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・生 活(4/4)
・皆に分かること
・複数の似たような佇まい(雰囲気・造り)、似たような雰囲気の人々(雰囲気・表情)。
・主犯家々は何らかの職業を持ち、留守が多い。(が、人の気配あり)。
・夜は被害者宅に面した窓の電気は点けっぱなし。休日であれどこにも行かず誰かいる。
・カーテンを開けると開ける、閉めると閉める、開け方を変えると変える、を繰り返す。
10mは離れているのに「偶然」こちらの動きが分かるようだ。
・「どこからか何となく見られているよう」 勘のよい人はそう感じるという。
・奇妙な静けさ、逆に家の中がこれだけ響くだろうかと思われる大仰な子供のはしゃぎ声。
声はこちら向き。
・音声や会話を聞かせても姿ありの挨拶はない。(聞かせて挨拶する家もある)。
・内輪で話したことが、いつの間にか漏れている(近隣より)。
・嘘が多い(近隣より)。
・物事の自然な流れを感じない(演出過多)。
・人を褒めない、他家の喜び事などは無視しいきなり話を変え、自分達の話は延々まくしたて
るが、自分達の演出にはその部分を使用する。
・近隣との普通のつきあいに目を光らせる。
・主婦の時間帯にうろつく人間達。
スーツ姿、年頃なら当然働いているはず、幼児がいれば当然食事準備があるはず。
・体育祭の音楽など、ノイズだらけで周囲がしらける。
・私が行く場所は、やたらと人々が集中してくるとのこと。店員が冗談で福の神と呼ぶほど。
・日常的なことで、こちらが目をそむけるほど恥ずかしい言動しかとれない、幼稚。
・受け流せる事柄でも感情的であり、また、その理屈や表現は攻撃的で一言多い。
これは学や肩書き、年齢には関係ない共通。
・何かあった時の対応(台詞)は、マニュアル化されているように共通。感嘆詞までも。
・この被害を受けた私に分かること
・ボワッとした異様な空気の漂う家、通り。(私の家・内耳と同じ)
・私の通りに合わせ、異常に鳴く虫の家、通り、木。
・内耳が削がれそうに痛む場所。
・離れていても、通る道でタイミングよく音をたてる家。家の外であれば飛ばす可能性もあるが
内でたてる飛ばす音であれば仲間の可能性。
・よそ者(転勤・引越し者)を自然な形での受け入れができない。よそよそしく試すような。
・今まで普通に感じてきた人間の温かみ、親しみ、大らかさを感じない。陰湿幼稚な嫌がらせ。
・被害が一定していることから、近隣複数で役割分担・交代しながら行う。
日常での疑問があってもそれを分からせない為には、集団・単位で住み、お互いのアリバイを
作っておく必要があるだろう。
・私にしか聞こえないであろう音声に、一瞬耳を傾けた近隣住人がいた。
・盗聴が当たり前で、自分が被害当人に成りきったり、平然と脅すことができる。
・【家の中の反応をすべて自分達の行為の感想だと解釈し、一つ覚えを延々と繰り返す。
これは盗聴が日常となり麻痺し、自分達も他家と同様の生活をしていると思い込んで
いるようだ。関わりを持っているとでも思いたいのか。
主語・固有名詞抜きで会話すると自分達のことと勘違いする。
一週間前の思い出し笑いをすると、一番最近の自分達の加害行為の反応だと早合点し、
同じことをガツガツ繰り返す】思考盗聴どころではない。
・自分達から仕掛け、こちらが動じなければ、あらゆる範囲分野の人間がいることを見せつけ
さらに誇示する集団。
・集団で知らぬ顔をしながら偶然を装い、「平然と当たり前に殺人」ができる集団。
勿論、普通に生活している普通の良い方も沢山いらっしゃるし、助けられたことも沢山あるので
ひとくくりにはできない。
飛び出してきては、盗聴しかない会話を喋る親の横で俯いたままの子供を数回見たことがある。
わが子の心中すら汲み取り慮る余裕はない。
・身 体(4/5)
携帯電話を耳のそばに近づけただけで、強烈な内耳の痛み・不快感と吐き気。ヘッドフォンも同様。
内耳が帯電し首が動かせない重い状態が続く。私はもともと電磁波アレルギー、他の持病はない。
恐ろしい集団だ。
・身 体(4/10)
常にある身体振動は、揺れるというよりも、体水分が細かく泡立つ(粟ではなく)ような感触。
知らず知らずのうちに非常に体力を消耗させるもの。
・盗 聴(4/12)
仄めかしを観察していて気付いたこと。
被害を自覚した時点で盗聴されていると認識するが、仄めかしを観察しているとそうではない。
以前からされていたということが分かる。行動であれば後日調査でも分かるだろうが、その当時
その時点で、家の中でしか話していないことは盗聴でしか漏れようがない。
推測になるが、これは盗聴が先であり、ターゲットとなった時点では既に情報収集は固まって
いるのではないか。地域地域に盗聴・情報収集しデータ化する専属がいると思われる。若しくは
他家の話を当然のように聞いて生活しているのかもしれない。
それだけ一般家庭の個人情報をかき集めている団体ということだ。
随分前だが(違う土地で)ゴミに名前を書く、などの普通には考えにくいことも起きる。
そして何らかの理由により気に入らないと判断すれば、過去の情報が加算され仄めかされる。
マイペースで楽しく笑って過ごす、偶然その場の中心となった、などの単純なことであれ、この
集団の理由になることも肌で感じ取れる。勿論、地域性も関連するのだろうが。
