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・音 声(7/19)
奥歯にズッシリした異様な痛みがあり、口を膨らませてみる。はっきり歯の受信であろうと思える
プップップッという音。家にいる間中、聞こえている。
始めに聴覚に焼きつけられた音声リズムと一致があるものの、ダラダラと聞かされる音声ではない。
ダラダラ音声は、主に冷蔵庫を切った生活をしてみると、いかに冷蔵庫等の家電が発する音に関係
するかが分かる。同時に、なぜ冷蔵庫が異音とともに切れ間なく運転しているのかの意味、だ。
・音 声(7/19)
就寝中のこと。
腹部に、床あたりから突き上げるような空気の塊。腹部から器官へ共鳴する形で、別人の音声が自分
の口から出る。夢うつつで、息が止まる苦し紛れの吐息とともに吐き出される。共鳴。録音される。
聞き慣れた音声送信用の崩れた人間の声であり、この声を身体で覚えさせ、ここまでして精神障害工作
もしくは、とり込もうとする汚らしい異常者集団。軽蔑の対象でしかない。
・音 声(7/23)
セミが家周囲で激しく鳴く。本物もいるが、中には不自然なカナキリ声のセミもいる。
ヘッドフォンで音楽を聴いていると、かすかに耳の中からセミの鳴き声。周囲の鳴き声とは違い、
独立した明らかに耳の中で作られたもの。周囲に鳴き声があればという、ドサクサ紛れだ。
このことからも、音声同様に内耳に周波数が発生させられているものと考える。
同時に音楽の一定音域で内耳〜頭が共鳴振動する。
・音 声(7/24)
セミの声ひとつとってみても、
・近隣周囲でけたたましく鳴かせ、周囲の生活音同様、引っ張り込む聞かせ方。内耳と周囲の同一。
・耳鳴りから変化したような、独立した、内耳だけで鳴き声を発する聞かせ方。
これは周囲に実物の音がなくても自分の耳だけに耳鳴りのように聞こえる。場所を変えるとなくなる
ことから、内耳に合わせてのモノを照射している。
・音源に近寄ると、セミの声がビーッという音と背中合わせであり、直進指向性を持つ聞かせ方。
これらが嘘と分かるのは、
・カナキリ音であり大仰であること。
・家族の動きに合わせた位置で聞かせること。
・複数鳴いていても同一の鳴き声であること。
・家族(私)が家事を始めたり二階に上がると、一斉に鳴き止むこと。
・通り道で同様であること。
・周囲と合わせる為にか、内耳からかすかにシャーッという音が出ていること。
・集団ストーカー・生 活(7/24)
・「相当の電磁波浴びているらしい。電磁波まみれになっているらしい、自分も気をつけないと〜」
・「何も知らない人がいるらしいよ〜」
「本当、何一つ、分かりやしないくせにさ、馬鹿が。どうせ何も知らないくせに〜」
・「初期の耳抜きは大事だ〜」
ある音が聞こえ、うるさくないかと尋ねられた。
私「いいえ、気にしていませんから、どうぞ」
・「このあたり一帯はもう、あちこち響くしあちこち聞こえるからさ〜ガハハ」
・生 活(7/27)
・大きな鼓動音、一定リズムで身体が揺れるほどのもの。手に持ったコーヒーが波打つ。
・全身に泡立っているかの振動。
周囲の人間も、私だけの一定の揺れと身体振動の2点ははっきりと確認できると言う。
・生 活(7/27)
防犯関係
ここに知り合いが複数いる。普通の方々である。
通りかかった私と雑談を交わしながら冗談を言い合いながら、旗やポスターを貼っていく。
貼られた言葉はまるで私の私生活のように思えるが、皆気付かずに、暑い寒い関係なく仕事をする。
ボランティアであっても決められたことをきちんとやっている。頭が下がる。
冗談で「そのコピー、まるで私のことだけど、見てたのだ〜れ?。一言私に断ってコピーしてほし
かったわよね〜、もっとセンスの良い私のコピー提供しようか?」などと言ってみる。
「ほ〜んと!目立っちゃダメだよ〜。また書かれるぞ。」
「教えて、教えて、俺が書こう!」
と、笑い合いながら答える。悪気など微塵もない。
こういった人々は、私の子供自身の不注意の怪我であれ、顔や身体に傷をいれないように残さないよ
うにと、とても心配して、また大事にしてくださる。本当にありがたい。
冗談を言い合う中で憮然と睨みつけてくる人間もいるが、なんと醜いのだろう。無視すればいい。
これを見ている人間達もいるのだから。
生きるか死ぬかの行為を繰り返し、生身の人間に傷を付け喜ぶ人間は、確実に、姿、形となって表れ
てくる。気付かぬは自分達だけだ。
防犯関係そのものが加害側ではない。
これは警察組織にもいえることで、この組織自体は必要なものだ。当然ながら、組織全体そのもので
個人を潰そうなど、そこまでヒマではない。
卑しくも善良な人々まで加担者と思わせる、ここに誘導、指示を出せる、口を出せる人間側の思想の
問題だ。
もし、知り合いでなければこの善良な人々までが加担者と思えるのかもしれない。
