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・盗 聴・音声の送信(1/11)
家の中、庭廻りで録音してみると「ヒュルヒュル」という連続音が録れ、当たり前に録音され
る日がありません。
問題は、家の中と外周囲が同じノイズだということです。
盗聴項目にも書きましたが、家の中と周囲をフラットにし更に私の内耳を合わせるという卑怯
で非人間的な方法です。
同一であるため、私のそばに加害者がいるような感覚でしょうか。
また、時折内耳より聞こえる「プップップッ」という信号音は私に対しての直接音声ではなく、
加害者達の話し声を信号に置き換えている(私に聞かせたくない部分)、またはリズムを持ち、
私に聞かせ覚えさせるものの2通りを確認しています。
そのままであれば加害者側の都合の悪い話まで私は聞くことになりますから、その都度周波数
を変え、それが高い方に変わることが多く、またヒヤーッというような音を聞かせてはわざわざ
内耳痛を作っている状態です。
自分達が会話をする時は、うちの電池カセットテープが間延びし聞けなくなり、水中で喋って
いるような加害者側の声が混じってきます。
または、けたたましく早送りした音声が混じることもあります。
あれやこれやとしているようですが、すべてに共通は、
電池使用のカセットテープは自分達の会話には都合が悪いことです。
また、深夜のトントントン、、というリズム音も内耳や身体から確認されますが、いくら耳を
澄ましても集中しても音声とは認識されません。
しかし家の中に回したように録音できること、アパートでも頭下から同じ録音ができるということ
は意味を持つものであり、強弱やリズムを持っていることから、リズムと音による音声の焼付け、
リズムと音による感情の揺さぶり、等が考えられると思います。
ということは、音声を音声として私が認識しているものはこれらとは違うということです。
今までに経験したものの中で残るは、「ボンボンボン、、」という低い(振動のような)中での
音です。この振動のような、というのは内耳の低い振動です。この振動の中にボンボンボン、、
という圧力(波動といったらいいでしょうか)が発生している内耳で音楽を聴いてみると、
同じ人物の同じ台詞が聞こえます。これは耳栓をし、更にすっぽりとヘッドフォンをしない
限り、確認されません。連日試行し3年目に確認できたことです。
焼き付けられた音声なら、あとは常にこの波動を内耳〜身体〜周囲に作っているだけでよいことに
なりそこに時折、現在進行形を混ぜることと聴覚生理を利用することで、あたかも四六時中の音声
と認識させることはできないでしょうか。
それを更に補うためのトントンとも考えられますし、要は加害者側の声が常に耳についていないと
音声の意味がなくなるわけですから身体や聴覚に沁み込ませたいということでしょう。
匂いもそうですが、とにかく、気を引くように印象に残るようにと行動していることからも
被害者それぞれに覚え込ませたものを維持させなければ意味がないのです。
また音声の初期の頃、聞き始めの頃の技術が被害者にとって本当のものではないかと思います。
被害が長くなると分かりづらくなります。
私の家では初期の頃、天井、壁、あらゆる所から「ブーン」という羽音のようなものが録音され
音声がひどい頃にはテーブル上からも録音されています。
またこれは大雨、大型台風関係なく録音されています。
可聴域外の低い音で、まるで部屋全体を「ブーン」で満たしているかのようでした。
この「ブーン」に音声を乗せ、更に内耳を同一にして聞かせていると判断しています。
ここから先は、聴覚生理、心理、認知の悪用だと思います。
・内耳(蝸牛)にこもった振動が発生していると
・遠くの物音が聞こえやすい(共鳴)
・加害者空間と同一であるため、加害者側がすぐそばに透明人間としているような奇妙な感覚。
異常空間とでもいうのか。
が、その前にハッキリと内耳に異常にこもった振動と圧が起きるため気付く。
気付くことには個人差、パワーの強弱があるのだろうが、
・超常現象(一体化)を作り出せると「錯覚させる」感覚器官として、蝸牛・身体振動・低周波
は万能のようだ。
・日 常(1/16)
家周囲をビデオカメラで覗くと、焦点が合う、合わない、の一定波があることに気付く。
家の中を覗くと、赤や紫の小さな虫状のものが画面一杯に蠢くように録画される。
車の中も同様。
バックに色の濃い物を置いて覗くと、輪を描く虹模様。
いずれもアパートと同様である。
・音声の送信(1/17)
庭に出ると私の向きに合わせ、また家の中でも窓に近付くと庇がパラパラと音をたてる。
ファンヒーターをつけるとガジガジと、換気扇からはプチプチとノイズが混じる。
トイレに入ると風もないのに換気扇が周囲盗聴家に知らせるかのようにカツンカツンと音を
たてる。
CDから音楽を録音した際にも曲に混じってプチプチと録音される。
他者にも聞こえ確認される音だが、これらはリズムを持つ。
私が聞いている一定パターン音声を当てはめてみると確かにリズムが合っている。
初期から聞かされてきた一定音声を私の中で私により復活させる為のものだと判断する。
