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・音 声(5/7)
言語聴覚士の音響・心理学
・集団ストーカーの音たて(5/7)
近隣の鳩は、口を開けていなくても姿が見えなくても、私の動きに合わせてけたたましく鳴く。
常に音声はこちら向きで、他方向に鳴いていることは決してない。よそを向いて鳴くのが確認されて
も、音声は私の家を向いている。周囲の音を引っ張り込んでいるようだ。
先日、庭仕事をしている背後で、隣家の生い茂る木の中から鳴き出した。これは他の人間も聞いてい
る。この鳴き声を注意して聞いていると、鳴き声に被せた「私が聞かされる音声リズム」が背中合わ
せになっていることに気付いた。ゴボゴボガジガジという低く周波数が合っていない音声リズムだ。
正確な表現なのか分からないが、マスキングのような、と言える。2つの違うものだ。
これは過去、数回確認出来ている。家電からも同様の確認がされる。
もしこれが、私の聴覚に焼き付けられたものであるなら話は別だが、普通の鳩や鳥は普通の聞こえ方
をする。
加害者側が被害者動向に合わせて、音や鳴き声を聞かせることは知られている。
そこに意図がなければ、動向に合わせる必要も連日馬鹿のように繰り返し聞かせる必要もない。
・特定のそれぞれの音に対しての音声パターン、加害者それぞれの声の焼付け、または既に焼き付
けられた音声の、音による記憶再生復活効果、条件反射
(これは音声被害には不可欠だと思う)
・音声被害者だけでなく、集団ストーカー被害絡みすべてにこの音たて被害があるとしたら、この
一連はすべてワンセットと考えられないだろうか。音声を聞くか否かは関係なく、すべては一つ
のマニュアルではないだろうか。
・生 活(5/8)
表・・肩書きをもつ人間 裏・・都合の悪い人間への拷問犯罪専門
この人間達は、裏で機材を操る人間がいようとも表向きの人間の体裁さえ固めればいいわけだ。
善人を装い知らぬ顔で危害を加える。これを「精神異常」と言わずして何と言おう。共通する目の
奥底はゾッとするほど恐ろしい。
新居購入時の条件の一つに周囲の職業等を考慮する方も多いと思う。この周囲も高いと評判だが、
高いが故、こういった被害を受けると酷い。指示を出せるだけの専門知識が充分あるからだ。
機材という点でも拠点ともなりうる。
まるで水や空気が当たり前のように、ごく普通に家族揃ってこういったことができる。
・身 体(5/9)
昨深夜、集中豪雨と雷があった。
雷音と家周囲の共鳴から内耳へと共鳴し、更に身体振動が激しくなり吐き気と戦う。
肺から器官へ共鳴すると吐息にヒュルヒュルという雑音が混じり、むせるような咳がでる。
・盗 聴(5/10)
私は一時アパートを借りていた。現在は解約しているが、その時のこと。
アパート室内で音楽を聴いているとガジガジと激しいノイズが入ってきた。少し待ったが止まず、
どの範囲だろうとデッキ(電池で)を持ってアパートの外に出てみた。
外でもノイズで聞こえず、上階に行きある部屋の前まで来た時、流れていた雑音だらけの曲がいきな
り生活音に変わった。
その部屋の音だと思い慌てて切ろうとした時、この生活音の中に聞き覚えがあり驚く。
それは数時間前の我が家のものだった。2回経験しているが、細かい物音まではっきりと聞こえた。
急いでCD、テープと確認したが、テープでだけ変化する。
テープ自体に反応するのか、家で録音したテープに意味があるのか。
・上階、その部屋に加害仲間が住んでいる、受信機がある。
・被害者宅音声はこのようにあちこちに放送でき、情報共有できるよう設定されている。
・実際の生活音声と数時間差があることから、どこかで精査されたものが仲間に放送される。
若しくはそのままを時間差で主要宅だけが聞いているとも考えられる。
末端をけしかける為には会話をそのまま聞かせているとは思えない。現に盗聴内容を歪曲した
ものを末端が喋っていたのを確認している。
家の場合、近い加害宅は同一で繫いでいると考えているが、放送なら近隣以外のあちこちの加害宅
で受信すれば聞けるわけだ。同時に自分達のアリバイが作られる。
また家の中でも、この特徴あるノイズは深夜確認される。
・生 活(5/13)
・ 「〜時からビデオを撮ろう、予約しよう」言葉に出す→録画される
・ 口に出さず黙ってセットする→録画されない
・ 「曲を録音しよう」言葉に出す→録音できる
・ 口に出さず黙ってセットする→録音できない
録画も録音もノイズだらけの汚いものだが、それでも人間が監視し盗聴し、その都度その通りに行って
いることが分かる。家電一つ満足に動かせやしない。
・音 声・生 活(5/15)
周囲から(主に加害仲間宅)引っ張り込んだ(繫いだ)生活音声にて、私の家に面した部分を構成
している。
非常に低いものが漂う空間。この低いものが私の家をも包み繫いでいると内耳が教える。同一だ。
周囲から不審がられぬよう、表は本物の住人が対応するが、私の家に対しては別物(上記)を聞かせ
住人は姿を見せない。