盗聴していても仄めかさなければ何ひとつ分かりはしない。特有の歪みで少々の仄めかしをされ
ても、被害と並行しなければ普通の人は偶然としか考えない。
また末端の会話から、家の中だけの盗聴しか有り得ない会話が、自分達の都合のいいように歪曲され
末端をけしかける為、意気込ませる為に利用されていることも確認した。
【盗聴・家宅侵入から先回りの脅迫・ゆすり・たかり】と同質だ。
・音 声(4/13)
・玄関〜庭周囲〜部屋のあちこちで録音されている「トントントン、、、」のリズム音
周波数2600Hzを中心とする2000〜3000Hz
(これは日により変化するため、たまたまこの日のもの・周囲誰の耳にも聞こえない)
・セキュリティアナウンスを録音してみると
周波数3000〜4000Hz
(必要以上に付加がかかったように大きく、耳には常に音割れして聞こえる。電話のベル等を
小に設定しても必ず大に切り替わり、音が割れる)
・音 声(4/16)
・庭で草取りをしていると、【頭上を浮遊する早送りした繰り返しの言葉】
・生 活(4/17)
・年中のすだれ・ヨシズ
・うちに面した窓にはアルミを貼っている。
その上からアルミのすだれ
・洗面所の大きな鏡は、こちら(外側)を向いている。
入浴や身支度は見られたくない為、普通は逆だと思うが。
・駐車場のシャッターののぞき窓内側に監視カメラ。ダミーでも外側に付けるが。
・集団ストーカー(4/19)
・そのもの
・もどき 無意識・音・リズム 同単語・同仕草 周囲・内耳
・集団ストーカー(4/26)
私は宗教との接点がない、と書いたが一つ思い出したことがある。
先日買い物に行き、商品棚の前で迷っている私の背後で、音もたてず忍び寄り何を買ったか盗み見
ている人間がいた。いつものことで無視しようと身をかわした時、その顔に見覚えがあり驚いた。
私が社会人になった時に住んでいた隣室の人間だった。私より5、6歳年上だと記憶している。
姉のように話していたが、既に入信していたその人は、再三創価学会に勧誘してきた。
当時、仕事を覚えることに一杯でそれどころではない私は、会えばその話になることが億劫だった。
何度も断る私に対し「あなたは境涯が低い」と言われた。境涯の意味が分からず、すぐに辞書を引い
た覚えがある。またその後、「関連大学の彼ができた。偉くなる人だから当然私も幹部夫人になる。
結婚する約束をした。入信するとこういういい事があるのよ、あなたはそれでも入信しないの?」
とにかく私は断り続けた。今もだが、すべての宗教に興味が湧かないのだ。それよりも現実の人間
との触れ合いの中で、美しきも醜きも現実に沿った考え方をしたかった。
またこの人は二つの名前があった。働く時はE・呼ばせるのはF。昼間働いているのにと、不思議に
思っていたが、忙しかったこともあり気にしていなかった。それから1、2年後、お互いに引っ越し
たと記憶している。その人がなぜ、こんな所でよりによって昔の知人の買い物を盗み見するのか。
幹部婦人がなぜ汚い格好をするのか、身だしなみである薄化粧すらせずに。なぜ底辺同様、ガサガサ
コソコソしているのか。その時のことが一気に思い出された。
入信を拒む私には言葉の端々にトゲを含ませたが、自分は選ばれた人間であるとばかりアゴを上げ
て歩いていたではないか。一体どこでどうなってしまったのか。
帰り道、人違いであってほしいと思いながら歩いていてギョッとした。呼ばせていた方の名前Fは、
私しか聞けない音声に出てくる中心人物と同じ名前だ。どういうことか。
これもまとめて偶然の人違いだと思いたい。あまりにおぞまし過ぎる。道なのに涙がでた。
・生 活(4/30)
3月から大掛かりで町内の配管工事(老朽化により取替えとのこと)
庭の配管がやたら響く。
浴室の自動給湯を0Nにしたところ、音声で聞かされる同リズムのゴボゴボ音が給湯口から
いきなり出てきた。
また、道の端を通行していたが、工事のトラックが猛スピードで接近し轢き殺されそうになる。
なぜかナンバーはついていなかった。
・集団ストーカー(5/2)
・そのもの 下品・執拗・粘着質・異常性・大声まくし立て・演技・独特の不潔と目つき
仄めかしを文章でそのまま言う・纏わりつく・得意気
自分達の欲求不満を晴らすかのよう
明らかに人格異常、残虐性が顔や目つきに出ている人間も多い
・もどき 同一単語・仕草をしたとしても、本来関係のない人達
仄めかしと感じても単語やキーワードのみ(意図したものではない)
上記独特の下品さはない
もどきに関しては、自分とつきあいのある、または親しい人間複数人を見ていて気付くことです。
複数は偶然を区別するためです。
また、もどきと感じる人達は、急に外部からの用事が増え連絡が取れなくなる、会えなくなる、等
今までになかった不自然さが出てきます。
当人も「なぜ、わざわざこの日に?」という疑問を抱いてはいるようです。
・生 活(5/4)
家周囲 → 立体音響・建築音響
・聴 覚(5/4)
私の内耳しか分からない、電気メーター付近の外壁より立ち上るエコーのかかった大きな空気の塊。
私の家を包み加害宅と同様にする。
上空に飛行機音、遠くに工事音を発生させ、家〜個人内耳と共鳴し痛み。関節痛。
音声もこの澱んだ空気の中で内耳に合わせ聞かされている
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