不思議な話

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不思議な話

  私が主婦である以上、当然ながら周囲近隣とのつきあい、地域とのつきあいがでてくる。
  この一連の流れに巻き込まれ非常に苦しい思いをしながら、それでも摩擦なく笑顔で皆に接する
  ことができたのは、本当に普通の方々の善意や好意によるところが大きい。
  感謝してもしきれない方もいらっしゃる。

  しかしそういった集まりの中、ニコニコしながらの仄めかしの雨嵐も数え切れない程ある。
  これだけ言われれば耐性もでてくるが、一から十までが私の家の会話、ということもあった。
  以下は住人との会話で、どうしても納得できないものであり、また信じられないものを書いておく。
  これに関しての感想は書いても書き終わらないので少しにする。

 (A) 「 今は、アメリカからいろんな技術がきているのよ、知ってるの? 」
     「 人間はね、一度耳についたものはもう何をどうしたってダメなのよね〜。 」

      音声の送信で書いた隣家主婦より。
      前後無くいきなりであり、私は意味さえ分らなかった。

 (B) このBは地域とのつきあいの関係で、どうしても接触の多い間柄だった。
     この被害を受け始め、家宅侵入を疑う私に対し心配する様子も不安がる様子もなく、
     「 へぇ〜、○さんちも△さんちも侵入されてるよ。 」
     「 どこかに妬まれる、僻まれる、とかさ〜。お宅、本当に仲がいいし、何か目立つ
       ところがあるからさ〜。」

     「 ねぇ、身体に傷、特に足に傷がつくことない? 」
     なぜそれを知っているのかと問う私に対し、
     「 いえね、なんとなくそう思っただけ、、、当たってる?」
     その後、声をひそめるように
     「 私の知り合いに、集団でのストーカーに付き纏われたり、一人だけ音声を聞いたり
       知らないうちに身体に傷ができている人がいた。その人、一人で悩んでね、結局
       どうしたと思う?。
       一家全員で創価学会に入信したらしいよ。そしたら今までのすべてのことが嘘のよ
       うに止んだんだって。本人だけじゃなくて、一家全員よ。」
     
     このBは、私に「自分は無宗教よ。」と自己紹介してきた。
     私が生まれて初めて聞いた自己紹介の仕方だった。

  (A)に関しては、これはもうそのままであろう。
   アメリカだか何だか知らないが、一度音声が聞こえ、それが耳につくともうダメということ
   らしい。
   自分達で生きた人間の内耳に周波数を振動をつくるような非人間的なことをしておき、その上
   で音声を聞かせ「幻聴扱い」することがこの人間達にとって当たり前のことのようだ。

  (B)に関しては、私のできる限りの許容を持って考えた。
   二通り考えられるからだ。
   ・加害者側そのものである。
   ・創価に入信すると何でも叶う。この被害でさえも止めさせることができる。
   後者と考えたかった。願った。Bにこの時の私の思いがわかるだろうか。

   しかし、身体の傷から始まり接触が多かっただけにその仄めかしはひどいものだった。
   まるで自分が私であるかのように話し出す。暗記した文を思い出すように。
   仄めかしなどではなく、私の家の会話だ。
   またBとの行動ではあれだけのストーカー達が見当たらない。
   表道路で立ち話になったことがあったが、自分が立った位置が悪かったのか慌てて飛びのき
   自分の身体をずらしていき、私の身体の向きを変えさせる、という奇妙な行動もとっている。
   
   初期より気付いてはいたが、家の中で話さなければ気付いていないとばかり、わざわざ教えよう
   と必死の家がある。周囲によるとやはり創価宅ということだった。
   例えば私が子供の服を作るため、子供とそのことを話し合う。
   数日後、わざわざ私に「ね、こんなもの作っているんだけど〜。」
   それは私が子供に作る予定のものだった。
   着せる対象もなく「どなたに?」
   「いいえ、何となくね〜作ってみようと思っただけ〜。」
   これが私に対し普通に考える嫌がらせであれば、辻褄合わせであるために作ったものもきっと雑
   であろう。ところがきちんと型紙まで作り、正式な方法で作りかけている。
   鳥肌がたった。異常と思えた。私と自分の区別はついているのか。
   盗み聞きし過ぎて混乱し、自分が分からなくなったのではないか。
   「被害者本人、その家族になりたがる。」
   加害者に関してはこういった場面によく出くわしていた。
   盗聴した会話を自分達の猿芝居につぎはぎしながら、他家の出来事があたかも自分達の生活の
   出来事であるかのように嬉しそうに喋り出す異常さ、当人に気付かせなければ気が済まない。  
   これを裏付けるように、早朝の新聞配達のバイクがこの家前に止まった時、私の家の寝室エアコン
   にバラバラバラという同一の激しいエンジン音。
   深夜、この家の前に車が停車した際も、エンジン音で腹部を振動させられ吐きそうになる。
   また夜なら女性は室内が見えないように家族に心配りするものだが、わざわざ周囲に見せるよう
   にしていることにも驚く。
   勿論、教えようと恥ずかしい挙動をとる家はこの限りではない。

