加筆・訂正(2/20〜

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加筆・訂正(2/20〜

・不思議な話(2/20)
  音声の送信で書いた隣家は、なぜかうちに面した部分だけ剪定をしない。境界スレスレに大木となる
  木を植えることも信じられないが、伸びっ放しで落ち葉や枯葉はすべて私の庭に落ちる。
  少々のことであれば気になどしないが、枯葉の時期には指定大ゴミ袋3、4袋となる。
  知っていても無視で気付かぬふりだ。その社会的肩書きからは到底考えられない。
  当然、このことが家で話題に上る。枯葉の時期には毎日のように不満として話題になっていた。
  隣家の為だけに私の時間をとられることがあるからだ。
  常識的にこの状態では迷惑をかけていること位、誰にでも判断できる。表から裏は見えない。
  隣家の剪定師と話すことがあり、聞いてみた。
  「なぜかいつも、お宅に面した一辺は切らないようにと言われるがどうしてだろうね。」
  「全部、お宅に散らかることぐらい分かるのにね。」
  わざと不快な状況を作り出し、それによる反応を盗聴で知る。盗聴自体を知らん顔をすればいい
  わけだから、相手が不快に思うことは逆にやれる。
  盗聴していることを棚に上げ、嫌がることを繰り返し、その反応だけを動機づけや理由に使用して
  いる可能性もある。
  以前書いたCとDを思いだす。

(2/21上記追加)
  また、工事をする際も庭の手入れも私の家が留守の時に限る。聞かせる音声は聞かせても、実際の
  生活音声は私がいると、私の耳には都合が悪いようだ。
  一度、隣家の浴室工事音が、数秒間だったが、閉め切った私の家の和室壁から出ていたことがある。
  その延長線上に別の加害宅がある。
  洗濯物も少しの隙に干すようだ。4年も5年も住んでいれば必ず出会うことがあり、挨拶を交わすこ
  ともある日常だが、まるで別人でも住まわせているかのようだ。
  「共働きで子供も独立し家には昼間誰もいない。」と表住人には話しているという。
  誰かいることくらいは隣近所で生活していれば私でなくとも分かることだ。
  私や家族の動向に合わせ、聞かせる生活音声はあっても、装った偶然や作られた偶然は山のように
  あっても、顔、姿、声の一致した人物との会話や本物の偶然は皆無だ。
  家周囲を盗聴しているからこそ、だろう。

・音声の送信(2/24)
  庭やベランダに出るたび、家族団欒時の救急車両とアナウンス→被害者宅に向けてのフェイクが
  多い。たまに本物が表道路を通るときもあり、フェイクではない、と言いたいのだろうが、
  不思議なことに、両方ともが私の動向と音声アナウンスのスタートが一致する。
  不自然な鳥や虫などは超音波と思われるが、皆に確認され、普通の家庭からは不思議がられる。
  タイミングのいい本物パトカーと何度も出会ったことがあるが、ごく普通に振る舞う警官と
  なぜかこちらを意識し顔を隠す警官がいる。
  外出時間、帰宅時間に合わせるかのように、道路で「偶然」何かが起きている。
  上記隣人も、「偶然」出会うと慌てて顔を隠し走り込んだと聞いている。
  また付近の鳩は、やたらと指向性を持つけたたましい鳴き声で私の動向に合わせて鳴くが、「偶然」
  本物が確認された鳩の鳴き声はやたらと低く、ゴボゴボと濁っていた。

・ヘリコプター(2/26)
  私の家周囲を取り囲むようにセスナ音を回せる。音の大きさから隣家屋根裏からのようだ。
  立体的な空間、音響というのか。ボワンとした空間だ。この周囲の鳩はゴボゴボと鳴く。

・音声の送信(2/26)
  入浴中に空気を口いっぱいに含み潜ってみる。耳だけ浸かって口だけを出す、など、
  音声被害者は入浴中にあれこれと試してみるといいかもしれない。音声が聞こえ、多少なりとも
  内耳違和感を感じる方、耳抜きで楽になる方は、自分の圧を少し変えてみると分かりやすい。
  耳下や頭、口だけ出せば呼吸音にトントンと微かな骨導音が確認できる日が多い。
  付近創価宅へ向けたレコーダーに録音される音と同一リズム音だ。これを私の内耳(身体)に発生
  させている振動といえる低いものに合わせて家の中(壁、床下、空間)に回している。
  至る所から録音される。
  周囲から低いものを発振し、更に振動は家電で増幅される。分かりやすい冷蔵庫の音が変化したり
  切れ間なく運転していることがないだろうか。

・身 体(2/27)
  家、周囲〜上空が私の内耳に発生させられた振動で合わせられている。
  この上からの高音(超音波域)だと身体は教え、感じる。
  ほとんどの店舗にエアコンが使用されているが、内耳からだろう数分で身体振動が起こり、ふら
  ついたり眩暈がする日が多くなった。また音楽がかかると超音波域があるためか、気を失うような
  内耳痛が発生する。音声が聞こえるのも、内耳痛や身体振動が起きるのも、ベースとなるのは
  内耳に発生させられている非常に低い振動だ。(私の場合)
  録音してみると、ピーッという連続音(石焼芋売りのような)が録音される。これに信号音が入って
  いる時もある。耳にはまったく聞こえず、内耳が削がれるように痛む。

・生 活(2/28)
  リビングのストーブがパンパンと数分おきに派手に2回鳴る。超音波だろう、打ったような音だ。
  この音はその時々で弾けるような時もありゴボゴボに近い時もある。
  これは家族団欒時に必ず起きる。他家のくつろぎや団欒、夫婦の会話時など、何か音をたてたり
  邪魔をしなければ気が済まないガサツな病気のようだ。
  勝手口から外に出た時、同じ音(もっと小さく濁っていたが)を隣家で聞く。

