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盗聴について追加しておきます。
私自身、未だこの現実が信じられず、また受け入れたくはないのですが、
信じる信じないは別として、他項目同様、時間をかけ観察し、自身の中で間違いはない
だろうと判断した段階で文字にしています。
家の中での会話、それも小声でささやくように話したものが漏れている、これは集団ストーカー
が仄めかすわけですから、現実であり本物です。
盗聴されていると盗聴器を捜しますが、見当たりません。勿論、皆が考え付くような盗聴器で
あれば、仄めかしなど出来ないでしょう。取り外されれば終わりです。
次に、外部からの方法(集音マイク等)を考えるのですが、これは自宅に証拠を残さずに
可能な方法ですから、被害者はお手上げです。一つの方法ではあります。
私自身、盗聴項目に書いていることが起こらなければそう考えていたことでしょう。
私の場合は、加害者側の誇示であろう、ご丁寧にもわざわざ「こうやって聞いているのだ」
ということを分からせる方法を嫌がらせとして使用しています。
拷問という言葉以外見当たりませんが、逆に考えることもできるわけです。
集団ストーカーから家の中のことを仄めかされる、しかし盗聴器はない。
ここまでは、私とは別の盗聴方法も考えられます。
しかし並行して、
○ 音声の送信被害を受けている。
○ 聴覚変化(特に、遠くの音が聞こえる、耳鳴り等)
が揃った場合は、どうやって人間は音声を聞いているのかからの聴覚生理を調べて下さい。
聴覚変化を読んで下さい。音響放射を増幅させるとどういったことが起きるのでしょう。
脅かすつもりなど毛頭ありませんが、やはり事実と向き合わなくては先に進めません。
これを第三者に説明し、納得させることは至難の業です。
しかしこれとて周波数の問題ですから、加害者側が、被害者の蝸牛周波数と周囲の周波数を
自在に操れる状態にあるということです。
以前書いたように「切れた!つなげ!」の言葉通り、つないでいる「基」となる箇所が
必ずあるはずです。
これから考えると、私と同一蝸牛周波数を使えば「もうひとりの自分」ができることになります。
複数であれば複数の人間が、私の家まわりで聞くことができるでしょう。
また数軒を同一にし、数軒で聞くことも可能でしょう。
人間の耳でなくとも、この周波数を拾える機材があれば可能です。
家の壁やドア、家自体の意味はありません。どころか、ため息まで漏らさないでしょう。
信じられないのは、私も同様です。
が、聞こえるものは現実に進行している音声であり、存在している音声です。
内耳閉塞感の中に、一定音域だけが強調されたような違和感があります。
また近隣の特定の家で、猿芝居に加え、話し声がひときわ大きく不自然にボワッと聞こえる家が
あれば加害宅であろうと考えられます。
この組織犯罪を考えた場合、盗聴しているのは必ずしも一軒とは限りません。
外出に玄関を開けただけで近隣複数軒が不自然な同じ動きをする場合は、この可能性も高いと
考えています。主犯家からの指示にしてはあまりに早すぎるからです。
同一でつないでしまい盗聴し、つないでいることを私の耳にだけ聞こえさせるという、
人間とは思えない人間達の卑劣な拷問ともいえるやり方です。
重複しますが、私のようにわざわざ内耳痛を発生させ分からせなければ、聞かせなければ、
被害者当人でさえおそらく気付かぬ方法だと思います。
私自身の体感のみという恐ろしい方法ではありますが、自分の出来る限りの言葉で表現して
いるつもりです。
このブログを偶然にも訪れてくださった方の一人だけでもピンとくる方がいれば、おそらく
よいほうではないかと考えています。また、いらっしゃることを願います。
それだけ説明の難しい方法であり、何度でも書きますが、加害者側は知らぬ顔をして暮らせる
直接手を下さない卑劣な「拷問」です。
普通に考え付くことではありませんが、大学院で医学・物理学・音響を専攻、研究している方
などは理解できるのではないかと思います。
これだけ集団ストーカー被害者がいて、家、特定の場所での会話は確実に漏れている、という確信
がありながら、なぜ、盗聴器発見がないのか。
また、なぜあれだけ厚かましくも仄めかしができるのか。
外部からの方法を疑ってもなお疑問が残る、何かがおかしい、と感じた被害者の方が
行き詰った時に、私の経験しているような事もあるのだと思い出して頂ければと思い、書き
留めておきます。
勿論、(超)低周波だけではなく、他のものと組み合わせているのでしょうが、
私の内耳は、常に低周波振動(非常に低いであろう)が発生している状態です。
外出先で、それらしき車がエンジンを轟かすと、内耳から心臓、全身に共鳴共振して貧血を起こし
ショック状態に陥ります。
また、家、始めから乗車が分かっているバスの中、長時間滞在場所でも同様です。
集団での明らかな殺人行為です。
説明が難しいのですが、家の中では、この上から別のピーンと張った鋭い空気を感じます。
また、この鋭いものを我慢していて 「耳の入り口を切った・擦り切れた」 ことが
あります。病院での記録があります。
自身の体験であるにも関わらず、集団ストーカーより主観による部分がはるかに大きいため、