   今、私は創価学会に対し気持ちの整理がついていない。
   以前より脱会者、批判者に対しては相当ひどいことをしてきた宗教だと話では聞いている。
   しかし、私や家族と接点らしきものが見当たらないからだ。
   また、興味がないからこそ無宗教であるわけで批判も何もあったものではない。
   ただ仄めかしや脅しを観察する限り、相当以前より盗聴しているという事実があるだけだ。
   果たして私の家だけなのか。
   
   今日ここに書いたのは、私だけならまだしも、子供にまでストーカー達をつけ、子供にまで
   つきまとい、脅迫・脅しまがいのことをすることがどうしても許せないからだ。
   どうしたらここまで下品丸出しになれるのか。
   私は子供を命がけで生んでいる。皆さんにかわいがってもらえる素直でとてもかわいい子供
   に育ってくれ人気も高い。こんなことに巻き込むために生んだのではない。
   またこのブログを書き始めた時点で、いざとなれば名前も住所も公表できる覚悟でいる。

  「集団で精神病に仕立て上げる」
   このことが前提になっていれば、何処の集団が誰がやっていると分っても何をしてもいいのか。
   気付かなければ、わざわざ教えてから危害を加えるという精神の醜さ。
   一家で入信すること、拷問を受け続けること、を択一せよというのか。
   この集団にこういう勧誘方法があるとは知らなかった。
   また、得意の偶然を装い実家を引き合いに出し、脅すようなことも平気でしている。
   立派な脅迫である。
   「盗聴及び、個人情報を基に他人の人生の先回りをしては、不幸をわざわざつくり入信という
    方向にもっていく。」
   「暖かい家庭を見るとバラバラにしたがる。」
   「普通の家庭同士の当たり前のつきあいを何気なさを装い、壊したがる。」
   私が興味の無さから無知だったのか、周囲では知っている人が多いことに驚かされている。
   何人からこの驚くべき言葉を聞いただろうか。
   家族や恋人、他人同士が親密になることを、普通に考えれば微笑ましい光景を嫌うということ
   らしい。
  
   話は変わるが、十年ほど前に住んでいた地でこんなことがあった。
   その時の役員から聞いたものだ。
   Cという家があり、Cが何度注意しても隣のDがCのフェンスに汚いものを干すらしい。
   些細なことであったが連日のことでありCにとってはいらいらが積もり、Dに怒鳴ったという。
   その後、CはDの家から声を聞くようになった。誰にも聞こえない音声を次から次へと聞く。
   どの方向からということまでわかるというのに周囲は理解を示さず、結局は精神科入院と
   なったらしい。Dはといえば「些細なことで因縁をつけられた被害者」。
   注意しているにも拘わらず、なぜ同じことを執拗に繰り返さなければならないのか。
   大きな嫌がらせではなく、誰もが長期に渡ると気になって仕方ない、といった類のものだ。
   わざわざこちらから口火を切らせるやり方である。
   またCとDの直接の接点は、偶然隣同士ということ意外には見当たらずCからのトラブルも
   ないということだった。
   後日聞いた話では、Dは周囲に「私達も気をつければよかった。そんなに気にしているとは
   知らなかった。」 
   同様の創価被害を訴えているアンチテロさんという方がいらっしゃる。
   私の内容ととても似ていることにも驚いたが、HPを読んで愕然とした。
   この方は音声送信の創価加害宅から「円錐型ハンドライト風機器」を確認しているという。
   これは十年ほど前、Dの家の窓から複数人が確認していたからだ。

   非常に「精神病疾患」が好きなようだが、このような状況に追い込まれ確かに一時的に鬱状態
   となったり、心身症、ノイローゼ症状を呈すことはあるかもしれない。
   しかし幻聴や統合失調症となると違ってくる。多少なりとも素因が関係してくる。
   これを強引にもっていったようにみえても被害者は正常なわけだから必ず仕組まれたものと
   早かれ遅かれ気付く。これがなぜ分らないのかが不思議だ。
   分かれば集団での拷問・殺人行為ということか。
   「生きた人間の内耳、身体振動を利用する」
   一人に音声も聞かせることができれば簡単に殺すこともできるだろう。
   これは私が何度も家や外出先で死にそうな思いをしたからこそ分ることだ。
   家がありながらアパートまで借りたというのに、下品にもそこまで集団で追いかけてきては
   いきがりわざわざ教え、生きるか死ぬかの行為を繰り返す。ここまでの集団など聞いたことも
   ない。
   内耳に発生させている周波数により、身体振動により、できることである。
   当然この知識を持つ医者、大学教授、院生が上にいることぐらい誰にでも想像はつく。
   が、発想そのものが短絡的であり下品で正気とはとても思えない。
   
   


   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   
   

  


  
        
     
  

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