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被害者の方のホームページに被害報告が記載されていますので、それに追加する形で
書いておきます。
○ 耳(内耳)からくるであろう耳の後ろ〜首にかけての張りと痛み、肩こり。
内耳の圧迫と詰まり・逆に削がれるような痛みが日により違う。
○ 耳の後ろに強烈な灼熱感 (帯電しているかのよう、冷やせど間に合わない)
○ 起床時に平衡感覚がなく、回転性めまいが頻繁に起こるようになる。
○ 起床時の目の充血、目が塞がるほどの目ヤニ、透明な膜がかかったよう。
○ 何時間睡眠をとろうと寝不足感、割れるような頭痛。
○ 息が深く吸い込めない、深呼吸できない。呼吸が荒くなる。
○ コンセント付近に手を伸ばしただけで、かぶれたように腕一本がみるみる腫れ上がる。
○ 床から足裏への振動、指が一本振動したり、まぶたの先の細かい振動。
○ 体温のいきなりの上昇、いきなりの下降。
○ 鼻をぶつけたようなショックとともに、くしゃみ、鼻水。ショックが強い時には鼻血。
○ 庭で足にかすかな風を感じた瞬間、ふくらはぎの血管がみるみる膨れ上がり、
いきなりプツンと切れる。10センチ四方の内出血。痛みなし。
○ 庭で蚊に刺された痕から、サンダルがすべるほどの出血。(同時に激しい耳圧)
○ 体の表面に、刺青のような紫色のアザ。内出血ではなく、表皮のみを焼くか彫るかの
よう。
○ キーンという音がかすかに聞こえた瞬間、剃刀で切ったような切り傷。
○ 空気の塊(玉)があちこちから飛んできて当たる。家族で場所を交代しても、確実に
私にだけ当たる。
○ 顔や身体の些細な傷が治らない。
(耳付近の傷は逆に悪化する)
私は医者からよく、「標本に欲しい身体」と言われます。幸いにして持病もなく、風邪もほと
んどひきません。感謝するとともに自慢でもあったのですが、これらはいきなり襲ってきます。
いきなり始まり、いきなり終わります。
また、非常に「擬似的」ですから、始めは気付きませんでした。
例えば布団を干したり、家族で「そろそろ花粉の季節ね」などど話そうものなら、いきなり
鼻の刺激、「お風呂に入ってくるね」と言うと、まだ洋服を脱いでいる段階でいきなりの火傷、
というように。
1、リビングに百合の香り・悪趣味な香水の香り・トイレの匂い
匂いに関しても、いきなり始まりいきなり終わります。
匂いの元となるものなど部屋の中にはなく、とにかく強烈で鼻が曲がりそうです。
本当であれば、匂いの発生条件、顔の向きでレベルが変化して当然ですが、全くありません。
香水でいうなら、ミドル・ラストノートはなく、トップノートのままいきなり終わります。
やはり、鼻をぶつけたようなショックからのスタートで、激しい時は顔面まで痺れたような
感覚を受けます。
また、悪趣味な香水の時は、事前・事後に同じ香水をつけたストーカー達がまとわりついて
きます。私に教え、印象という記憶に残したいのでしょうが、あまりの臭さに周囲の人間が
奇異の目で眺めていることすら気付いていません。
2、体がいきなり冷える
深夜、下半身が妙に冷たくなるので目が覚めました。目を閉じて観察していると、床下から
腰付近にボワンとした大きな空気玉が当たり、それがジワーッと広がっていく時に、痺れるよ
うな冷たさを知覚しています。
水面に石を投げると輪が広がっていきますが、まさしくあの通りです。
次から次へと広がり、2〜3分の間に凍りつく感覚を受けます。
3、突然のかゆみ
かゆみも突然始まります。かゆみの原因となる皮膚の症状などなく、健康な皮膚に、過去経験
したことのない信じられないかゆさです。
あまりのかゆさに家から離れると、外出先で同じ部位をかいている異様なストーカー達が次々と
現れます。
私が、家の中でかいていることが分かっている(見えている)ような方法ですが、悪趣味な香水
同様、予め加害者側が結果を知っているだけのことです。
また、女性としてかきにくい部位であっても、ストーカー達は堂々とやります。
見ているこちらが恥ずかしく、目を逸らします。
男性として、女性としての最低限の品格すらありません。
4、深夜、体をなぞっていく感触・上から押さえられる感触(空気圧と感じる)
非常に下品、かつ執拗で、同時に下品そのものの複数男の声が送信されます。
ひどい時はミミズ腫れのような痕が残ります。
モワーッとした、非常に低い空気を耳が感じ取ります。
5、深夜、体を揺り動かされる
「ほら、起きなさい」と子供の体を揺らして起こすことがありますが、あれをもっと強くした
ようで、地震かと思い何度も飛び起きましたが、揺れているのは自分だと分かります。
素人でも、物凄いエネルギーがいることが分かります。
またこの現象は、4軒先の一般家庭で休ませてもらった時にも起きています。信じられませんが、
ソファから落ちるほどのパワーです。
この時は、家主が席を外した時にタイミングよく起きています。
6、目を閉じる、開けるに関係なく、「視界の一部に青い光、赤い光」を見る
7、目を閉じる、開けるに関係なく、「白い閃光」を見る
8、深夜の裏庭にて、「濃いピンクの閃光」を見る
9、目を閉じていると、「点の集合体の文字・白黒」
「次々に広がっていく波紋・カラー」
10、季節を問わず、静電気の発生
家の前の電線、外のインターフォンそばから、身体にバチッバチッときて驚いたことが
何度もあります。
後に、このインターフォンそばで、信号音が録音されています。
家の窓サッシには触れられないほど激しいこともあり、家族と肌が触れただけで
どちらかがショックを感じる日もあります。
また、スーパーの冷却機(肉、魚等の陳列棚)に手が触れた瞬間、全身にショックが
走ります。
冬場にバチッと静電気がきますが、そんなものではありません。指先から上半身に突き抜け
るようなショックです。これは家族も同様です。
12、顔が不自然なむくみ方(腫れ方)をする
朝起きると、鼻を中心に腫れたように皮膚が張ったような、不自然なむくみ方をします。
前夜の水分摂取過剰時とはまったく違う、人相、目つき、顔つきが変わるような異常な
腫れ方です。
家族それぞれが、別の日に起きています。
13、非常に不自然で、答えを喋るよう要求、反応を喋るよう要求される夢
偶然を差し引いても、あまりにもストーリーが強引であり、そこに強引に答えや反応を
迫られ、喋らされる夢です。
当然寝起きも悪いのですが、何よりジリジリとした頭の痛さは普通ではありません。
またこれは、家族も同様です。
14、深夜の就寝中、身体が共鳴したような音をたてる
腹部や胸部、鼻(寝息)が、ゴボゴボと何かに共鳴した(低周波音声と思われる)
ような音をたてます。
また呼吸音に、トントントンという音が混じることがあります。
このトントントンは、床下・畳上から同じものが録音されていますが
耳には聞こえません。
身体そのものが低周波共鳴していると分かる音です。
15、極端な視力低下・いきなり緑内障の発生
特別なことをしていないのに、医師が驚き、首をかしげる極端な視力低下が現われます。
普通には考えられません。
また家族は、いきなり「緑内障」と診断されています。
私達は目を使うことが多く、よく「目の疲れや姿勢には気をつけよう」と常々注意しあって
います。
誰がみても疑問を感じ、不審を感じています。
16、早朝確認される眼球のブレ
目を閉じていると目の中が揺れている。
低く強い音圧か。
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