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・集団ストーカー(2/3)
「音」 遠くのエンジン音、遠くの工事音、上空高い飛行機音 が合図としての一つ。
実物はなく、音源が地域地域のどこからかは不明。
生活に密着した音で不審に思われにくいもの。
静かな住宅街のはずが、音がやたらと多いという話を聞いてのこと。
偶然にも3年近く前、私の外出に合わせ家近くの電柱上から発生している大きな工事音
を複数人で確認している。こもった音で音源が分かりにくい。
ある時の選挙演説が、家近くの電柱上から私の家へ向けて流れていた。
この時の実際の音源は、数百m坂の下。
音源を確認しそのまま100m先の店舗に入ると、店の天井からも混線した演説が入る。
複数人が気付く。
・音声、身体(2/4)
・ 低周波音声 → 身体共鳴 → 腹部〜声帯 → 聞いたこともない下品な「腹話術もどき」
・ 音声刷り込み → 床下や壁から、早送り繰り返し単語を外耳を通さず直接聞かせる。
この単語は誰にも聞こえず、しかし録音される。
・身 体(2/6)
・ 家電作動 → 床からの振動増大 → 内耳身体と同一振動で共振する。
家電を床から1m持ち上げても振動は変わらず増大している。
・ 家電のコンセントを抜く → 家電本体に細かい振動 → 内耳身体と同一振動で共振する。
・ 地面〜配管 → ガスの炎安定せず。キャビテーション
・耳(2/8)
「地獄耳」といわれるものについて
偶然目にした書き込みに地獄耳という言葉があった。これについて私の思うことを書いておく。
これは、私のように「加害者に一方的に内耳振動を発生させられた耳」ということに近い。
盗聴にも書いたように、この内耳と家の中、周囲の周波数を合わせれば、些細な音まで自分の
耳には聞こえるというものだ。個人のみ聞かされる音声とも関係があるだろう。
私の場合、ある日突然、このことを意識させられる。
しかし意識する前の日記より、耳の違和感は圧、内耳の詰まり、という形で書かれている。
家の立地から考えて、そのせいだと思っていたようだ。
では、この内耳振動があればどこの音声でも聞き取れるのか、何でも聞こえるのかといえば
そうではない。あくまで周囲と自分の内耳の一致があったときだ。共鳴だろう。
一致があったからといって、他人の思いや考えは私には聞こえないし分からない。
音声が聞こえるのはそこに一致する音声があるからだろうが、もともとが他人の内輪話など
興味がない私は例え聞こえたとしても無視できるし、大抵の普通の人間はそうではないかと
思う(勿論、傷害行為だが)。これができないのが加害者側だ。
この内耳に発生している振動とは、おそらく日常で普通に生活している分にはあまりない
振動だと感じる。
例えば、トラックが通過する。その周囲に私の内耳振動と同じものが発生していて、それが
合致したときに内耳が共鳴を起こす。トラックのエンジン音のみではない。
何度かそれらしき車によって同じ状況を作られたことはあったが、この時、周囲にはエアコン
室外機が作動している、室内であれば配線にブーッというノイズを増幅させたような音が発生
している。この上でのエンジン音だ。
普通であれば何でもないことが、明らかに私の内耳からダメージを与えるための行為だろう。
また、厄介なことに、この内耳振動は私のように気付かせなければおそらく気付かない。
これは個人的考えになるからすべての音声被害者に当てはまるとは思っていないが、これに
より、私と同様により、音声を聞かされている被害者もいるのではないかと思う。
私のように気付かせなければ分からないからだ。拷問のようなことをしなければ分からない。
遠くの音声が聞こえるように思う被害者はいないだろうか。低周波音が自分にだけ自分の耳元
にだけ聞こえる被害者はいないだろうか。特定の家のそばで音声がやけに大きく聞こえる被害者
はいないだろうか。これは内耳との共鳴ではないだろうか。
地域でわざわざ音を発生させる。それを私の内耳振動と同じ低い周波で加害仲間がつないでいき、
結果、家にいる私の耳に届かせ共鳴させる。私にとってはどこが音源なのか分からない。
この被害を受ける以前には、また、被害を受けていない方には何とも感じない音だろう。
内耳から超低周波に過敏に反応、共鳴するようにとの傷害だ。
深夜聞こえていても眠ってしまう。早朝、吐き気とともに、内耳から首筋まで痛む。当然だ。
そうなることが分かっての行為だからだ。音声の送信もこの延長でやっているのだろう。
要は、内耳と加害宅、周囲に同一周波数を作り、それに音声を合わせても私にしか聞こえないし
数ある作られた音も私にしか共鳴しない。
逆を考えてみる。この私の内耳振動を加害者側がまさか、と思うが、自分達の内耳に故意に
発生させていれば、周囲に同一周波数を発生させれば、自分達の耳で聞いていることになるのだ。
まさか、である。まだ機材の方が救われる。そう思いたい。
