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【 明けましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。】
近況
年末〜家族の事もありなんとなく気忙しい日々でしたが、年明けから体調を少し崩してしまいまし
た。元々健康体が珍しい事です。
久しぶりに目を通しましたが、コメントは情けないものになっています。
これを読んで下さった方はどう思うのでしょう。自ら被害者と名乗る人間を公にとやかく書く気は
ありませんが、何事にも最低のマナーはあります。
嫌ならば読まなければいい、ただこれだけの事です。
ブログも書くことが多くなり、何らかの方法で少しまとめていこうかと、今少し考え中です。
また、参考にさせて頂いています、という方からの言葉は本当にうれしく励みに思います。
何分、日々の主婦業と兼ねていますので、また主婦業が長いせいで、文章の拙い分かりにくい箇所
もあるかと思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。
・経験したもののみ(正確な表現かどうか分からないが)
・耳の中、骨周囲の異常。音声の受容が広がったり狭くなったりと。始めは圧として感じる。
ここに音声となるものを聞かせる。
・周囲近隣から、耳の中、身体を内面から振動させる不愉快な振動。
車が通過したり停車しているとこの振動はすべて家〜個人の耳へ。
上記の耳と合わせ、この中で聞く周囲の音、声はやたら大きい。低いものに乗っている。
ここに周囲ドア等の音たてを行う。
この音は周期的、また、庭等で聞くと、周囲に怪しまれない程度の物音であり、あくまで家、個人
の耳で響き渡るように設定。
上空の小さな飛行機音まで家周囲では轟音となり、これは周囲にも確認される。
・体内を伝わる音。
これは吐息〜耳下骨にトントンとリズムある音。
畳では分かりにくいが、フローリング等で分かりやすい。
ここまでは音としか認識されないが、壁〜空間を浮遊するものの+により「音声」と認識。
インターフォンより確認したのは、パンパンという打撃音。
これもここまでは音だけの認識だが、同時にブーッという音があると、音と同時に音声と認識。
トントンは床〜特定場所、寝室と至る場所から録音される。
留守の時でも常に録音されている。
足裏から骨が軋むような音、不自然な足裏痛や関節痛がある時がある。
・盗聴。
家の中での咳払い、声等を、約1秒後そっくりそのまま加害宅近隣周囲で発生させる方法。
以前つなぐという表現で書いているが、逆に加害宅のたてる物音は私の家から発生。
自分達だと分からなくさせる為、無関係一般家庭の音も利用し発生させる。
しかしこれを聞くには上記の耳が必要。または可聴域に直す機材。普通では聞こえない音。
これを聞かせたり聞かせないようにとあれこれ変えているのか、非常に耳が痛む日がある。
聴覚検査、精密検査異常なし。特に過敏ではない事から、普通に聞く音声ではない事が分かる。
私の体感としては下準備された耳と周囲振動を合わせ、別の可聴域が出来ているように感じる。
・家電
周囲に発生させている何らかの音と共に作動している。カツンカツンという音。
家電使用時にはゴーッという上空音、ファンヒーターや冷蔵庫は周囲電柱付近からの
ウォンウォン音と同時。
・盗聴→すぐにその場ではなく時期を見て加害してくる。
近隣にこの集団がいる場合、気付かぬ時期から盗聴始め情報報収集している。
これは直接当時の盗聴者、加害者を分からなくする為。
ストーカーによる仄めかしや脅しを聞くと、どの時期からの盗聴かが分かる。
盗聴し、何か加害理由がないかと探し出す汚らしさ。
前も書いたが、【すべての前に盗聴あり】。
・耳の痛み
何らかの音が常に家の中に入っている状態。普通の音であれば耳は痛まない。
下準備された耳と、音声同様、普通には聞こえない音により痛みが発生。
聞こえないといっても録音されたものは、周囲にも確認がとれる音。
・上空に打ち上げる音〜その後ゴーッという音の発生。これも録音され確認される。
・胸苦しい時、家の中を録音すると
テレビ音声はヒュルヒュルと、家の中で話す声の一部が周期的に消えている。
このヒュルヒュルは呼吸音からも確認される。
また音声と自分で聞き間違えるよう強弱リズムあり。
