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・生 活(10/28〜前項の続き)
*私は「内耳が痛む」という表現をしているが、正確には「内耳〜中耳付近が痛いと聴覚神経が感じさせ
ている。」と、ご指摘がありましたので、ここに書いておきます。
27 27で書いた床録音・・トントン叩くリズムある音+連続ゴボゴボ音(まるで水中のよう)
トントンはインターフォン、床といたるところから。
私には耳の中の骨、身体を硬い物につけた時、に聞こえる時があるが、知人が来た際、知人には
肩に感じるトントンがあったと言う。
28 生活〜個人音声と、すべては人間の感覚を狂わせ異空間に住まわせようとするわけだから、自分に
不安がある時は、周囲の人間複数に遠慮なく確認する。とにかく現実。
普段の生活と書いたが、これは何も無理して正しくということではなく、自分のペースであり、笑
いや失敗あり怒りありという、本当にごく普通の日常生活のこと。
頭にきたら、家の中で一人で文句を言うのもいい。家の中なのだから本来誰も干渉しないはず。
盗聴や情報収集を公開するということは、ここを壊し、それぞれに内輪話をさせないことだ。
29 身体振動について、低周波による振動だけなら一緒にいる人間でも気付く事もあるだろうが、私の
場合、耳〜身体内部が泡立つような振動。家〜周囲〜庭等の足の裏からビリビリと伝わる。
同じものがあると共振すると感じる。
この時、周囲の人間に手や足を確認してもらうと確かに細かく振動しているのが分かると言う。
30 すべてが個人を狙った究極であるが、私自身は、周囲の人間にも話しておく方がいいと思う。
「変な現象が起きるんだよ。」と。
信じるか否かは別として、おかしい現象があった時には周囲にも確認してもらう。
31 音声が聞こえる場合は、とにかくあちこち録音。
ICレコーダー、テープ等。同時同位置で録っても、信号とノイズはテープの方が録れる。
一箇所から音を入れ、それを家、部屋に廻している可能性がある。この一箇所はあちこち試すと
大体特定できるようになる。普通には有り得ないものが録音されれば、他人に言いやすくなる。
音声一部は、身体共鳴として自分の吐息から吐き出される事があり、起床時にゼロゼロした肺、喉
として残る。思いっきり息を吐くと27のトントン音と声が背中合わせだと気付く。
就寝中〜明け方にかけて分かりやすい。
32 聞かせるものはそのほとんどが設定操作であり、加害本人達はアリバイを互いに作っている為、
いないのに、または別のことをしているのに、こちら向きに話し声として飛ばしてきたり、周囲生
活音(無関係含む)を自分達の生活音として出したりと、ごちゃ混ぜにしている為、その家庭から
聞こえるからその家庭のものだ、とはならない。
「音」に関しての近隣トラブルには注意が必要。
この作られたものは、聞かせる為であるからタイミング良くこちら向きで、非常にクリアな音質で
ある。私には下品で聞いたこともないような音声を送り、自分達はここを逆利用する形で、自分達
が被害者であると言い訳できる環境設定だ。
33 ある場所でのこと。静かに音楽が流れている中で5,6人で談笑していた。
10分経過したあたりで、突然、空調の音がブォ〜ンという低く大きな音に変化した。
これが5,6人に聞こえているのかは確認していない。私にだけ聞こえていたのかもしれない。
が、そのうちの2人が、突然、まくし立てる様な、急き立てられる話し方に変化したのに驚く。
この音はずっと続いたが、その間、必死で話していた2人だった。
アパートでのこと。階段で会えばとても好意的に話しかけてくれた人々がいた。ありがたかった。
しかし突然、態度がよそよそしくなり、理由を尋ねると「そんな事ない、何でもないよ。」
アパートの集中ボイラーの音が急に変化したね、何故だろう、と数人で話した矢先の事だった。
これが関係あるのか私には分からない。
しかし私の外出先で、横にあった自販機の音をいきなりゴボゴボと変化させたり、マンションの
ボイラーそばにいるとボイラー音がこれまたブォ〜ンと変化したり。この時、不審人物が車に乗り
エンジンを付けっ放しで、凄い形相で睨みつけてきた。
数百m離れた公園のブランコでメールをしていると、上空にボーンという音と共にゴボゴボという
異様な空気で公園が覆いつくされた事もあった。
この変化した音は家で聞かされる音と同種だ。
この集団は「音、聞こえ」に執拗に病的に執着する。他被害者に於いても同様だという。
無関係とは言えないだろう。
34 確実に「共振共鳴犯罪」
斜め前加害宅はわざとエンジンを付けっ放しにする。共振共鳴する家、耳〜腹部から激しい振動が
起きる。自分達はエンジンをつけて作業していただけだ、と言い訳できる。
付けっ放しの車からの音楽もそうだ。すべてこちら向きに振動と共に入ってくる。
周囲仲間宅、設定場所からドアの音等をたてても、すべて私の家に響き、更に耳には大きく響く。
この音を確認すべく外にいると、音はこちら向きに設定されているものの、家の中で響き渡る音と
は違う。複数人が指摘したように家〜耳〜身体が共振しているからだ。家電はこの振動を大きくさ
