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・生 活(10/9)日常で少しでも何かの足しになれば。気付いたら書き足しています。
1 できる限り、普段通りの自分ペースの生活を心掛ける。
2 被害が酷い時は、とりあえずその場から離れてみる。
私の場合、アパートを借り、結果、数日後には同様となったが、狭いアパートだからこそ分かる
こともあった。
数日後の合鍵。電気配線ブーッの増幅〜壁床天井から。当然近隣の音が大きく響く。
周囲との共振共鳴。水道管振動。換気扇からボンボン音。
やり方に大差はない。
3 家族とはよく話し、これも普段通りの生活を送る。被害を話して理解を得なくとも、家族という
人間単位はとても大事。被害は被害、家族は家族と割り切れると尚いい。
家族はいつまでも家族であり、大事にしたい宝だ。
4 知人も作っておく。顔見知りでも挨拶だけでもいい、普段の関係を作っておく。知り合った人間が
加害側であっても、後から切れる。大事なのは、それにも負けずに作ろうという姿勢だと思う。
自分から積極的に話しかけたり(反応はどうであれ)、行動できるという能動的な気持ち。
5 他人に信じてもらおうと思えば、こちらも言葉や姿勢に注意して、また、相手の年齢や性格等も
考えて話す。私は何も分からぬまま被害に遭ったが、それでも経過や内容を知っている人間もいた
し、自分から教えてくれる人もいた。物騒だがとりあえず信じる、という人もいた。
すべての人間達が否定的ではなく、その為にも普段の生活は大事になる。
また、1回の説明で信じてもらおうとは思わず、数回かかると思った方がいい。理解できぬ場合は
無理をせず、「私ももう少し様子をみましょう」で引き下がると相手も考えてくれる。
「世の中、自分が知っている世界がすべてではないよね」と言う人も現われる。
できる限りの自分の言葉で説明した方がいいように思う。
信じてもらえる順序としては、
・集団ストーカーによる嫌がらせ、これは実際に人物が動く為、場合により同席者にも不愉快さを
与えるし見えやすい。また、過去からこの手の集団嫌がらせがあることを知っている人はいる。
・個人音声被害、これは、意外にも知っている人がいることに驚く。
超音波による「ここだけ」、スポットで音声を聞かせるアトラクション等の影響かもしれない。
思考盗聴についてはあるなしの認識に関わらず(私はなし。そうと思わせるトリック)話さぬ方が
無難。精神障害の山場と判断されやすいし(そうでなくても)、加害者側が一番押し付け易い部分
でもある。
逆に自分が話を聞く側であったとして、他被害は信じてもこの一点は信じがたいだろう。
おそらくこれが多くの感想ではないかと思う。後で知人に確認するが、やはり理解できなくなるの
はこの辺りだ。これが現時点での周囲の現実。
まずは信じてもらおうというなら、話さない方が無難だろう。言い足りない分は後でも言える。
6 信用信頼できる被害者には、住所や氏名を知らせておく。何かあれば連絡がいくようにする。
7 すべてのことを自分に結び付けない。
被害自覚前であれば、たとえ自分のことでも気付かないこともあるだろう。
私も余り気付く方ではないが、そうなると何とか気付かせようと本来の病的執拗さが出てくる為、
自分のことだと分かる。が、分かっても無視。
気付かぬふりで、周囲の流れをみるのもいい。
8 主婦の場合、日常に嫌がらせがある為、思いがけないことに遭遇することもあるが、
(仲間はずれ、集合時間の嘘を教えられる、宅配に自分が加入すると解散となる、等)
集団の場合は一般の人々もいる為、特定人物が何気なく誘導しているのが分かる。誘導する人物
は、こういった嫌がらせが血肉になっている為、当たり前にできる。生活なのだ。
私や子供が、普通の人々から可愛がってもらうことを非常に嫌い、刺すような視線や無視。
子供が足の爪を怪我すれば、同じ所に包帯を巻き大声で「爪を怪我した」と喚き、家の中で「怖い
ね。」という言葉が出ると「怖い!」を同じく大声で皆の前で披露する中年父親。
表情などじっくり見たが、得意気でこちらが恥ずかしかった。この得意気は共通するようだ。
いつの時代のどこの感性だろうと思う。取り残されたような嫌がらせだ。
が、汚いことに振り回されては損をする。
一方的な嫌がらせは醜い人間達のすること。すべての被害者には関係ない。
9 加害することにより、生活や人間関係に於いて、こちらに非や落ち度があるように感じさせるが、
これもまったく関係ない。
たとえいかなる人間であっても、この薄汚い集団から、殺人に値する加害を受ける筋合いはない。
堂々としていたい。
10 気になることは自分からその場で確認してみるのがいい。
警察や警備員と遭遇したり、は「何か事故でもあったのでしょうか?よくお会いしますこと。」
日中にライトをつけたバイク、は「最近よく見るけれど、危ないから点ける様に指示があるの?」
警察・警備は、「事故ではないけど用事があってきました。」「あぁ!こんにちは!毎度ありが
とうございます。」
バイクは、「今のバイクって、乗れば電気つくッスよ〜。」
11 私の場合、基本は詳細盗聴+家宅侵入。
この分析(+音声生理)により、すべて分かるという圧迫を作る。
