加筆・訂正(11/20〜

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全1ページ

[1]

加筆・訂正(11/20〜

47 電気が普通に流れていない。冷蔵庫はコンセントにつないで5分間も電気がこない。
   カチンという音と共にきたり、ウーンと低い音、チリチリ高い音と日により違っている。
   買って間もないレンジにエコーがかかり、これもコンセントを抜くと同時にカチン音。
   作り付けのガスコンロもガスを止めるとカチン。バババッと激しい音の炎。
   辻褄だけで、まるで別のもので動作させているようだ。
   エアコンをつけると、まるで離陸するような音からスタートする。
   パソコンは時間により機能しない。チリチリジージー音がありこの時ゴーッやエンジン音を大きく
   したような音が周囲にある。
   音を決してたてないようにそっと歩いても、僅かな空気の動きで、ファンヒーターの灯油の揺れる
   音。どの部屋のどのファンヒーターも同様。   
   ・電力会社・・電柱工事はその一部を除いて下請け会社に依頼していること、現在は通信工事もあ
          り、電柱にどういう人間が登り工事をしているかを把握する事は現実的に難しい。
          各家庭配線は、配線が理解できる人間に点検してもらうしかない。
   ・電波管理局・その家庭にだけ電波を浴びせようと、たとえ指向性を持たせても、周囲にも影響が
          及ぶはず。それがなく、特定家だけとなると不思議だ。周囲にも影響がないか。
 
48 耳に聞こえない音声は存在していない、という盲点。
   近所の方が表道路で電気ドリルを使用していた。この時、ドリルの音と共に膜に包まれたような大
   きなウォンウォンというエンジン音が重なっていた。正確な言い方が分からないが、ドリルが止む
   と止む始まると始まることから、同期というのだろうか。この近所の方には聞こえていない。
   このエンジン音は、私の家の冷蔵庫にも言える事で、キッチンに立つとよく貧血が起きていた。
   身体が合わせて揺れるのだ。私は低周波過敏症でも神経質でもない。
   また早朝、ファンヒーターをつけ新聞を取りに外に出ると、ファンヒーターと同じ音が周囲の家で
   発生している。これも膜に包まれた様な大きな音だ。
   音声、盗聴もこの要領ではないか。盗聴はこの部屋、と特定される場合は盗聴器の可能性もあるし
   盗聴器であれば見つかる可能性もある。
   私の場合、この低い膜に包まれたようなものを発生させ、関連周囲に聞かせているのだ。
   一般家庭で窓を閉めているのに周囲に家の中の足音がきれいに聞こえるのは注意。
   住宅は足音程度では周囲に聞こえないし、大声を出さない限り閉めた窓から声が漏れることは考え
   にくい。こういう環境の中では感覚が麻痺してくる。音とはこんな聞こえ方だったのかと。
   地域の複数人と海へ行ったことがある。加害側も混じっていたが知らぬ顔をしていた。
   すぐに「ゴーッ」という地響きのような轟音。無関係そうな人に「この音、聞こえる?」と尋ねる
   と「何も聞こえない」という答え。
   共通は膜に包まれた様で、普通に存在する音ではないことだった。   
   普通の状態では聞こえない音が存在する。その音は、耳に作られたものと空間を合致させる事で聞
   こえるようになる。聞こえない=何もない、のではない。この場合逆になる。
   この知識と普通の人々が普通に考えるであろう盲点を加害者側は最大に悪用している。

49 家の中で、美醜について話す。勿論、家の中でだけだ。
   その翌日から、激しい湿疹が(顔手足首)見える場所にできる。医師も首をかしげる。
   これが作られたものである事は、
   ・部位部位に針で刺すような刺激を何度も与え、そこを始点として広がっていること。
   ・深夜、細かく泡立つ振動を感じていること。そこに集中してできる。
   ・引っ掻いていない場所に、あたかも自分で掻いたような引っ掻き傷が多数できていること。
   ・その前後から、顔や手にブツブツが出来た複数人がわざと目立つように現れていること。
   ・飲み薬と塗り薬を併用しても改善しないこと。
   自分達が盗聴している事すらこの集団にとっては当然であり、自分達に面白くなければ加害する。
   加害集団には無関係、芝居を装っても、当然、女性もいる。
   国家犯罪、警察組織そのものの犯行でない事は、こういった「質」を考えるとよく分かるだろう。