気付かせなければ気付かない、ということは非常に怖いことである。
誰が被害者なのか分からなくなってしまう。
生きた人間の内耳に周波数を持たせた拷問など本当に信じられない。怖いことだが現実にある。
また、本人に気付かせず加害者側の音声を聞かせられるということは、如何様にも使用できる
ことにもなる。音声も聞かせることができれば、始めから盗聴し気にいらないと判断すれば、私
の状況にもっていく事もできるのではないか。
外出先でも電波を感じる、攻撃されている、という話を聞いたことがあるが、これは一部本当の
ことであり、内耳を介し何かを感じ取っていたのではないだろうか。
もし内耳に何らかの周波数が発生した状態なら、外で感じるものは「音」であると思う。
特定音の発生している場所では、それが微かな音であれ、内耳を通して貧血や眩暈が起きている。
この被害を受ける前には精神障害ではないかと自分自身が捉えていた事象は、内耳のことでは
なかったのだろうか。であれば、誤診されている潜在被害者がいるのではないか。
また、関係が分からないが、深夜、針で内耳まで刺される感触で何度も目を覚ましたことがある。
起きた朝、やはり特別内耳がズキズキ痛む。
音源のぼやけた工事音、飛行していないヘリの音、飛行機音が異常に好きなようで、一日何度も
家上空で音が発生する。一日中他家を監視しこの手の嫌がらせを行うのが仕事のようだ。
また、私の家のコンセント付近でドーンという低い音が録音され、上空に飛行機音発生。
内耳が振動し突発性難聴を患った人 一人
普通の音レベルをうるさいと言いに行った人 一人 (相手の対応が賢かったためトラブルなし)
・音声の送信(2/10)・集団ストーカーの音たて(2/17)
個人だけに聞かせる音声も、周囲に聞かせる音声も、誰の声でも用いることができるが、
現実の生活音に於いても同様。個人に聞かせる音声と違い、生活音は手が届く範囲にあるかの
如く、とてもリアルだ。
例えば庭に出た時に、加害宅Aが生活音をわざわざ聞かせる。これは誰もが聞ける。
集団ストーカーで使用されるタイミングのいい音たての嫌がらせである。
しかし、加害宅B、C、というように非常に低いものでつないでいる為に、「わざわざ聞かせる為
の音声」は、Aから聞こえても実際にはBやCからの可能性が高い。
被害者動向に合わせ常に聞かせようとする為、被害者が加害宅Aに怒鳴り込んだとしても、即、
精神異常者となる算段だ。
もし苦情を言うのであれば、よく聞いて、その家に相応しい生活音か、連日のパターンがないか、
音声に指向性がないか、音声の大きさ響き方、を観察してからの方がいい。加害者の車や被害者
周囲は聞かせるために設定されていることがある。こういった嫌がらせは一軒だけでは無理であり
混乱目的である以上、共犯協力者が連携してすぐ複数そばにいる。それぞれの役割分担がある。
また現実の加害人物が確認されても、その時の会話音声が被害者方向へ指向性を持つことがある。
他家の会話を聞くだけでなく、自分達の会話もわざわざ聞かせなければ気が済まない。盗聴を常と
すると感覚が大きく狂ってくるのだろう。
同時に自分達は普通に生活しています、と加害宅それぞれが周囲にアピールもできる。
一般家庭音声を使用すれば、関係のない一般家庭まで巻き込みトラブルを誘う。
顔と声、姿が一致し、初めてその人間の存在が確認できるが、こういった場合、それがない。
あくまで音と、付け足したような、聞かせる為だけの声だけである。
これは複数に聞こえても、録音すらできない。複数がおかしいのか空間がおかしいのか。
このことを話すと、動向に合わせたアナウンスやあちこちの大声の会話が増える。
そもそも動向に合わせること自体が異常であるのに、何が言いたいのか私には分からない。
現実に顔色を窺う為に現われる音声送信元の人間達は、被害者に声を覚えられないよう声を
出さない。現実の人物の声と、その家から聞こえてくる声が違うせいだ。
音声を吹き込んだ人間達は、その声に反応するか様子を見る為、わざわざ出てきては喋ることが
ある。どの人物が本物か分からないように、混乱させようとの目論みだろう。
こういったことが日常に当たり前のように組み込まれた集団である。
人間の品格を貶めるような悪意に満ちた話や嫌がらせ、トラブル作りなど、普通の人間はまず
しないので、話のできる間柄の近隣であれば本人に確認することが大事になる。
精神障害仕立て上げ、普通の家庭の微笑ましいことや暖かい団欒等を裏から手を回すようなや
り方で壊したがり、自分達はそれぞれが交差させたアリバイをつくる。
精神障害のトリックに拘れば、やればやるほど、逆に自分達の病みや異常性を晒すことになると
普通、人間は考えるものだが。
・2/18 他被害者様より、数十m離れた家の水撒きが自宅の庭でしているという。
上記と合わせて考えると納得できる。
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