濃く、これなら満足です。
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「東観世紅(ひがしかんぜべに)」も、立派なサイズの花を咲かせてくれました。
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品種特性でサイズは小さいながらも、これはこれで立派な「天女散花(てんにょさんげ)」。
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毎年、咲くかどうかハラハラさせてくれる「大賀蓮(おおがはす)」。とりあえず小さいながら、花が見られそうです。
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ミツバチは撮影の邪魔になることが多いのですが、こんな風にきれいに収まってくれると、良いスパイスになってくれます。
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「菊花粉(きくかふん)」は、場所的に日が当たり始める時間が遅いので、つい忘れそうになってしまいます(汗)
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開花初日から貴公子感出まくりの「真如蓮(しんにょれん)」。淡いグリーンからのぞく白が美しいです。
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睡蓮は二輪咲き特集。「サイアムピンク2」は本当に複数輪咲きのチャンスが多い品種です。
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「スターブライト」は、ちょっと花弁が傷んでしまったのが残念。
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可愛らしくダンスを踊ってくれた「ローズマグノリア」。金魚のバックダンサーも色を添えてくれています。
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今シーズンは雨が少なく、毎朝の給水が大変。朝から良い運動になります。

今日のトップは「喜上眉梢(きじょうびしょう)」。耳慣れない言葉ですが、中国では吉祥のサインということです。
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沢山の花弁がふんわりと丸く開花する「童歌(わらべうた)」。名前も花の姿もメルヘンですね。
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そして定番の「小舞妃(しょうまいひ)」。きれいです。
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「藤壺蓮(とうこれん)」はスポットライトを浴びています。
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ゴージャスに開花した「友誼牡丹(ゆうぎぼたん)」。
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濃い花色が出た「陽山紅蓮(ようざんこうれん)」。これは満足な花になりそうです。
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睡蓮は「グレッグズオレンジビューティ」が、開花。インパクトあります。
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「サンライズ」はスッキリした花色。
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メキシカーナ系としては淡い色合いの「スターブライト」。
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ちょっとシワが寄ってしまい残念な「マンカラウボン」。
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「サイアムパープル2」と「サイアムピンク2」。夏の日射しが似合う色ですね〜。
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カールの強い細身花弁がシャープな印象を与える「紅鷺(べにさぎ)」。我が家には内田又夫氏育成品種が色々とありますが、これもそのうちの1つです。
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幅広で丸っこい花弁の「酔妃蓮(すいひれん)」は、やはり柔らかい印象になりますね。
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でも、やっぱりこの「金輪蓮(こんりんれん)」あたりが一番蓮らしい造形でしょう。
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開花二日目を迎えた「披針紅(ひしんこう)」。異形雌蘂が良いアクセントになっています。
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似たような花が続きますが、こちらは「紫気蓬莱(しきほうらい)」。
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丸っこく開く「小桃紅(しょうももべに)」。奥は「喜上眉梢(きじょうびしょう)」の開花初日です。
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白玉のような「漢蓮(かんれん)」。あんみつが食べたくなってきました(笑)
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ラストは「友誼牡丹(ゆうぎぼたん)」の初日。今回もかなり頭が重そうです。
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昨晩は涼しく、やっと寝苦しさから解放されたと思っていたら、蓮たちには少々寒かったようで、今朝の開花時間は少し遅めでした(汗)

本日のトップは「童羞面(どうしゅうめん)」。キリッとした紅顔の美少年というところでしょうか。
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それに対して「剣舞蓮(けんまいれん)」は、男装の麗人、タカラヅカのスターさんを思わせる麗しさです。
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「酔妃蓮(すいひれん)」は、開花二日目だというのに雨に当たったせいか、雌しべの柱頭が黒ずんでしまったのが残念。
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「杏花春雨(きょうかしゅんう)」は、一部の雌蘂が突出し、ちょっと独特な雰囲気。
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開花初日の「披針紅(ひしんこう)」。明日の朝はどんな風になっているでしょうか?
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ラストは「金輪蓮(こんりんれん)」と「蜀紅蓮(しょっこうれん)」のツーショット。なかなか似合ってますね。
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