はじめに

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はじめに

   これは、普通に生活している一般の人々が知らないであろう専門知識を悪用して、

  「超音波・低周波・電磁波」等の無形物を使用しながら、不特定多数の集団で「被害者を

   追い詰め、精神病に仕立て上げる」という卑怯きわまりない犯罪の記録です。


   多くの人々の「信じられない」ことを大前提として初めて成立し、更には「聴覚生理・

   心理・音響知識」までもを利用しているため、個人の力では解決が難しいと考えます。

   また、集団ストーカーとセットになっているケースが全国各地で報告されています。

   このことは、この犯罪が「組織犯罪」であることを裏付けることにもなります。


   私自身、自分が巻き込まれ、被害者と認識する4年前までは、この犯罪の存在すら知ら

   ない平凡な主婦、それでも幸せな暖かい日々を過ごしていました。

   このように、この犯罪の怖いところは、「新しい来たばかりの土地で、思い当たる理由

   すら見当たらず」いきなり、加害者側がスタートさせているところです。

   ということは、「誰もが被害者となる可能性」もあるでしょう。

   
   被害者(ターゲット)とされた人間は、同じ家・同じ空間で、同じ空気を共有している

   にも関わらず、いきなり「自分にだけ音声が聞こえる・身体のあちこちに傷ができる」

   という、驚くべき現象が起きます。

   心身ともに健康であっても、です。

   外出先では、自分にだけに分かるやり方で「集団ストーカー」といわれる人間達がゾロ

   ゾロとつきまとうようになり、家の中だけで話したこと、電話で話したこと等、第三者が

   知るはずのない内容を、不特定多数の知らない人間達からこれでもかと言われるようになります。

   客観的に不自然ではないため、始めは誰もが偶然と考えます。が、個人に分からせようとの

   意図がありますから、早かれ遅かれ被害者は皆、気付くことになります。

    
   このブログを訪れて下さった皆さんに感謝しますとともに、犯罪の専門性の高さから

   くる世間の認知の低さゆえ、苦しんでいる被害者が全国各地に存在していることを 

   一人でも多くの方に伝えて頂けると幸いに思います。

   
   また、家族・知人・友人の中で、この被害を訴える人間が出た場合、このことを知らない

   多くの人は「精神科受診」を促すことでしょう。これは無理もありません。

   ましてや被害者が、驚きのあまりパニックになればなおさらです。


   が、しかし同時に同じ重さで考えて頂きたいのが、「その人間のこれまでの歴史、生活」

   なのです。普通の生活を送り普通の会話をしてきた人間が、いきなり、「自分にだけ音声が

   聞こえる、自分の身体だけ不自然な傷ができる、異様な顔つきの人間がまとわりつく」等

   の訴えは決してしません。

   それらが偶然による思い過ごしや勘違いであるか否かは、自分で何度も確認し判断して

   いるからです。その判断したところに、この現象が現実に起きているということをどう

   か理解して頂きたいのです。


   被害者は皆、一人でいきなり不利な立場に立たされます。被害者の日常や生活を知っている

   のは、近くの皆さんだけなのです。ここで周りの皆さんが判断を誤ると、被害者でありなが

   ら更に、二重、三重の苦しみと絶望を背負うことになります。

   被害者は、「精神病を逆算した犯罪」であることに気づきながらもなんとか自分を立て直し、

   皆、一所懸命に生きています。

   どうか、分かってほしい。 
      
          このことは、私が生きているうちの心からの願い、祈りでもあります。



    以下は、私達家族が家を購入し、現在までの出来事を項目ごとに書き出してみました。

    特殊で専門性の高い犯罪ですので、非常に表現の難しい部分が多いのですが、私の

    経験した体感を中心にまとめ、私の考えを残していきます。

    尚、私と家族は無宗教であり、思想的背景はまったくありません。
      
   

    










   

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