顔見知りでもいい、挨拶だけでもいい、知り合いをつくっておくこと。
また、こういった人々を信じて、答えることも大事だと思う。
・音 声(7/31)一例
1、
A・・送信する。
| 作ったドア開閉音、物音が庭を通るが、庭で聞いて不自然に思われない程度の大きな音。
| うちの方へと幅広い指向性あり。
↓
B・・低いものを常に発生させる。留守がちという民家に施設のような空調ボイラーがあっても
| それ自体が不自然ととられないようなもの。
| 留守であれ気温でONになるらしいが、実際は常にいる人間の操作で常に運転。
↓
家・・Bの低いものは家や周囲を包み込み、ここで内耳と合い、私が浮遊した音声と認識する。
Aや周囲の物音はBと合うことで低く響き渡る。
Bに面した壁だけではなく、家中心の壁、空間、反対側の玄関にまでボイラー音は伝わる。
家の中で聞く外部のドアの開閉音等は、Aでたてる物音をBの低いものが受け止める為、また
それは、内耳と合わせている為、私には大きく響き渡る。
Bのたてる一見、ボイラー音は、私の家の室外機、冷蔵庫、等家電と同じ音で家の中に廻り込む。
家電が作動すると床下からは増幅した振動。これは始めから作られているベースの振動に、家電を
合わせでいると感じる。
2、
冷蔵庫の電源を頻繁に抜くようにすると、A、別のCからも直接音声を飛ばすようになる。
すべてこちら向きの音声であり、ゴーッガーッというノイズとトントンの音が録音される。
上記、浮遊した音声ではなく、自分の耳の中で聞こえるもの。この時、耳鳴り変化あり。
別のCは飛ばす数日前、パラボラアンテナをつけるがこれが関係あるのかは分からない。以前より
自分達の音声はこちら向きで、また私達の動きに合わせて聞かせる為、不審がられていたが、これと
は違う、私の聞き覚えのある「音声送信用」を飛ばすようになる。
また大元のA家付近では、A関連住人が通過しただけで、こちらには違う作られた音声が送信される
ように設定している。
3、音の移動は遠近感があるはず。
ヘリが現われる際、家のすぐ近くでいきなり轟音振動となり、驚く。
周囲と私の内耳と身体と共振し、死ぬかと思う日が多い。周囲のいない一人の時が多い。
以前、これと同じようなことを書いた数日後、なぜか家上空でホバリングしていく。この時は
内耳と共振していない。
携帯で撮影しようとするが、麻痺したようにまったく機能しない。通過した後で正常に戻る。
4、【家一軒丸ごと、共振体とされているようだ】それに私の内耳、身体を更に合わせる。
このことを話した複数人から同じことを聞く。
周囲を変えるのか内耳を変えるのか同時か、その都度、加害者側で変えられる。
5、遠くの音、または遠くに連続音をわざわざつくる。周囲から不自然と思われない音。
これを連続して内耳に引き込むと激しい痛みとなる。外に出て確認すると何でもない音、家周囲で
聞くと内耳から聞こえる音となり内耳首筋が痛む。
これは主に、作動している家電の運転音の中に引き込む。そしてその音を家中に回し内耳から聞か
せる。
あまりの痛さに手で押さえていると、外出先で、首筋を押さえた人間がうろつきまわる。
・生 活(8/2)
書いた通り、盗み聞きしたとおりのことをやっては、家の中であれ、自然と本当の会話ができない
ように仕向けていく。私に関しては盗聴を公開しているわけで、この汚らしい集団に、精神、生活
を依存させようとするわけだ。
また内耳から現実とは別のものを聞かせ異空間に置かせ、聞いたこともない崩れた音声、ガツガツと
畳掛けるような下品な音声を優先させ、これでも上手くいけば操ろうとするわけだ。
実際の加害宅の人間達、周囲取り巻き人間達、現実の魅力など何一つない。ゾッとする。
昨日、買い直し設置したテレビが、線をつないだこの段階で、普通の音声ではなく低い別のものに
音声が乗っていると分かる。
画面にピシッと周期的にノイズが入り、配送の方にも確認してもらう。
テレビの一部音声が変化(覚えのある加害者の声)するのも、これがベースだと思う。
低いものに音声を合わせ内耳と合わせ、特定周波数でそれぞれの声を記憶させるために。
音声被害者でテレビ出演者の音声一部が加害者の声と置き換わる、と感じた方はいないだろうか。
この時テレビの音声を録音してみると、その箇所で「ボヨ〜ン」と音が変化している。
・生 活(8/3)
台風が逸れながらも接近し風雨強し。雨戸を閉め備えた。にも関わらず、
・深夜確認される内耳の痛み。手で押さえて聞くと、かすかに信号音。(音声認識なし)
・早朝確認される、奥歯を合わせた時のプチプチプチ音。(音声認識なし)
・目を閉じていて、オレンジ色のフラッシュ。同時に身体がピクンと跳ねる。
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