・身体にドンドンドンと大きな鼓動のようなリズムを持つ衝撃。身体が揺れる。
・深夜暗闇の中、目を覚ますと閉じた瞼一面に白い光。瞼を閉じているのに眩しい。
・私が家で動くとピシッパシッ、パンと家の窓枠が鳴ったり軋み音をたてるが、音と同時に心臓を
摑まれたようにパクッとショック。
また音と同時に、視界が一瞬切り裂ける。周囲ではなく自分の目の中で起きる。
・家の中で大きな音をたてる(床に椅子をぶつける等)と、この音と共にウォンウォンと別の残響
が確認されることがある。これが家に入っている聞こえない音。
何かと共鳴しなければ分からない、家を包む音。
・あからさまなふっかけと取れるコメントは、前頁53〜から。
相手にされるようにと、下品で執拗なコメントを削除してもしても残す。
読んで下さる方にはこれがこの集団の原点、人間性である事がよく分かるであろう。
・未使用のファンヒーターを畳に置いていたところ、底面の塗料が溶けたように長方形の型が畳に
残っている。冬の時期、2ヶ月足らずのこと。
・フローリングの接着面が溶けている。掃除をした床に、松脂のようなベトッとしたものが落ちて
いる。
5年しか経過していないのに、壁紙が浮き剥がれてくる。内装は間に人が入り、ベテランが行って
いる。とにかくフックの接着が悪く、強力といわれる接着剤を使用し何も吊るさずに様子をみると
やはり数日後には落ちている。(侵入ではなく)
壁にはこの寒さにも関わらず、虫が誘き寄せられるように付いている。無理矢理出てきたようだ。
振動、共振共鳴があるとこういう不自然を引き起こすのだろうか。
・表道路を車が通過するたび、上空にゴーッと音が発生するたび、何かの音が発生するたび、家の中
でビシッ!バシッ!と音がする。かなり離れていても、だ。
・思考盗聴について(私の認識)
・紛らわしいもの・・先に(本人が無意識状態にて)言葉での暗示をかける。
本人がその言葉動作をするまで待つ、若しくは相手から仕掛けてみせる。
いきなりだと驚くが、なにせ現実がしつこい。
ここは観察と本人の勘しかない為、説明できないが、
しっくりいかない違和感が大きく、気付く。分かる事が多い。
・非常に細かい盗聴・・微かな音振動まで分かる為、当人は声に出していないつもりでも、ふと
漏れる空気の揺れがある。これを現実のストーカーに言わせる、当てようと
する。
・音声送信による会話復唱形式・・以前も書いているが、この被害に於いて起きる、自分自身の
生理現象。ここに意識集中をおくと自分で空回りする為、まったく無視。
(現実のストーカーの言動)
(思考連動の音声送信) この二つが全てに於いて確実に揃えば「肯定」となろうが、なし。
音声は思考連動があるにも関わらず、一番見るべき現実とは合致なし。
・思うこと・・自分の中で次々と音声と認識させるには、常に、聞こえない音を聞かせて
いるのではないか。
耳に聞こえない音、身体には伝導する音、生理的には聞こえている音。
これは現実の加害者達が音たてを使用することにも繋がるように思う。
家でも庭に出れば庇がパラパラと音をたてる。このリズムは初期の頃の
音声リズムと完全に一致がある。私が通りかかった家でもこの音を聞かせている。
音により汚らしい加害者音声を刷り込んだり焼き付けていく、
最終的には周囲の雑音により、自分の中で常に音声認識するように。
この状態が加害者の考える精神疾患に近いのであろうが、これが分かればただの
音としか認識されない。たとえ音声と認識されても無視できるようになるし、
音に対し思いを巡らせることがバカバカしくなる。
大事なことは現実の周囲人間達がどういった動きをしているか、だと思う。
都合が悪ければ面白くなければ(家庭に会話や笑いがあれば)
微笑ましいことには共感できず、
地域、集団で私の家の中のことを言うことで自分達が上であると優越感を持ち
人の顔色を窺う、人が嫌がること顔を背けることを執拗にしては様子を見る。
挙句には集団で精神疾患に仕立て上げようとする。
個人の耳に下準備さえしておけば、周囲に聞こえぬ音声の存在は主観となり
自分達は無関係とばかり、逆に被害者ぶることだってできる。
社会的には立派な肩書きを持つ家族もいる。
恥にもほどがある。下品にもほどがある。
自分達の地域からこの手の被害者を出すことが恥と理解すらできぬ人間達だ。
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