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深夜〜早朝のこと。
いつものように強烈な内耳痛と耳後ろからのギューンギューンという一定の音で
飛び起きるように目が覚めた。
このギューンギューンという音は、私の家一帯で録音される機械音である。
これが連日連夜、私の耳後ろからハッキリと確認できるのだ。
内耳が熱を帯びたように熱くて痛い。この痛さは例えようがない。
内耳が削がれるような気絶しそうな痛み方だ。
あまりの痛さに手のひらで耳たぶを前に倒しスッポリ覆った。
この時にいつも高音域の耳鳴りを確認するも、眠気が襲ってきて眠ることが多かったが
この日はあまりの痛さに目が冴えてしまい、まったく眠れなかった。
この耳鳴りをしばらく聞きながら、身動きせずに我慢していた。朝まで内耳がもってくれる
ことを祈りながら。
すると、途中から耳鳴りが変化し始めた。
「ツーッツーッ、、ツツツツ、、、ツーツーツツツッ、、、、」
音を立てぬようにそっと手を離すと、日常音に紛れて何も聞こえない。
もう一度、手のひらで耳を覆って外音を遮断してみるとやはり聞こえる。
かすかだが、ハッキリとした信号音であり一定のリズムを持つ。
しばらく聞いていたが、信号音のリズムに連動している音声はその時点で聞こえないため、
進行している音声そのものを聞かせるための信号音ではないような気がしたが、
そうであれば、何の意味を持つのだろう。
深夜で睡眠中の無意識下であることから、音声の焼付けということだろうか。
(復唱について項目との関連あり)
何度か同じことを繰り返して信号音であることをハッキリと確認する。
また私の起床時間の10分ほど前には耳鳴りに戻っていることまで確認できた。
数回確認しましたが、耳鳴りが止まって信号音が発生しているのではなく、耳鳴りからそのまま
信号音へと変化しています。
またこの状態を確認する以前(数ヶ月前)より、深夜床下から(と感じた)耳の数箇所に
細い針状のようなもので耳を刺される感触で起きた事があります。
信号音を聞いた側の耳です。
奥のほうまで刺しているように感じましたが、不思議と痛みはありませんでした。
このことが直接関係あるのかは分かりませんが、
やはり、この耳鳴りの発生は大きな意味を持つようです。
今までに経験しているもの
・ 耳を塞ぐとボンボンボン、、、という圧力ある音(一緒に体まで揺れる)
・ 耳の下を押さえるとトントントン、、、とリズムある音(骨を叩くような)
・ 枕の下から(と思える)も トントントン、、、激しい
・ 耳たぶを押さえ塞ぐとツーツーツー、、、という信号音
いずれも内耳閉塞感を伴いますが、日常音、気導音がありますので、耳を塞がぬ限り聞き取り
にくい音です。
日中に確認できる時もありますが、深夜〜明け方にかけてよく分かります。
内耳の痛み方もその日により場所が違い、耳の入り口に近いところは削がれるような痛み方で、
奥のほうは、圧がかかる痛み方です。
周波数を変化させているからだと思われます。
以下は経験した大事なことですので書いておきます。
身体項目に追加していますが、家やアパートで録音されている耳には聞こえぬ「トントントン
、、、、」という一定のリズム音ですが、
身体と共鳴し、寝息や吐息などから同じものが確認されています。
この時、腹部や胸部付近より、「ゴボゴボゴボゴボ、、、」という音も確認されます。
水中で喋るとこう聞こえるだろうと思われるような音(声)です。
トントントンの音に強弱があり、強い時は非常に苦しく緩くなると意識も楽になる、と
いうパターンが確認できます。
家周囲に身体と同一低周波を発振し、盗聴項目で書いているように、繋いでいる家の加害者が
喋っているものが身体〜頭部に共鳴していると考えれば納得できます。
性別まで分かる音(声)です。
深夜〜早朝という人間の最も無防備な状態で、信仰も思想的背景もない人間に信号・音(声)を
強引に聞かせ、思い通りにならない人間には、生きた身体に拷問ともいえるこれだけ酷い仕打ち
が集団でできる。
私にはこれしか考えられません。
「洗脳」「支配下」「無意識下のコントロール」「同類に引きずり込みたい」
あまりのガサツさで仮に被害者が見破ろうとも、得意の集団・組織でどうにかなる、という姿勢が
強く現われていると感じるのは私だけでしょうか。
状況を知っている知人は早くから洗脳・コントロールということを口にしていましたが、
音声の送信内容を考えてもあまりに下品であり、予め送信用パターンがあるとはいえ、この下品な
音声を他人に聞かせられることの感受性がまったく理解できませんでした。
これだけ崩れたような男女の声・会話で洗脳も何もあったものではない、と考えていたからです。
よって、幻聴工作・精神障害工作とは考えたものの、洗脳などという精神世界のものではないと
否定していましたが、このように、無意識下、就寝中など無防備な状況にて強制的に音(声)を
聞かせれば当然何らかの影響は受けると思いますし、また速度の違い、強弱までついていれば
この意味は大きいものだと判断します。
一定のリズムの繰り返しであることから、就寝中の「音声刷り込み」とも考えられます。
私は他人の内輪話にはまったく関心もありませんし、他家を盗聴し監視下に置き、自分達が気に
入らなければどうやって聞いているかまで教え、信じてもらえないことを前提に集団で精神障害
工作をしたり、個人情報をもとに加害者同士情報共有をしたり、他人の発言をつぎはぎしたよう
な猿芝居には興味すらありません。
また、盗聴や情報収集から得た他人の人生に先回りして関わりを持ち、他人の人生まで演出設定
するほど下品ではありません。
多くの方はそうですが。
項目と関係はありませんが、
平日の起床時間を携帯や電子手帳でセットすると、その時間に呼び出しが鳴ります。
土日の起床時間はその時によって違いますから、時間は決まっていません。
すると呼び出し音は鳴りません。
口に出して、「7時にセットして」と言うと7時に呼び出し音は鳴ります。
家の中に常に流れているもの、発生させているものがあり、携帯や電子手帳が当たり前の機能
を果たせないからです。盗聴からの確認で鳴らしているため、変更を口に出さぬと分からないの
です。
・盗聴から得た日常パターン、習慣がいかに使用されているか。
・口に出さぬ限り、黙って行う生活変化には対応できていない。
(音から察し、先回りもありますが間違えています)
ここで加害者側からの声で時間を言われるかもしれませんが(復唱)、これに関しての考えは
(復唱項目)と(先読み項目)に書いています。
時間を言われたのなら、黙ってセットしているランダムな時間に鳴らせるはずですが、言われても
鳴らせません。たとえ蝸牛に発生させられた周波数で内耳に聞かせたとしても時間は間違って
いるはずです(音声の送信)。
ですから、過去〜現在までで口に出したこと、盗聴や情報収集となるもの、を除いて、今現在
無言で行っていることがたとえ復唱会話されたとしても、現実には何一つ形を成せないのです。
自分の中で復唱会話があったとしても加害者側は分かっていないということです。
他人の生活背景まで演出したがり、周囲の動物・虫の声・雨音まで合成されたものを聞かせますが、
(慣れると超音波と分かり、他複数人からも不自然との話を聞いています)
口に出した言葉のみ、生活習慣パターンのみ、この被害に気付く以前(入居当初)より盗聴されて
いた膨大な情報が組み合わされ、いかに使用されているかです。
自分自身での観察が一番大事だと思っています。
また各項目に少しづつ追加していることがありますので、お時間のある方は読んでいただけると
うれしいです。 (11月28日)
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