・生 活(3/5)
  空気が一瞬切れるようなピシッピシッという音(昔のレコードを一瞬逆回転させたような)が録音
  される。

・生 活(3/9)
 【思考盗聴について】
  これが可能ならもう何も語ることはない。これ以上のことはないからだ。
  この犯罪に10の事象があるとして、1でも間違うと私は思考盗聴とは認めない。それ程、究極の
  ものだと考えている。呼吸さえ苦しくなり、これだけで充分にダメージを与えられるだろう。
  当人に分かった段階で、感性ある生き物はすべてその場で確実に発狂するのではないか。
  また、現実での集団ストーカー・家宅侵入・盗聴・先読みが意味を持たなくなる。
  電気信号で義肢を動かす時代に、また、これだけの被害を受けながらなぜそう思うのかといえば、
  現実面でよく間違うからだ。人間の考えはパターンがあるが、それは基本的な部分であって、思い
  は常に揺らぐ。この揺らぎの部分、日によって変わる細やかな思いには対応できない。ここにある
  のは基本的パターンからの想定と分析、先回りだけだ。人生、数年の考えが一日で変わる日もある。
  これは読めてこれは読めない、では思考盗聴と私には考えられない。
  音声による復唱や会話誘導がニセ者だと気付き、生理と周波数だと考えてみると現実面から見えて
  くることもある。理論的・技術的に可能だということと、現実的に可能だということ、そういった
  気持ちにかられる、ということはまた違う。
  ここを確認したいがために一年間、いくつもの脈絡のないことを考え思ってみたが、全くわかっ
  てはいない。あるのは家宅侵入・盗聴からの動き・情報収集を詳細に分析すれば可能な範囲だ。
  これは現実の人間の偶然装い馬鹿芝居から分かることで、もう一つは自分に起きる復唱されたり
  の会話誘導型の音声である。後者は音声被害者でないと分かりにくい部分だが、確かにある。
  しかしこれは、現実面で何一つ起こせない。現実と連動していない。
  仮に連動している現実があったとしても、その元となるものは過去から現在までで情報収集された
  事柄が偶然タイミングよく当たった程度だ。本物の偶然だ。これがすべてではない。
  加害者により偶然を演出工作されるために、本物の偶然が分かりにくいこともあるだろうが、
  会話誘導された内容が、目の前で現実に再現されるのを確認された方がいらっしゃるだろうか。
  またそれは、集団ストーカー同様、誰が考えても有り得ない偶然頻度だろうか。
  思いがわかる、というのは、そこに復唱や会話があるからではないだろうか。
  加害者側から次々と会話形式の音声を送信されるからではないだろうか。
  であれば、復唱や会話等を一切無視、強く意思を持ちとことん無視してみる。すると不思議なことに
  あれだけの音声が遠く感じたり、焦点が曖昧になると感じることがある。
  これは試してみる価値はある。何も持たない私がやれて他の方がやれないはずはない。
  この、音声を聞かされる、ことへの被害者の集中が切れればここでの効果は半減することが分かる。
  それだけ音声被害者は、特殊な音声の中に浸っているのだと思う。
  このことは大きなヒントとなっている。  
  これこそが、この特殊な音声被害心理と絡み合う部分だろう。
  下品に崩れたような集団の会話など、たとえパターン音声であれ本物であれ、耳を貸す必要はない。
  どんな聞こえ方をしどんなパターンがあるのか、その時の自分の身体変化、加害者特定につながり
  そうなものなどの観察をすれば後は何が聞こえても無視することが大事だと思う。
  音声の目的は、被害者を常に音声の中に囲っておくことだ。音声から抜け出せないように自分の中
  で常に堂々巡りをさせることだ。
  多くの方が指摘している「孤立させる」ということは、主観だけに頼ることを意味している。
  常に自分の中でだけ考え、自分の中でだけ完結させようとすることが後に自分で自分を追い詰める
  ために大きな意味を持つ。
  世の中、嫌がらせの方法はたくさんあるが、加害者側の工作は現実面ではガサツでも、「思考盗聴
  されている」と思わせるものばかりを、主観ばかりを敢えて選択している。
  思わせなくてはならない、ということは、ないに等しいと考える。
  逆に、いかに精神障害に拘っているのかを教えているようなものだと考える。

  観察したり試したりと、時間をとられる部分ではあるが、自分で何かを感じることで惑うことが
  なくなるだろうし、自分なりに掴めるものもあるかもしれない。どれだけの資料を積まれても
  本当に苦しみながら自分で見出したものの方が自分の中で力を持つ。 
  もし本当にあるならば、私であればこの部分だけは絶対に被害者に教えないし決して悟られないよう
  に注意する。生理を利用し復唱会話誘導し不安にさせたところで、数打てば当たるようなガツガツ
  したガサツな現実は決して見せない。
  切り札となるものは普通、大事に扱う。それがまったくできていない。

◎ はじめに、にコメント下さった「名もなき者」さま、詳しい説明ありがとうございました。
  今のところ上記の考えでおります。また、世の通念と照らし合わせても、この件に関して肯定される
  場合は否定する場合よりも自分の体験・経験に基づいたものが必要かと思います。
  被害者にとってこの部分はとても大事なことだと考えています。












  

  
  
  
 
 
  
  
  
  
  

  
  
  
  
  

  
  
  
  
  
  

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