小さな個人の日本魂も固く集まれば・・・

真の日本の心は何処に・・失った魂を取り戻せ!

支那の身勝手な屁理屈

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極右翼でなくても中国政府の圧力に屈した弱腰外交こんな内閣は潰せ!怒れ!・・・

「力なき正義、国家間に通用せず」

星羅パパは思う
若ければ弱腰外交こんな内閣は潰せ!怒れ!・・・と
デモの先頭に立っていただろう。
むかし 日本海軍が日本を日本魂をもって守っていた頃
ロシアに拿捕された日本国籍の船と日本人乗組員を帰せと戦艦をロシアの沿岸に集合させた史実をご存知か
日本国籍の船と日本人乗組員はすぐに開放された!
力なき正義、国家間に通用せず
それが 証拠に北朝鮮に拉致された日本国民のすべてを未だ取り戻すことすら出来ず
おまけに北朝鮮に核保有の機会さえ与えてしまった。
日本もきれいごとを言っていないで、自国でボタンを押せる核を保有するべきだ。
核戦争をしろと言っているのではない
抑止力としての核を保有するべきだ!
直ぐに自国の考えで出動できる軍隊も必要だ!
米国の傘の下で血も流さず、平和、核廃絶の先頭に立って正義を唱えても
ピストルを持った暴力団に素手で暴力はイケナイと言っても勝てるはずも説得できるはずも無い
それ以上の権力や力、場合によっては射殺できる対抗できる武器なしでは戦えない。
日頃から言っているように
勝つ為には勝たないといくら正義でも負ければそれは正義ではない。
正義が負けると言うことはもうそれは不条理であろうとも正義ではない。
これは共産主義、民主主義においても同じだ!
日本海の地下資源も、日本の領土も、日本の主権も、
このままでは他国にすべて侵略される。
地球は一つ愛があれば日本が消滅しても良いと言うのなら
そんなお人好しで子孫を守れるか・・平和ボケから目覚めよ!
いまこそ 国民総中道右派となり
日本国を外敵から守るべきだ!
左派民主党に日本の政治、外交を任すべきではない。
国民よ!・・・・・内閣解散を叫べ!

 

【中国人船長釈放】「中国はやくざ。国民は怒っている」石原都知事(1) (1/6ページ)

2010.9.24 18:54
このニュースのトピックス領土問題
 東京都石原慎太郎知事は24日の定例会見で、沖縄・尖閣諸島で起きた中国漁船衝突事件で、那覇地検が中国人船長の釈放を決めたことに、「政府はこの様で非常に誤った判断をした。中国のやり方は暴力団と同じ。衝突時のビデオを公表するべき。国民は知る権利がある」などと述べた。会見の詳報は以下の通り。

 「冒頭、こんなことを言うつもりはなかったのですが、10月に開催される都市の持続発展に関する北京フォーラムの参加招待を受けて行くつもりでいました。今回の訪中では、中国側の求めによって、フォーラムに参加して東京の環境戦略を披瀝するだけでなく、中国の経済団体との交流や政府要人との会談も計画していました」
 「国は東京の零細企業の持っている技術を評価せず前進しないんで、色々根回ししてきたのですが、東京都が中国政府と一対一である協定を結ぶつもりでしたが、これも延期になりました」
 「今回の尖閣諸島での中国のやり方は言語道断だと思います。ちょっと許容できない。後で個人的な見解も申し上げますが、こういう状況の中で、仮に訪中しても目的を達成できないと思うし、東京と北京は大分前から友好都市になっていますけども、都市間の友好と言ったって、政府そのものがこういうやり方では友好なんてあったもんじゃない」
 
 
 

 

中国人船長釈放 「圧力に屈した」捜査現場は反発

毎日新聞 9月24日(金)21時59分配信
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拡大写真
尖閣諸島沖の衝突事件で逮捕された船長が拘置されている八重山署に詰めかけた報道陣=沖縄県石垣市で2010年9月24日午後9時2分、津村豊和撮影
 尖閣諸島沖で海上保安庁の巡視船と衝突した中国漁船船長(41)の釈放が突然決まった24日、捜査の現場や識者からは「中国政府の圧力に屈した」「外交的敗北」との反発の声が上がった。北京の日本大使館が襲撃された05年4月の大規模な反日デモ以来とも言われた日中摩擦。政治問題として事態がこじれる一方で、両国の貿易や人の交流は当時より深まっており、問題の長期化を懸念する人たちの間には安堵(あんど)感も広がった。【井本義親、石原聖】

 公務執行妨害容疑で逮捕された※其雄(せん・きゆう)船長の釈放を決めた那覇地検。鈴木亨次席検事は会見で「今後の日中関係を考慮した」と述べ、決定の異例さを認めた。報道陣が日中関係と釈放決定の関係をただすと、何度も言葉を詰まらせ「差し控えたい」を繰り返した。口を真一文字に結んだ苦悩の表情。時折、天井を見上げた。

 「釈放決定に政治的決断があるのか」との質問には語気を強めて「そんなことはない。検察当局として決めたこと」と即座に否定。しかし「日中関係の考慮」への説明を求められると、ペーパーを確認しながら「外交などに与える影響を、あくまで本件の諸事情の一つとして考慮したに過ぎない」「中国政府に配慮したことはない」と、慎重な言い回しに終始した。

