加筆・訂正(9/26〜

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加筆・訂正(9/26〜

・音 声(9/26) 一例 (インターフォンより確認)
  ・ブーッという大きなノイズ+パンパンと叩く音(強弱、速度の組み合わせ)
    1回のパンという音で、名前程度(○○ちゃん)。文章の場合は音の強弱、速度に違いあり。
    パンは周囲にも音として認識されるが、声としては私の耳だけに分かる。

  ・ブーッのノイズなし+パンパンと叩く音(強弱、速度の組み合わせ)
    私も周囲も音と認識するも、私にも音声とは認識されない。

  ブーッの音あって、初めて音声と認識されている。
  このブーッは音声被害初期の頃、家の中のいたる場所で録音されている。
  入る部屋入る部屋の電気付近で一番大きく録音され、離れると小さくなっている。
  また、音声が大きく聞こえる時には電気と言わず、部屋の空間〜家前の道路からも確認され、
  この時、道路で話した携帯相手に「ブーッという大きなノイズは何?」と聞かれた。
  現在も電話機から確認される。
  電話機の呼び出し音を何度(小)に設定しても、必ず(大)に切り替わる。
  また呼び出しメロディも大きなベルに切り替わる。
  小設定はすべて大へと切り替わり、すべて周囲に引っ張り出す。増幅されたように。

  パンパン叩く音は、現在もあちこちから録音されている。一箇所から音が入ってもこのブーッを家
  全体に発生させることで廻せる。
  パンと叩く音による音声認識は、決まった台詞、決まったパターンであり、言い間違いのないもの。
  初期の頃聞かされたパターンであることから、それぞれの声、音声リズムを記憶させる為のものだと
  考える。

・音 声(9/27)
  たとえ個人にしか聞けない音声だとしても、周囲に聞こえないだけで、これだけの音や声が実際に
  存在しているということ。
  知り合いと話していて気付いた。「耳に聞こえない音は録音されない」と普通に考える、盲点。

・身 体(9/28)
  昨深夜から一晩中の信号音で耳を刺激される。家の中で就寝中に聞こえるこの信号音は、周囲の音を
  私の耳に引っ張り込んでいる為、私に向けられたものか周囲の音かは定かではないが、強烈な耳の刺
  激となり痛みとなる。まるで耳管が破れたように。
  痛みを我慢し買い物に出ると、店舗に空調がある。この低い音のせいか周囲のせいかは分からないが
  内耳〜奥歯あたりから、煮え湯を飲まされたようにショックが器官〜心臓まで降りていく。
  前に一度同じことを書いたが、その時はその場を離れることで治ったが、今回は治まらず、近くで休
  むことになった。
  耳〜肺や心臓を引っ張り出されるような痛みだった。
  前夜、家族で心臓発作のことを話したばかりで、このような痛み方で死ぬのかと感じた今日だった。
  【耳を操作・刺激できる】というのは、
  個人に音声を聞かせるだけではない。
  洗脳、人心操作だけではない。
  精神障害に仕立て上げるだけではない。
  デリケートな聴覚を刺激する脳疾患もだが、心臓発作等で殺人も充分可能であると身を持って知る。
  また、家の中で特定の話や会話をすると、加害はひどくなる。
  たとえ独り言でも、だ。
  【空気や水のように盗聴し、都合が悪いこと気に入らぬことを話せば加害する】
  どれだけいい人間を装っても、役割分担し、それぞれが知らぬ顔して加害する、恐ろしい集団だ。

・身 体〜(9/29)
  相変わらずの耳に迫ってくるような息苦しさと強引な信号音。耳〜頭に上る強烈な痛みだ。
  耳に迫る息苦しさは、テレビ後ろの隣家に一番近い壁より異様な空気として耳が感じ取る。
  同時にこの空気には音もある。
  その中にスッポリ入ってみると、呼吸が困難なものだ。
  この壁は、周囲の音、遠くのヘリ等が爆音のように響く場所。同様に電気引き込み一帯の壁も。 
  また、この信号音は音声とはまったく認識されない。
  痛みで大きな深呼吸をすると、自分の吐息に「キュンキュン、、、」という、一定運動音、何かが
  回転しているような、一定動作している音がしている。身体〜耳〜周囲と共鳴だと思う。
  周囲からなのか、自宅内なのかは分からないが、部屋の中で同様の機械動作音が録音されている。
  この吐息は以前より気付いてはいたが、最近は連日になる。
  気を紛らわそうとパソコンを立ち上げると、
  固まりながら表面的には表示されるが、ジジジ、、、という音とともに画面一部が欠落、「応答なし
  」これが多い。特に早朝や深夜は用をなさない。
  CDとカセットテープを聴き比べると、カセットの方だけが、信号音含むノイズで消される。
  パソコン含む家電はまともにつながっているのだろうか。
  深夜の磁気閃光、身体の静電気。
  明らかに網膜が興奮していると分かるのは、目を閉じていて真っ赤な糸が蠢いているように見える
  こと。こういったものはまず見ない。

  また、車で出ると、途中から耳に違和感。
  耳に上記異様な周波数の低いもの(と知覚される)と、ボンボンボン、、という内耳への一定音。
  周囲を見ると異様な恐ろしい目つきのドライバー。
  過去2回経験したもの。

