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・身 体(12/28)
匂い・味覚について
私は香水をつけません。にも拘わらず、室内で強烈な香水の匂いを嗅ぐことがあります。
またこの直前には、複数ストーカーが同じ匂いのする香水をこれでもかと浴びるようにつけて
現われています。このことが何を意味するのか。
一番納得できるのが、「印象」という「記憶」に残したい、ということです。
後に、記憶という脳分野を刺激し「記憶再生」させるために。
例えば「カレー」や「花」といえば、実物がなくとも匂いまで頭で再生することができますね。
ですから、現在までに経験したことのない匂いは再生できないのではないかと思います。
甦らせるためには何らかの印象に残す必要があります。
香水の場合は、一度のストーカー達で1〜2日しか再生できません。香水が私の日常に無い為
忘れてしまうからだと思います。
「この匂いを出す」というより、その時たまたま記憶に残ったものが現われる、ということに
近いような気がします。そしてそれは、昔であっても記憶にあるものではないでしょうか。
自分の中だけで認知される理由として、どの方向を向こうが匂いのレベルが変わりません。
また他者と同席していても他者が感じ取ることはありません。
味覚も然り、です。
食事中、お茶を飲んでも甘いと感じることがあり、また家族が甘いと言うのに私には辛いと
知覚されたこともありましたが、甘い、苦い、辛い、といった誰にでも経験あるものであり、
一度も食したことのない未経験の味を認知しているわけではありません。
記憶や意識にないため、再生できないものと思います。
現実に何か混入されない限りは、これも周波数(信号)の関係ではないかと考えます。
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今年も残すところ数時間となってしまいました。
ブログを訪れてくださった皆様、本当にありがとうございました。
構成も考えぬままとりあえず立ち上げたブログで、読みづらいところもあったと思いますが、
一日一人でも読んで下されば、と考えていました。
思いがけず多くの方に読んで頂いたようで、本当にうれしく思います。
この犯罪は主観による部分がほとんどであり、それ故に悪用されていますから、被害者の観察と
判断にかかる比重が大きく、私も自身で何度も確認してきたことのみ自分の言葉で書いていますが、
うまく伝わりましたかどうか現在考えているところです。
本当に文章は難しいと実感しております。
今後ともよろしくお願いいたします。
12月31日
・(超)音波
・(超)低周波
・つなぐ(同一)
・共鳴共振=内耳(蝸牛・基底板振動)=身体振動
・音
・特定周波数の焼付け
・脳生理と認知
・加害側の本当の日常会話はおそらく電波(CD、インターフォン混入から)
・磁気テープ
・磁気閃光
・電流変化
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