50 【 被害者が必ず近くにいます! 】
   ・静かな住宅地に一日何度も救急車、パトカーのサイレン。
   ・静かな住宅地にそぐわないとあちこちで噂される頻繁な回収車。特定家周囲でのアナウンス。
   ・出かけると頻繁に緊急車両に遭遇する。
   ・住宅地に他県ナンバーが多い。働いてもなくただウロウロしている。
   ・同じく住宅地にそぐわない恐ろしい人が乗っている。
   ・昼でもなぜかライトを点けている車。両片方。
   ・ヘリコプターが頻繁に低空飛行する。
   ・飛行していない空に轟音のような飛行機の音。庭を通ると感じる時もあり酷い時は数分おき。
    被害宅電気と関連している。
   ・音源の分かりにくいボーッドーッという音。住宅地であるにも関わらず常に何らかの音の発生。
   ・お金持ちが多いと自慢する。「ここはお金に困るような人はいないのよ、オホホ、、」
   ・何かを尋ねても「私は何も知りません」
   ・「コーヒーがいいですか、紅茶にしますか?」と同等の質問に対し、いきなり、
    「コーヒーです、失礼な!!」の答え方。会話にならない。
   ・親切な方にお茶に誘われ、その事を話すと、「図々しい!」と言い放つ感性。
   ・周囲で近隣の不仲を聞く。原因は普通であるはずの生活音がなぜか大き過ぎるとクレーム。
   ・人間性を左右するウソの噂や悪評がたつという地。特定人物の陥れ。
   ・一軒が始めると次々と同じ事が始まる。
   ・偶然出会うはずの人間とは出会わず、作られた偶然と感じる事がある。
   ・周囲から眺めていて、一人に付き纏うようにうろつく奇異な人間。
   ・近隣でありながら誰が住んでいて子供はどうしているのか等、人間関係基本情報が全くない。
    まるでタブーのように誰も触れない。にも関わらず、特定家の事はすべて筒抜けとなっている。
   ・近隣の虫の音が同一。
   ・大袈裟な犬、鳥、虫の鳴き声(実物はいても鳴いていない)の音量が不自然に大きい。
   ・家宅侵入されたという話をよく聞く。
   ・特定家に向けた面したライト、照明は深夜早朝であっても消さない。
    複数加害家の灯りの点いた窓に囲まれた家は被害宅の可能性大。
    白く丸いライトを向ける事もあり、このライトは10mは離れた窓内から向けられても、
    自宅の遮光カーテンを透過している。
   ・休祭日であってもどこにも出かけず、周囲に普通である事をアピールするような家の存在。
    他人の動きに合わせ、日常生活を演出した「音声」を大きく聞かせる家の存在。
   ・他人の出社時刻に合わせ、自分達も出社できるという特殊な職業らしい。
   ・病気(精神不安定・鬱病、脳、癌等)になった住人の話をよく聞く。
   ・一斉に付近の住人(成人子供)が町から帰省してくるらしいが、偶然会ったりや挨拶は皆無。
   ・家電が誤作動したり壊れたりで困っている、と訴える家がある。
   ・耳に圧がかかったり、違和や痛みが起きる、と訴える人間がいる。
   ・知らない傷(鋭いもので皮膚を切ったよう、や、血管が体内側からいきなり切れる)が出来ると
    訴える人間の家がある。

51 耳を主に、確実なのは、身体が普通では考えられない電気を帯びている事。
   これは金具に触れる前の段階でショックがきたり、空調の入っている施設では特に酷い。
   また、家の前の電線、インターフォンあたりで、耳の中にバチッというショックを何度か確認して
   いる事、日により携帯から耳まで20cmほどで耳→心臓までショックが降りる事、から。

52 耳の激しい痛みの中、家の中でラジオのノイズと同じものが聞こえる時がある。
   ラジオから心拍鼓動のようなリズムが聞こえている。これに合わせたように身体が揺れ、周囲にも
   鼓動のような私の揺れはハッキリと確認される。
   アパートを借りた離れた場所でも、入居後ラジオから同じものが確認され、換気扇からも同様音。
   この時周囲に確認したが、うちだけだった。
   確認、、大きめのコップ八分目に水を入れ片手で持つ。一定リズムの揺れ、日によりこぼれる。
       同時に、周囲に身体を触れてもらうと相手にも私だけの一定の揺れと振動は確認される。

53 家の中、庭で、蜘蛛の糸はないのに、顔に糸がグルグル巻き付く感触。
   思わず手で払いのけるほどのリアルさ。
   知人も私の家で同じ感触があり、何もないのに手で払っていた。二回経験している。
   水分のないミストの感触。

54 音声・・耳管〜鼻管。(私は内耳と感じていたが)耳の中の骨付近に思う。(私の場合)
       この辺りが広がったり詰まったりを感じる。酷くなると非常に痛み、頭痛が起きる。
       耳の圧、痛み方で鼻が詰まったり呼吸が荒くなったりと連動異常が出る。
       ダイビングされる方は詳しいのではないか。

55 買って数日後の炬燵に入る。電気切り替えとは関係のない、頻繁なカツンカツン音。
   天板に伏せってみると、炬燵からウォンウォンと低周波音(エンジン音)が確認される。 
   冷蔵庫を始めとする家電は、この別の低い音と背中合わせで動作している。

56 音声・・個人への聞かせは、歯の治療痕とは無関係の方法。(私の場合)
       治療なしの知人が偶然にも私と同じ位置で同じ言葉を聞いている事から。

【コメント下さった皆様】
  読んで下さり、ありがとうございます。
  以前にも書いていますが、コメントのお返事を書き込むと、せっかく頂いたコメントが消えてしまう
  事があり、手を加えずにそのままにしていますが、目は通しております。
  また、よく読まずに一方的、意味が通じずしつこいものに関してはこちらで削除しますのでご了承
  ください。

57 メモ 【繰り返し】 
  加害者含む現実周囲の人間 → 真似・私の言葉(発したもの)のオウム返し
  先を言う復唱音声 → 真似・私の言語思考のオウム返し 
  家内の物音 → 再度、そのものが周囲や壁から膜に包まれた音で発生   よく似ている。
 
  音楽を聴く。
  途中で止める。 
  深夜、耳が削がれるように痛いのを我慢して寝る。 
  翌朝、痛みで腫れぼったい耳に、「聴いた分だけの曲」がくっきりと耳中でリピートされる生理。 
  あるノイズの時に起きる現象。                     よく似ている。

58 表道路、近隣〜数軒先の無関係宅道路に車がエンジンをつけたまま。
   いやらしい振動は私の耳奥を震わせ、同時に腹部、身体が泡立つような振動で吐き気となる。
     


      
   

   


    


  
   
   




    




   
   
   


   
   
   
  

    
          
     

           

全1ページ

[1]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
11/30まで5周年記念キャンペーン中!
Amazonギフト券1000円分当たる!
お肉、魚介、お米、おせちまで
おすすめ特産品がランキングで選べる
ふるさと納税サイト『さとふる』

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事