  エアコン送風口よりジジジ、、という周囲と同じ合成虫の音。換気扇からも同様。

・生 活(10/1)
  隣家の空調は私の家の中まで音が入り、玄関先まで聞こえる。廻り込んだような音だ。
  ずっと以前、この音を周囲複数人に聞いてもらい、確かにうるさいという事だったた為、言いに行っ
  たことがある。
  入居初期の頃で、やんわりと言った。「少し音が高いようですので、時間帯で考えてくださいね。」
  なぜか分かっていたように、待ってましたとばかり出てきた住人は、家族の姿を見てか、あっさり
  「分かりました。」
  この間、業者を呼んで点検している姿まで見せているが、住人の姿は誰一人見ずじまいだった。
  後で業者に話を聞いてみると、この空調が運転していないと非常に困る、と話していたという。
  そして最近気付いた。
  この空調が作動し始めると、私の家の壁の中から「ウ〜ン」と何かが同様に作動し始める、と。
  9/29に書いた、テレビ後ろの壁だ。

・生 活(10/1)
  風が強いと、家の前の電線がヒュルヒュルと音をたてる。
  風がもっと強い場所でもここまではなく、近くの住人と「なぜ、私の家の前だけ、物凄い音になる
  のだろう、電線が揺れていなくても鳴っているよ。」と話した。
  このヒュルヒュル音は、電線から一番離れた、隣家に近いキッチンの換気扇からも連日確認される。

・生 活(10/2)
  就寝中に遠くに聞こえるボーッとした音を作る。普通に聞けば、海も近く、何でもない気にも留め
  ない音だ。
  この音は、限られた家だろうが、どこからでも出せるようだ。
  信じられないことに、この音を就寝中に家〜私の耳に引っ張り込む。家と共振させ耳と共振させる。
  直でそのまま聴覚〜頭への刺激となる。
  耳が痛いのは当然だが、頭はドンヨリとなり、うまく回転しなくなる。
  ただでさえ低周波音が身体に悪いことは知られているのに、これを直に耳に入れてくる人間達。
  親からもらった唯一の健康体をこうやって壊していき、更には盗聴したことを教えて喜びいきがる
  人間達。
  楯となる住人も実行人も、明らかに精神を病んだ人間達、情性欠落者達の犯罪だ。

・身 体(10/3)
  相変わらずの耳からの異様な空気とムワーッシャーッという何とも形容しがたい音。迫る空気。
  テレビ音声は、この違うものの上に乗っている。
  私の耳を介せば、家の中は「普通には聞こえない」音だらけだ。
  特に畳の上で寝た時、床に頭を近付けることで更に耳〜首筋〜頭の痛みはひどくなる。
  壁、空間、畳や床の上を違うものが流れている。
  畳に耳をつけてみると、耳の中が痛みと共にギュンギュンと音をたてる。この現象を作るものが
  流れている。
  以前、身体を触られる感触があったが、この時に、内耳をシャーッゴボゴボとしたこれも形容しがた
  い空気の中で現実の音を塞ぎ、耳の中に異空間ができ、その中での感触だったことを思い出す。
  たくさんの現象を引き起こす(認識させる)耳とは何と敏感な器官なのか。

・生 活(10/6)
  「ブルブルッ」と耳奥への振動 
   ・冷蔵庫・CD・パソコンを起動させた際の音の中。
   ・外出から戻り、玄関を開けた瞬間。外へ向かっている。
   ・玄関を出た所で、道路(電柱付近)より、玄関に向かっている。
   ・庭周囲で、加害宅方向から庭を直進している。この延長線上には別加害宅あり。

・集団ストーカー(10/6)歌詞の「偶然」
   久しぶりにテレビ音楽番組を観た。
   歌詞をよく聴くと分かる、よく使用されるHPやブログの言葉。
   感性で聴く音楽に相応しくない「共鳴」「つながっている」等。歌詞としては無粋な言葉だ。
   一時は、入店すると、した直後に「ストーカーって、、」という変わった曲がよく流れていた。
   被害者複数人が同じようなことを言っていたが、なるほど、と思った。
   管理者にも、取りようでは、読んで下さった方も思い当たる。
   これらも「偶然」でしょうから、私自身はまったく気には留めませんので、読んで下さった方が
   どうぞ心配されませんように。

   4日に映画に行った。
   平日ということで少なかったが、同じ列に並んだ中年カップルが、数日前に家で私と主人が話した
   ことを始めた。
   私は下品な生活音声を聞かせられる為、耳後ろ〜首筋が痛くて主人にほぐしてもらっていた。
   これを想像してか、クネクネと身を捩じらせながらまだ明るい映画館の中でこれを行うのだ。
   一見してそれと分かる男の方は、こちら向きに目立つように喋りまくり、甘えとは程遠い意地悪そ
   うな女の方は、男に覆いかぶさるようにクネクネ。気持ち悪かったのは私だけではないだろう。
   案の定、見終わった余韻に浸ることもなく、ガサガサと出て行った。


   
   
   
   
   
   
   
   
  
  
  
  
  
  

  

  

 
  
  
  
  
  
  
  
 

  
  
  

 
  
  
  
  
  
  



  
  
 
  
  
  

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