家宅侵入を防ぐと少しの違いが分かるようになる。
特に、ストーカー達による、見なければ分からない物の間違い多し。
12 居場所検知はおそらく共振方法。何かが共振すれば音が発生するように設定されているよう。
いちいち生活音を聞き見てからではタイミングがあまりにも良すぎる。
・家の1階で発生させた音が、同時に家の2階で発生
・キッチンの天井を叩くと、隣家浴室からほぼ同時発生
・連日、私にだけ聞こえるシャーッウィーンという連続音が、隣家浴室にも発生している
・無関係の家の時計の音が、私の家の庭から発生
私の家の庇は、一定場所に近付くとパラパラと雨が降るような音をたてる。
設定に加え、その都度音をたてることもあり、この時は早すぎたり時間がかかったりと。
自然であるはずの静けさはまったくない。
13 電源の抜き差しにより、上空に飛行機音発生の設定。
14 唯一、現実に見える(仄めかしは自分だけしか分からなくても)ストーカー達の職業はバラバラで
無関係と見えても、何らかの共通があるはず。(明らかなストーカーの場合)
15 個人音声被害がある場合は、たとえ誰の声を用いたとしても、送信元は長期過ごす家周囲〜近隣と
考えた方が自然。
特定周波数による加害者の声を焼付けておく目的があり、その為にも長時間過ごす家周囲が拠点。
この場合、不審な連動した動きをしたり、同一物を好んだり、家の中だけのことを実行してみせた
り、と複数が重なる。同時にリアルタイムでの盗聴がある。
16 盗撮なし・・非常に細かい盗聴分析+気付く前からの合鍵による再三の家宅侵入により、家の中の
ことをすべて把握する(すべて記録していると思われる)
引き出しから物を取り出し、どこに置くか等まで詳細分析し、それが何かを当てようとする。
が、家宅侵入を防ぐようにすると直前の侵入分のことしか実行できない。
ストーカー達の、そのほとんどは過去の物であったり、違う物であったり、と大雑把になる。
よって盗撮なし。
この間も私の見るものに関して音声は聞き慣れた声で復唱したり、があるが、これは全く無視。
(音声被害者にしか分からないが、〜だってよ!など)
これが本物であれば、全て当たるはず。が、この声に伴う現実はない。
17 耳の痛み・・耳を塞いでみると「ブーッ」という音と振動。私の場合、音声被害と痛みの原型。
このブーッは周囲に発生させているノイズと同一音。
初期の頃、家のあちこち、庭、玄関からも録音されている。電話器、携帯からも同様。
これに合わせ、音声、連続音(強烈な痛みとなる)、音声とは認識されないノイズ信号音。
同様に身体振動・・泡立つような、身体そのものの振動。
18 「切れたぞ!」「早くつなげ!」の声と共に、部屋の空気がスウッと軽くなった事があった。
この時、個人音声もしぼむ様に消滅した。突っ張った空気だ。
何らかの方法で加害宅が作る空間と耳をつないでいる(意味が分かりにくいが大事)
部屋の中に周囲の音声送信元と同一(つないでいる場所)があるはず。
私の場合、隣家の空調により壁の中の音が変わる。ウィ〜ンと何かが動作している音とブーッとい
う耳と同一音。
19 特に冷蔵庫の役割。家電はonoffに伴う「カチン」という音。異常に熱を帯びたり逆に本来のパワ
ーがない。当然寿命が短くなる。
20 壁からは軋み、ビン!という弦を爪弾く音。
21 とにかく工事が多いことで有名。電柱に登る、公衆電話にまで。地面はあちこち切っては貼る。
何をこんなにする必要があるのかと不審がられている。
私もあちこち行ったが、古い住宅地でも、これだけの工事、メンテは見たことがない。
何気なく見ていると睨まれる。また10/18の深夜にある。
22 虫の異常行動がないか。庭の何もない所に円を書くように集まる。この円が数箇所でき、上から
みると小さなミステリーサークル。季節はずれの虫が誘き寄せられる様に発生し壁に多い。
同様に植物も異常な生長過程を残す。
23 20で書いた壁のビン!という音は、深夜就寝中の私の鼻骨から聞こえることがある。
自分で共振と分かる一例。
24 深夜就寝中に、枕下から細い針状のもので耳後ろ数箇所を刺す。痛みは全くなく、時間をかけて
4,5箇所を刺していくのがハッキリと分かるが、集中しなければ分からないだろう。
この刺激を受けた耳は、特定周波の音声が聞こえにくくなったり、逆に反応したりするようになる
。耳管〜内耳が腫れたように感じ、耳後ろ〜首筋の強烈な痛みと張りも起きる。
ハッキリ分かるが、刺した痕はない。
25 私の耳だけに分かる、部屋に充満している突っ張った空気とこもった空気、連続音。
26 もし、疲れがたまった時や寝付かれない時は、精神科心療内科でなくとも、内科や婦人科などでも
話は聞いてもらえるし、場合によっては軽い睡眠薬を出してくれるという。私自身は薬は飲まない
方だが、疲れたと思えば、まずは内科で気軽に、「少し疲れました〜。良い睡眠をとって明日に備
たくて来院しました。」
音声被害者は、耳鼻科で総合検査すると共に、医師の話を聞くのもとても参考になる。
あくまで医師として判断できるであろう領域に留める。
27 耳以外にも身体を伝導し聴く「音」は音声と認識されやすい。床を録音してみる。
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