せる役割の一端を担う。冷蔵庫の運転音から周囲の車のエンジン音がしている事がある。
35 地域近隣、どこかに必ず何らかの音が発生している。ボーッと低い、家と共振する音。
周囲にも聞こえるというが、共振しなければ気にならないという音。
36 【近隣でありながら、誰が住んでいるのか分からない家】 肩書きはあるが、うちに対しては、顔
声姿の一致なし。低い膜に包まれた様な家。あちこちの音が発生する家。
被害が酷い頃、近隣を歩いてみると、この低いものを発生させた家が数軒あった。
この一軒の家のそばを通った時、『あっちを通ればいいのに!なんでここを通る!』という声が聞
こえた事があったが、私にしか聞こえないと罵声を浴びせたものと考える。
どんな立派な家に住んでも、こういった人間もいる。
ある方が、「文句は直接言わず驚かせてやればいい」旨、言われたと書いていたが
こういった状況を指すのだろう。
37 【個人の耳を強制的に関与させる】 聞きたくもない底辺会話、周囲遠くの音、声。
自然な形での周囲の音は聞こえず、こちらの動きに合わせた聞かせる為の下品演出生活音だけで
家周囲で生活させようとする。(異空間を作る)
上手くいけば自分達の下品音声優先で操ろうとし、疑い気付くと精神病仕立て上げ。
あちこち動いた人間、他人と関わってきた人間ほど不審に気付きやすい。
38 トラブルのあるなしではなく、【始めから盗聴している】【始めから合鍵を持って侵入している】
【常日頃から個人情報収集を行っている】
被害を自覚すると、この集積を得意気に教えてくることから、普通に生活しているように見せても
全く違う感性である。高い異常性と病的執拗さ。
普通の人間を精神障害に仕立て上げるという発想段階でもう既に精神を病んでいると思える。
39 少しの注意で記録されることもある。
・テレビ音声を録音してみる。ヒュルヒュルという電線が鳴くような音と共に、音声が周期的に
ビョーンと変化。ボイスチェンジャーを通したような音声だが、録音しないと分からぬ。
耳で聴いている音と実際の音が違っていることもあるということ。うちは有線テレビ。
録音しているからと静かにしているより、普通に会話したり家事をしている時に録音される。
40 一定パターン音声(物語風・声の掛け合い)等で、他創価被害者との共通が見られる。
中には物語風であるにも関わらず名前だけ変えたものもあり、地区は離れていても同一のパターン
を持つ。トータルで見ても同一が多くマニュアルが存在する。
41 斜め前加害宅の裏で大型クレーン車が作業をしていた。距離は約50m先。
このエンジン音の振動が包むようにうちを通り、隣家加害宅へとつながっている。
ブルブルと耳奥に不愉快を感じる、吐き気のする細かい振動だ。34と同様。
42 私の感じたまま。人により違うかもしれないが。
耳に作られた下地と周囲の周波数のバランス・・音声が聞こえるがなぜか分からない状態。
バランスが崩れる・・痛みと自分の耳の明らかな異常に気付く。
合わないようにすれば、痛みだけが大きくなり音声は聞こえにくい。
痛みが軽減すれば、音声が聞こえ易くなる。
いずれにせよ、【人間の耳で音声を聞かせ痛みを作りコントロールしようとする】ということだ。
この、耳の異常を教えてくるのは、おそらく医学的に証明が難しいからであり、逆に言えば医学
知識を持つ人間も関与しているということになるだろう。かといって、人体実験等とは考えない。
なぜなら、現実も作られた音声も、ここまで下品なものは他にはないから。
43 統合失調症患者と集団ストーカー加担者が重複していないか。
被害者なら先は書かなくても気付くだろう。ここがうまくいかなかったのが、うまくいきにくいの
が音声被害者ではないだろうか。
44 風雨でも関係なく、就寝中の吐息からのトントン、、、床〜身体へ。
音声原型はおそらくこれだ。始めに音声として覚えたリズムがある。
音声が聞こえる方は家電コンセントを抜き、変化を確認されるといい。コンセントを抜くまでは
このトントン、、は気付かなかったし録音もできなかった。ハッキリした場所が数箇所ある。
これを、周囲に発生させている低いもので廻し身体〜呼吸へ。
また、吐息にヒュルヒュルと混じったものは耳に音声と誤認されやすい。自分の吐息で覚え込んだ
音声を自分で聞くようなもの。
45 偽装工作者といわれる人々について。
確かに被害者の近くにいるのかもしれないが、ストレートでない限りは余り考える必要もないだろ
う。被害者も普通の人々と変わらぬ日常と現実があるわけで、こちらに重きをおく。
分からなければ何らかの方法で必ず自分から教えてくる、病理なのだから。
同じ類の被害であれば当然、言葉の偶然も多くなる。それでも気になる時は、その個人に直接確認
できるよう持っていきたい。
意思疎通できる被害者間なら、そこに何があっても信じられる。ごく普通の人間関係と同じだ。
46 家で話した「同じ名前や言葉」を多用するということがある。テレビ、よく行く店舗等。
余程教えたいのか、盗聴しないとアイデアすら思いつかないのか。
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