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・音 声(8/7)
分かりやすいセミの声から、重複するが書いておく。10日間確認したもの。
1、周囲でうるさく鳴かせ(本物・ビーというカナキリ音で合成したもの2通り)、そのまま私の内耳
へと周囲ごと聞かせる。音声同様、耳を塞ぐとはっきり聞こえるもの。
2、数匹の明らかな合成したセミの声は、壁や窓を通過し、家の中まで入ってくる。内耳と合わさり、
前ページに書いたBから周囲からの低いものと重なり、まさしく家の中で浮遊したものとなる。
3、周囲にもセミはいない、鳴いてもいないのに、内耳でセミの声を作る(残響ではない)
この直前、耳鳴り(シャーという音)は激しく痛みになる。これを変化させたように思える。
私が分からなかった浮遊した音声は、2にあたるだろう。内耳に作られたもの、共鳴。
・生 活(8/7)
・パソコンの調子が悪く、なぜかビービー音がして起動しなくなる。知らない画面が映り込む。
・冷蔵庫のコンセントを抜くと一瞬、コンセント付近からビーと音がした。
・身 体(8/8)
耳に触れるとピーンと突っ張った音と痛み。
作られた振動とこれを合わせ内耳に音を作って変化させ、セミ含む周囲の音、信号としか認識され
ない音を聞かせる。人間だろうか。
内耳の腫れは、周囲の人間複数からも確認してもらうが、確かに腫れが認められるとのこと。
・生 活(8/8)
窓を開けると早速鳩がゴボゴボ鳴く。階下で本を開くとすぐにセミの声。庭に出ればすぐさま
隣家から作られた食器の音。何か聞かせななければ、何かしなければ、と。
設定とはいえ、よくもここまでガサガサと下品なものが他人に聞かせられるものだ。
こういったもので背後まで分かるという、学歴ではない家庭教育も受けていないのだろうか。
連絡を受ける他被害者も同様らしい。
・生 活・音 声(8/10)
フルヘッドフォンをし音楽を聴いているにも関わらず、主犯創価宅からの下品な会話音声。
明らかに耳の中に周波数を作られている、確実だ。
ここは兄弟子供は創価だが、自分達は違うという家。「偶然」一字違いの車を購入し、「偶然」
音声を内耳へ直接聞かせ、「偶然」木魚をこちら向きに聞かせる。木魚がこちら向きで大きな音
なのは何人も聞いている。
家の中で「夏休みにどこにも行かない家」と話すと「偶然」、数軒が数秒後に電気を消す。
盗み聞きが当たり前の恥ずかしい「偶然」だ。
個人に音声を聞かせ集団ストーカー行為で精神病に仕立て上げたいらしい、と他人に話しても
今や精神病などとは言われない。「それって宗教団体?」「あぁ、あれね」「偶然多いらしいよ」
頑張ってくださるHP・ブログ管理者のおかげです。
・音 声(8/13)
とにかく「音」「リズム」だと思う。
非常に紛らわしくギリギリで、受け取り方によっては音声と認識してもおかしくない、例えば家電
の音。冷蔵庫を抜くことは普通考えられないし、寝室のエアコンは就寝中という最も無防備な位置
にある。これがすべてではないが、音声リズムや同じパターンの繰り返しである焼付けの一部、は
必ず一役買っている。
但し、分かってくるとただの音であり、本来の音からいかに変化させているかが分かるようになる。
また変化した音に、記憶させられた文や言葉を当てはめてみると合致している部分多し。
聞こえ方によっては、ということから非常に心理に関係していることも分かる。
加害者それぞれの声を記憶させる、ここまでが一つであり、あとは記憶させた声とリズムを繰り返す
やり方が一つ。これでパターンができるのではないだろうか。
またリズムある、無意識下で聞いている音は、行動や意識の無意識操作も含まれるだろう、
深夜就寝中に激しく録音されていることを考えれば。
・盗 聴(8/15)
周囲と家の中をフラットにする(私にだけは耳から分からせるが)
こういったことが自慢であり得意分野のようだ。というより生活そのものだ。
被害者となれば、この上なき下品仲間内で「晒す」ということであり、ゆすり、脅し、たかりに
使う。
・生 活(8/18)
初秋なのか、夜、チリチリジージーと聞いたこともない虫の音。虫の生態は嫌いではないので、素人
ながら子供とよく観察していたが、直線的金属的で風情のないこの虫は新種だろう。
毎晩毎晩同じで、家周囲あちこちに廻り込んだような音だ。誰か捕まえることができるだろうか。
・生 活(8/23)
・電源を抜いている外のボイラーがゴーッと音をたてている。電源を抜いているにも関わらず、本体
は熱くて触れないほどの熱を持つ。
・電源を抜いているCDデッキが、数秒間ライトがついたりの作動をする。
・音楽の音量0にしても、普通に聴ける音量の音楽が流れる。(音量0で、かけている音楽が流れる)
・エアコン室外機の音は道となり、加害隣家浴室へとつながっている。
・エアコン室外機は周囲の空気と共振することにより、エアコンが冷えてくる。
これは私の耳に分かるもの。
・冷蔵庫も同様で、周囲空気と共振することで本来の冷え方となり、また周囲がたてる物音を大きく
家の中へ取り込み、大きく響かせることになる。私に大きく聞こえる。
・冷蔵庫を抜いた途端、30℃を越える部屋でもエアコンは冷風からいきなり送風になる。