プチプチパラパラが初期からのものか、途中から付加されたものか定かではないが、
常にこの音声のリズムを記憶させておく為、また、常に音声として意識し定着させる為の
工作だと考える。
内耳から聞こえるトントン、ツーツー、身体や吐息から漏れるトントン、、、。これらは
私に聞かせる為の直接音声ではなく、今まで刷り込んだ音声を更に補強し、これをも音声と
認識するように仕組まれたものではないかと考える。
内耳からでもトントンツーツーはどうやっても音や信号であり音声とは認識できないからだ。
初めのうちは音声で焼付け刷り込み、のち、音やノイズ、波動ということか。
単純に聴覚内耳から認識させるというだけではなく、身体、感覚、リズム等すべてに於いて
沁み込ませ意識させ、ひと時も音声を忘れることなくということなのか。
蝸牛振動はじめ、身体振動はこれらをすべて受け取りやすくするためであろう。
幻聴という精神障害工作には、音声の焼付け、刷り込みがどうしても必要だからである。
それは本当に幻聴という病を抱えた方の挙動を見たことがある方は分かるだろう。
集団ストーカーに、執拗な音たてという嫌がらせがある。
これ以外でも、「いびつな繰り返し」という行動を必ずとる。現実の音に驚かされることも
あるだろうが、いかに印象記憶に残すか、だ。
この流れから考えても、集団ストーカーと音声送信がこの一連の流れに組み込まれたものなら、
セットになったものなら、音は音声被害者にとってこの効果を狙ってのことではないかと考え
ることもできる。
なんらかの音を聞くことにより、音声が甦るように。
下々のストーカー達がこのことを理解しているとはとても思えない為、とりあえずはマニュアル
通りに遂行しているということだろう。
音やノイズだと気付けばいくら音が存在しても音声とは認識できないだろうし、音声被害を
受けていない被害者もいるだろうから。
・鼓動音(1/22)
2つの音波
・盗 聴(1/22)
台所の、私がいつも立つ位置の天井を叩いてみると隣家の中より同じ音が約1秒遅れで発生す
ることを確認する。
つなぐの意味が分っていただけるだろうか。
低いものである。
・盗 聴(1/23)
家の100V使用の充電器が壊れる。一定した電気の流れが必要なものはすぐに壊れる。
日常に支障をきたす為、このことを(家の中で)家族に話した。
また、家電やガスコンロをつけたり切ったりすると「カチン!」と別のスイッチのような
音がする。たまに聞く限り不自然ではないが、日常では自然でもない。
すべての家電が、当たり前の一定電力ではなく別の力で動いているようだ。
家で話した数日後、用事で近隣宅に伺う途中、不用品回収車がこれまたタイミングよく現われた
。どこにいたのだろう。
私の姿を見かけたと同時にアナウンスが始まった。
私の家の前通りでアナウンスが始まり、家は続いているのに2,3軒先からはもうない。
こういうことは過去に何度もあったのでまったく気にも留めていなかった。
ところが、である。
「ご家庭で壊れた電子レンジ、音の出なくなったコンポ、古くなった編み機、、、、、、、
壊れたじゅうでんきぃ〜!はありませんかぁ!」
最後の一文は今まで聞いたことがなかった。
運転手が直接アナウンスしたわけではなく、録音されたものだったが。
ここに越してきた時、不用品回収車のアナウンスがいやに詳しいよね、と人から聞いたことが
あったが気にしていなかった。
このことだろうか。
これはたまたま同じように聞いた他者がいるため、書いておく。
・音声の送信(1/24)
音声被害者に確認して欲しい。
家電の音が変化していないか。特に冷蔵庫等、コンセントから抜かない家電で常時音が発生
しているものだ。
今朝、掃除機をかけていて手元でパワーを切り替えた時、一定のノイズ(増幅低周波に乗せた
ような)を確認している。
これとまったく同じものがファンヒーターからも確認される。
深夜、ほとんどのコンセントを抜いても連続で部屋に入ってくる音(ノイズ)とも同じである。
聞きようによっては音声とも取れないことはない。自覚がない期間、無意識下でこの被害に
気付くまでこの中で過ごしているわけだ。この音を浴びるように聞かされていれば、いつ音声
と認識してもおかしくはない。
音声を認識するには何らかの下準備期間が要ると思われる。
冷蔵庫のコンプレッサーが入りっぱなしで、常に大きな音をたてていることに大きな意味が
あることは分っていたが、(おそらく一定の音声を常に聞かせ定着させるための)
一つの方法だと考える。別のものが入っているはず、または被っているはずだ。
また、就寝中に床下から録音されるトントンという音も相変わらずだが、以前よりは乗せる
周波数を上げているノイズの中で確認される。
要は、何もない中では音声など聞けないわけで、それを証明しているようなものだ。
録音しにくくしたようで、壁や床からはヒャーッというこれも有り得ない音が録音される。
内耳が削がれるように痛む。
家族も朝、耳がおかしいと話す。
ファンヒーターの前でウトウトしているといつの間にか「ウォンウォン」というダンプカーの
音に変化した。
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