復唱について

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復唱について

  復唱される、という現象について、経験している被害者も多いのではないかと思います。
  また、これがある為に混乱するのです。
   私もそうでしたが、自分の中で起きる当たり前の現象「追唱」と同じ速さで復唱される
  ため、非常に疑問を感じていました。

  例え加害者側の声であっても、加害者側からとはとても思えないからです。
  あまりにも速すぎますし、何かが、どこかが、噛み合っていないと思いませんか?
  (これは分かるのに、これは分からない、こちらが無心になっている時には気付きにくい、
   自分の思考状態に左右される、など)
  会話が成立するような形をとっても、辻褄が合わないことが多過ぎます。
  

  しかし、確かにこの現象は起こります。非常に驚きますが、起こります。

  私が実際に経験したことを書いておきます。
  このことを考える際に、何かのヒントとして思い出して頂けたら、と思います。
          
  
  私は朝、音楽で目が覚めます。
  曲は日によりまちまちです。
  その曲を途中で止めて、もう一度布団にもぐりこんだ時のことです。
  偶然、耳が床につきました。

  すると驚いたことに、今止めたはずの曲が耳の奥でリピートされるのです。
  飛び起きてあれこれと曲を替え、同じように途中で止め、床に耳をつけてみると
  やはり同じことが起きます。
  今聞いた曲が、聞いた分だけリピートされます。それは非常に鮮明な聞こえ方で、
  実際の音源がそばにあるようです。
  
  また床に耳をつけている間だけで、床から耳を離すと何も聞こえませんでした。

  急いで床を録音してみると、「ガシ、ガシ、ガシ・・・」という一定の間隔の機械音が
  録音されています。ハッキリと録音されますが、耳には聞こえません。
  また、日を替えて一週間試しましたが、同じことが起きています。



  共通は、 ○ 早朝確認できる、確認しやすい。

       ○ 内耳がこもったようで、高音域の耳鳴り

       ○ 床からのノイズ(機械音)


  自分の耳(内耳)が普通の状態で床に壁に耳をつけたところで、リピートされるという現象が
  起きるはずはありません。
  この時もそうですが、家には常に一定間隔の機械音がはいっている状態です。
  また内耳も、高音域の耳鳴りや閉塞感を伴っています。
  
  会話が流れるように認識される、という現象も私は経験していますが、この時は内耳閉塞感が
  強く一定周波が強調されたようだったと記憶しています。
  また、主観による聴覚心理等も加わる為、これに気付いて一切の音声を無視していると
  不思議なことにまったく気になりません。
  このことは、ここでも主観と心理による部分が大きいことを示していると思います。
  音声に聞き入らないように、と書いたのは、そういった意味もあります。
  自分の主観、(この現象を経験することによって、常に復唱会話されるのだという先入観や認識)
  焼き付けられた記憶のある声、蝸牛周波数、外部からの周波数による脳の認知領域ではないで
  しょうか。
  ここに進行形の実際の音声を加えて(例えば知らない言葉など)混乱させ、分かりにくく
  していると思えます。
   
  音声を聞かせる方法としては数種類あるようですが、人間の聴覚生理はひとつですから、
  復唱会話を認識させる方法もひとつではないかと考えます。

  専門家ではありませんのでうまく説明できませんが、
  復唱会話を加害者側がすべて本当に行っていることであれば、あまりにも単純な疑問点が多く、
  この加害者達は睡眠はおろか食事さえ摂らない人間ということになります。
  
  また私は始め、加害者側を暴力団ではないかと考えていました。
  自分の頭の中でこの状況に見合う答えを必死で考えるわけです。この時点で意識がそう設定
  プログラムされていくのです。
  すると加害者側からの話の流れがそういったものになります。
  認識のループです。
  ふとしたことでこのことに気付き、自分の中で設定を変えてみると話の流れは変化しています。
  不思議な世界ですが、自分の意識下と脳認知がいかに絡み合っているかの問題であり、加えて
  外部周波数、蝸牛周波数、脳生理、認知を組み合わせた領域だと考えます。

  この一連の犯罪全てにおいて心理や主観を大きく利用していることを前提とし考え、音声の送信
  に於ける一定のパターン・類似パターン・進行形、を整理して、
  表現が分かりにくいかもしれませんが、

  なぜ特定の人物の音声だと認識できるのか、音声として焼き付けられていないか、
  またなぜ焼き付ける必要があるのかを考えていくと、おのずと外郭が見えてくるように思います。

  少なくとも、自分に起きる現象=すべてが最新技術、ではないと考えます。
  勿論、最新技術を用いた結果が現象となることもあるでしょうが、この、現象を認知する人間の
  生理が大きく影響するということを最大限に利用(悪用)しているということです。
  
  この犯罪特有の、認識させる現象=すべてのものはここにあり、です。  

  被害者でありながら、この現象には非常に深い興味を覚えています。




  



  

  
  
  


  
  
          
        

 

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