私に対し異生活空間を作り何が本当か分からなくさせ、おかしいと騒げば待ってましたとばかりに
本物住人が対応する算段だ。
同一の低いもので繫ぎ、更には内耳と同一にしている為、隣家に面した壁からは隣家の生活音声が
聞こえることになる。(正確には聞かせる為の音声だが)どこまでもおぞましい。
統合失調症の一症例、簡単には、「壁の中に誰か住んで生活している」という訴えの逆算のつもり
だろうか。
それでも家族や人が私の庭にいる時には、聞かせる為の音声、本人のチラッと見える姿を組み合わせ
てまで、「自分達は何もしていない、普通に生活している」ことを滑稽で醜いほどアピール。
ここまで人をうんざりさせる人間達も珍しい。
小さなブログだが、もし万が一、人間の精神に携わる職業を志している方の目に留まったなら、
「統合失調症の症例は故意に作られ、悪用できる」ことを覚えていて欲しいと心から願う。
過去からの、病気と思われたいくつもの症例は、確実に、確実に作られる。そしてそれは、被害者が
パニックにならない限り、自分で状況を説明できる。
だからこそ、集団で仕立て上げなければどうしようもないのだ。
であれば、始めからなぜするのか。推測になるが、過去もこの手で何度も成功したのだろう。
盗聴家宅侵入し先回りし、ゆすり、たかり、脅しができる集団である。
これが先だとか後だとかこの人間達には関係ない。
また音声被害者をつくるのは、上記のように音声含む異空間に身を置かせ精神バランスを崩すこと、
自分達の声を優先させ思考を邪魔し操ること、身体共鳴によりおぞましくも一体感を出すこと、等が
考えられるが、すべて無視だ。
現実の生身の人間の声を聞き、触れ合って、普段通りの生活が大事になる。
・盗 聴(5/20)
盗撮なし・・非常に細かい盗聴(家一体化)と詳細な分析、気付く前からの再三の家宅侵入により盗撮
していると見せかけている。その部屋で音をたてるとその部屋のその位置にある物で仄め
かしがあるが、私は別の物で音をたてていることから。
家宅侵入は押入れの中、引き出し小箱一つの中身まですべて調べていき、それはその場の
仄めかしや脅しに使用されるだけでなく、家庭の情報収集として積み上げられている。
これは過去のものであれ、要所要所の仄めかし脅しに使用されていることから。
(音声被害者は、音声と切り離して確認することが大事だと思います。)
パソコン・・込み入ったメール内容をそのまま、または歪曲して、知るはずのない第三者が使用してい
る。第三者、またはそこに介在する人間の薄汚い悪意。
どうであれ、信頼できる関係であるならそれはお互いに確認でき、誤誘導、誤解と分か
る。
私はブログであれ、自分の加害者達以外のことを批判したり悪くは決して書かない。
・集団ストーカー・生活(5/21)
・家宅侵入により障子を破っていく→周囲の家が複数軒で道路に面した障子を派手に破り1年も2年
もそのまま。大きな家、恐ろしい。
・買い物先で、荷台に財布や荷物の忘れ物→周囲に人間はいるのに誰も届けない。私が近付くのを
何気なく窺っている。置き引きにでも仕立て上げたいのだろうか。
・銀行の通帳暗証番号にロックがかかる→いつも持ち歩いているもの。
一度も間違えたことはないが、いきなり取り扱い中止となり手続きが必要になる。
●生 活(5/23)
【統合失調症・主訴は確実に作られる。(周波数・共鳴・内耳・生理・盗聴詳細分析・人員)+心理
「不都合な者」は悪用される。
果たして本当にこの病気自体が存在するのか、ハッキリした根拠とは何かと逆に考えさせられる】
・生 活(5/25)
・すべての部屋の蛍光灯から「ジーッビィーブーッ」大きな音と「プチッパチッ」と弾くような音。
雨風、台風に関係ない。吊り下げ白熱灯に替えるとなし。
家全体に大きなノイズが乗っていると感じるが、人が来ると状況が変化する。
・外インターフォンからも「ジーッビーッ」という大きな音。内インターフォンからは「パンパン」
とリズムある信号音の原型のような音。音自体はシャッターを叩く様な不自然に思われない音だが
周囲に音はなし。複数人に確認される。
・家の駐車場付近を通ると、家の庇が「パラパラ、、」と音をたてることもそうだが、家も周囲も
ある位置を一歩踏み込んだ時に、「私の家で音をたてる何かが作動する」空気の瞬間がある。
・外出から戻り玄関に立った時、一瞬、電気メーターの早回り。
・コンセントを繫いだままの浴室ボイラーは、電源スイッチOFFでも唸っていることがある。
・生 活(5/26)
5/11 11:06 二階にいると「ドーン!」と衝撃音がして窓や身体に衝撃があった。急いで
通行人に聞いたところ、「上半身が物凄い空気圧で倒れそうになったが、地面の揺れはないから地震
ではない。空気の塊のような衝撃だった。」同じ町内のあちこちで同様だったという。
内耳圧を書いている私としては、圧、衝撃波という言葉が複数から出たので書いておきます。
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