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聴覚変化にも書いたが、ある時期から耳鳴りの発生に気付く。
この耳鳴りは、外では一定音に対し(長時間滞在しない場所)、家(長時間滞在する場所)では
変化が起こる。
これは一体どういうことなのか。
外に出て、この一定の耳鳴りが発生していることを確認したうえで、つきまとう車を振り切り、
ホテルに飛び込んでみた。
裏道を通り、信号の変わりめを利用して、誰にも見られずに駐車場へ。
また、誰にも会わず見られずにホテルの3階へと入室できた。
ここからは自分の観察だった。
こういった状況の場合、どのようなことが起こるのか。自分で確認する必要があった。
ここでも外に出た時と同じ一定音の耳鳴りを確認し、これから先、少しの変化も見逃すまいと
裸になりベッドに横たわって目を閉じていた。
テレビを小さくつけていた。
20分を過ぎた頃、一定だった耳鳴りが突然大きな激しい音に変化した。耳の外に音が出て
いるのではないかと思えるような大きな音だった。
続いて頭が割れそうな頭痛、家でたびたび起きる頭痛と同じだった。
小さくつけていたテレビの画像に、メダカノイズといわれるノイズが映り込み、乱れる。
この耳鳴りが、音声を聞かせる、共鳴させるために故意に発生させているものか、聞かせる過程で
副次的に発生したものなのか、私には分かりません。
しかし、私はこの方法を3回試してみましたが、3回とも全く同じことが起きています。
飛び込んだホテルはそれぞれで、入室まで細心の注意を払っています。
音声の被害を受けている方で、耳鳴りが発生する、耳に異常を感じる方は多いのではないかと
思います。
被害者が予期せぬ行動をとった場合、この耳鳴りが重要な意味を持っているのではないでしょうか。
耳鳴りにも周波数があるからです。
気導音を迂回した音声を聞くためにも、蝸牛には周波数が発生しているのかもしれません。
また同時に、テレビに激しいメダカノイズが混入していることから、この場合は電波だと考えられ
ます。
信じられませんが、すべてが現実であり、事実です。
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アマルガムを歯に詰めている人が電磁波を浴びるとアマルガムからの水銀流出量が増えるようですので、電磁波犯罪被害者は水銀中毒に注意すべきだと考えます。VANMOON84さんがアマルガムを使った歯の治療を受けたかどうかはわかりませんが、念のために投稿しておきます。
2006/10/11(水) 午前 5:24 [ シロ ]
私の場合、耳鳴りは掲示板の書き込み等を監視してるように発生し、家の窓のそばに立つと酷くなる場所限定です。
耳鳴りの対処法としては、本来は耳を後ろに引っ張るのが良いとされてますが、それで耳鳴りが直りませんでした。
多くの場合、耳を手でふさいだり、耳穴を塞ぐとあっさり止む事が多いですね。
加害者による3人組工作での仄めかしも一時的に増えたのは、印象操作の一環なのでしょうね。
2013/9/30(月) 午後 4:33 [ - ]