・冷蔵庫は抜いていても、無関係のはずの一般家庭のエアコン室外機と重い空気でつながり、そこに
異様な空気の道ができている。
・コンセントの抜き差しにより上空に飛行機音発生。周囲と共鳴し家の中(耳)に大きく取り込む。
・コンセント使用で音楽を聴くとノイズは多いものの、スピードは正常。
新品電池に替えて聴くと、間延びしている。何度も替えてみるが同じ。
・充電できたものをそのままコンセントにつないでおくと、逆に空になっている。
洗濯機のお湯取りが激しい音ばかりで、できなくなる。
挙句には壊れ買い替えとなるが、短期間でまた壊れる。
・電話をかけようと受話器を上げただけで、知らないところに通じることがある。それを切り、
再度受話器を上げると、別の知らないところに通じている。
・身 体(8/24)
私のいる部屋部屋で必ず何らかの音がピシッパチッと鳴る。主に窓枠であったり壁であったり、
まるで居場所を確認、教えるかのように。
その音と同時に、必ず、心臓を一瞬摑まれたような息が止まるようなヒヤリとした感触がある。
音と身体がすべて同時だ。
就寝中は、身体を少しでも動かすと1m離れた襖がパンと鳴る。
・生 活(8/25)
連日録音されるゴボゴボギュルギュルガシガシ音。誰の耳にも聞こえないが、あまりの耳の痛さに録
音すると物凄い雑音。まるで水中だ。
・音 声(8/27) 一つの推測。 科学的ではなく、おかしな文かもしれないが、経験からのメモ。
・音源が分からないゴーッボーッという音の発生、またはこれに代わる低いもの。
(共鳴共振しない家や人間にも聞こえ、地域からの何らかの音と認識されている)
・この音を共振体とされている家に取り込む(当然ここで+αされている)
・この音は家電等の音によって更に増幅される。
(エアコン室外機等は運転開始から間もなく、別の低い大きなドーン音が確実に被ってくる。)
・これに私の耳を合わせる(周囲の音が大きく聞こえる。ヘリ・ダンプの振動はそのまま身体振動と
なり強烈な吐き気)だからこそ、音だけであれよく使用している。
この範囲に停車する車のエンジン音はすべて私の耳〜身体振動となる。
・ここに更に+αし、音声を加える(例えば加害者の声を特定周波数に置き換える)
これは音声が聞こえる時に録音するとノイズであり、音声としては
録音されないことが多いから。知らずのうちに覚えこまされている
・身体へのトントンや骨が軋むような音をたてるのも身体を共鳴させ、身体ごと下品な音声を聞かせる
目的があると思われる。(吐息にヒュルヒュル雑音が混じることから)
ヒュルヒュルは換気扇からも確認され、家同様、身体そのものが共鳴させられていると分かる。
また、外のインターフォンにパンパンと得体の知れない音(何かを叩くような)が入っていたが、
この音と聞き覚えある加害者音声が背中合わせとなり、同時に聞こえることがあった。この時、
インターフォンの中にも「ブーッ」という大きな電気的ノイズがある。
声そのもので録音される単発もあるだろうが、ダラダラと放送のように聞こえパターンを持つものは
こういった置き換えがあるように思う。
特徴は、予め決まったパターン、決まった聞き覚えある言葉、決まった言葉のかけあい、名前などで
決して長文ではなく、また言葉の詰まりや言い間違いのないもの。
これらが、パンと叩く音と一体化し背中合わせになって聞こえていることを自分で経験している。
このことからも、無意味な音たてはこの効果を狙ってのことと思う。
・生 活(8/28)
関係ない話ですが。
子供が絵の具を床にこぼす。大半の子は大人に叱られないよう急いで拭き取る。しかし中には
大量の水を汲んできて上からぶちまける子もいる。
・身 体(8/30)
深夜ボーッという音を家に取り込みそのまま内耳へ。頭蓋骨が振動し吐き気と首が廻らなくなる。
頭痛、健康な目の充血。顔がむくんだように腫れる。
人間のすることではない。
・身 体(8/31)
・内耳の変化に伴う・・健康な特定箇所に同じ発疹、原因なし。強引な痒さ。
血管だけがピクピク動く。毛細血管は切れ易くなり内出血し易くなる。
・生 活(9/1)
セミの一際激しい鳴き声のそばに行くと「ビーッ」という直線的な音が聞こえるのは8/7に書いたが
これと同様同種の音が、パソコンから聞こえエラーとなる。
また、冷蔵庫のコンセントも発したことがある。
「ビーッ」に包まれているのがたまたま聞こえてしまったのか。
・音 声(9/1)
音声被害者の音声内容をよく聞いてみれば、共通が多い。
中心となる人物の名を始めに覚え込ませ、そこからの展開ストーリーだ。
中には固有名詞だけ替えて、遠い被害者とほとんど同じものが使用されているストーリーパターン
もある。掛け合いの言葉まで同一だ。違うのは覚えこまされた声だけだろう。
ここからも分かるように、意図的に聞かせるものにはパターンとしてのマニュアルが存在する。
・身 体(9/2)
就寝中に、低音を響かせた音楽。当然私と共鳴し、奥歯下から内臓に煮え湯を飲んだ痛み。
以前より車を停め音楽をかけていたが、これがどういう効果を狙ってかはよく分かろう。
共鳴を知らぬ顔さえすれば。汚らしい。
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