巻頭
再び一つの投稿 真夏の通り雨
宇多田ヒカル - 真夏の通り雨 長い虐待生活から救ってくれた友達、その後支えてくれたいまは亡き祖父母を思う。その友人は16歳のとき突然自殺した。自由になる、自由がある。こんな美しい許しと尊重の言葉があるだろうか。しかし、立ち尽くす見送り人の影、で遺されたものの衝撃と孤独も救い、そのありのままを表現してくれている。何度聴いても涙が止まらない。もう10年経ったのに、悲しみと孤独に慣れて、泣くことさえ忘れていた私に、切なさの先にある愛を思い出させてくれた曲。
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