信じてもらえることが少ないであろうことは充分承知の上です。
もし、被害者宅に盗聴するものがあるとすれば、私の家では、家電の音を変えられること、
その日によって家電本来のパワーが違うこと、波があることから、なにか小手先ではない、
もともとの部分を感じます。例えば、低周波ひとつとっても増幅させるようなものではないかと
思います。これは買ったばかりの家電がゴーッという激しい音をたてかと思うと、次の日には
ヒャーッという高音に変わったり、ということから考えることです。
またこの音は、私の内耳の痛み方、反響の仕方に合わせてその都度変化させられるという
ことがあります。
その日に内耳が最もダメージを受ける音にあれこれ変えられるということは、遠隔だけでは
無理だろうと思いますので、司っている箇所があるように感じます。
また、壁や床からの連続した機械音も「基」となる部分があると思います。
うまく説明ができませんが、音声を聞かせることと関連があります。
いくら体感とはいえ、仕掛けられている以上、仕掛けられた部分があるはずです。
この犯罪の性質から考えて、もともとあってもおかしくないものに被せる方法(増幅等)、
またはそっくり入れ替える方法、配線を取り替える方法、電気のもとの流れを変える方法、
家周囲をすべて変え被害宅にだけ付加し影響を及ぼす方法、等、
人員がいますから電気工事や家宅侵入により大がかりでも可能だと思います。
いずれにしても素人に分かりにくく自分達の言い訳が成り立つように細工していると思えます。
また買ったばかりの家電であれ、充電が必要なもの、タイマーを使用するもの等、電気の
流れが必要な製品はすぐに壊れます。このパソコンも買い換えたのですが、充電されません。
家電一つ一つとっても、本来以上に熱を持ったり、洗濯機の周囲2メートルでガウスメーター
の針が振り切れます。
集団ストーカーの報告に「同一の・・」という現象があります。
私もそうですが、「被害者の真似をしたり、同一のもの、同色のもの等で現れる」という
ことが多くあります。また、ストーカー同士で同じものを身に着けていたり、ということが
ありますが、この盗聴方法を分かる前までは単純に「被害者の気を引くため」と考えていました。
しかし、この盗聴方法が分かってくるにつれ、なにか、被害者側には窺い知ることの出来ない
暗く深いものを感じずにはいられません。
同一化しにくい者、自立した者、幸せな者は排除せよということでしょうか。
先回り、先に仕掛け反応をみる、等の行為自体も、心理学を専門に学んだ人間でなくとも
興味があったり、人間好きな方は根底がお分かりになるかと思います。
また、他被害者様より「仲良し3人組」という仄めかしがテレビで放送されていた、との
情報を頂きました。
そのテレビを観ていた私自身は気に留めず、その前にこのブログを訪れて下さった方が反応
してしまった、ということです。この時に私が反応していれば少なくとも2人に反応があった
ということでしょうが、仄めかしとはこんなものだ、とつくづく思いました。
一つのキーワードであれ、思い当たりがあれば複数人に効果があるということです。
偶然を差し引き、あからさまであれば、出演者が加害団体員である、または出演者に指示を
出す者が加害団体員である、のどちらかでしょう。記録には残せます。
私もお笑い番組で首をかしげる光景を偶然観ましたが、仄めかしらしきものを強引にいれた
がため周囲と流れが噛み合わず、その他の出演者の失笑を誘うものでした。
これは盗聴と関係があるのかは分かりませんが、深夜ふと目が覚めた時に、3、4回気付いた
ことです。
横向きに寝ていたのですが、自分の鼓動が激しく振動のように身体に響く為、自分の心臓を
確認しましたが、とても静かです。私ではない、別の激しい鼓動音が私の身体に重なり合った
ようでした。
どなたか、この現象をご存知でしたら教えて頂きたく思います。
体感としては、私の中にもうひとつの心臓音という感じでした。また、床に近い方が響きます。
また、床や壁から録音されている音「ガシ、ガシ、ガシ、、、」という連続した機械音は、
深夜私の耳奥で確認される音、潜水した時に耳奥で確認される「ギュン、ギュン、ギュン、、」と
いう音と同じリズムをとっています。耳奥というより後ろ首奥といった方が近いかもしれません。
これも深夜、床に近いほど響き、起床した際に強烈な内耳痛となります。
この後ろ首奥を調べると、「蝸牛神経核」「オリーブ核」といった音声を聞くための大事な
器官ということが分かります。
ここまでして強引に音声を聞かせ、痛みを与え、集団で「精神病工作」をし、自分達はいびつで
演出したような生活を送る。
もし、精神障害というなら、「加害団体・組織」のことです。
決して被害者ではありません。
重複しますが、家の壁、床下、天井、庭で録音されるノイズ、機械音は耳には聞こえませんから
可聴域外です。
また、加害者が庭で聞かせる家族猿芝居は、私を含む複数人に聞こえていますが、録音されま
せん。家と同様のノイズ、機械音が録音されるだけです。
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