 一方、船長を逮捕した海上保安庁。那覇地検の決定は「寝耳に水」だった。「類似事案への対処で現場に迷いが出かねない」との不満も漏れたが、「不自然な決定をせざるを得なかった検察はつらいだろう」との声もあり、庁内は複雑な空気に包まれた。

 逮捕を決めた7日は、海保や外務、法務など関係省庁の非公式会議が2度開かれた。だが、事実上の捜査終結が決定された24日は会議が招集されず、海保に決定の連絡があったのは午後2時過ぎだったという。庁内では、職員が異例の決定を流すテレビを見て憤り、「圧力に屈した」「公務員、辞めたくなった」との声も出た。

 ある幹部は「検察主導で公務執行妨害で立件したのに。あしき前例を作った」とつぶやいた。しかし、検察として日中関係まで考慮したなどとする地検の判断を聞くと徐々に冷静に。「海保の対処の適正さは証明されている。日中関係も考慮したとあえて発言し、検察が責任を負った形にしたのだろう」とおもんばかったが、最後は「残念な結果だ」と脱力した表情で語った。

 ◇苦情電話も殺到

 海保には「なぜ処分せずに釈放したんだ」と苦情の電話も殺到。午後7時までに60件前後に上り、「役所に文句の電話をかけたことはなかったが、今回ばかりは許容できない」「気持ちが収まらない」と断ってから不満をぶつける人もいた。だが、処分権限が地検にあることを説明すると多くの人は納得し、「今後もきちんと取り締まってほしい」と激励に変わったという。

 馬淵澄夫国土交通相は午後5時半過ぎ、国交省内で会見。「粛々と法にのっとった対応なのか」と問われると、「外交、あるいは検察当局の立場で判断されたもの。今回の判断について特段の思いはない」と述べた。

 ※は「簷」の竹カンムリを取る
 
 
 
 

【中国人船長釈放】韓国、日本を“反面教師”に 「力なき正義、国家間に通用せず」 (1/2ページ)

2010.9.25 21:28
このニュースのトピックス:韓国
 【ソウル=水沼啓子】韓国各紙は25日、中国人船長の釈放について「“パワーチャイナ”が現実になる」(朝鮮日報)、「“17日間の領土戦争”日本、中国に白旗」(中央日報)などの見出しを掲げ、日本外交の敗北を大々的に報じ、中国に対する強い警戒感をあらわにした。韓国政府や外交専門家らは、日本の“屈服外交”を反面教師として、今後の外交政策に生かそうと注視している。
 各紙は、日本が中国の圧力に屈した決め手として、ハイテク機器などの製造に欠かせないレアアース希土類)の対日輸出措置を指摘。中央日報は、韓国が昨年2600トンのレアアースをすべて中国から輸入した事実を挙げ、「中国が輸出を制限する“資源武器化”戦略を取り、産業界も尻に火がついた」とし、今回の事態は「他人事ではない」と強調した。
 また、韓国は東シナ海にある離於島(中国名・蘇岩礁)をめぐり中国側と争っている。このため、衝突事件を踏まえ「あらかじめ段階的な対応策を準備するよう韓国の外交官たちに注文したい」(中央日報)との論調が多い。
 

 渡辺氏を逮捕する前に其雄(せん・きゆう)船長を釈放した検察・・弱腰内閣からの屈服外交指示を糾弾せよ!


海上保安庁の巡視船に衝突した疑いのある中国漁船の船長の釈放に抗議するため、総理官邸を訪れた男が刃物を所持していたとして、警視庁に逮捕されました。

 25日午前10時頃、総理官邸に「抗議がしたい」と話す男が現れ、警備中の機動隊員が所持品を確認したところ、刃渡り17センチの包丁が見つかったため、この男を銃刀法違反の疑いで現行犯逮捕しました。

 逮捕されたのは大阪市の無職・渡辺正樹容疑者(32)で、所持品からは中国漁船の船長が釈放されたことに抗議する文書が入ったフロッピーディスクも見つかったということです。

 渡辺容疑者は「日本政府に抗議がしたくて上京して来た」と話しているということです。(25日15:01)

転載元転載元: スタンダードプードル・スタンダードプードルの星羅て?

賠償問題で近く合意=尖閣の遊漁船沈没事故−日台当事者
 【台北4日時事】尖閣諸島(中国名・釣魚島)付近で6月、海上保安庁の巡視船に接触した台湾の遊漁船が沈没、海保に損害賠償を求めていた問題で、日台の当事者が賠償金額などについて近く一部合意する見通しになった。関係筋が4日明らかにした。
 遊漁船船長への賠償金は1000万台湾ドル(約2800万円)前後になる見込み。双方は最終的な詰めを行い、順調に進めば一両日中にも合意文書に署名、和解する方向だ。一方、遊漁船に同乗していた13人の釣り客や船員2人への賠償については、引き続き協議する。 
 賠償協議は8月末に台北でスタートし、その後は日台間で主に文書を通じ交渉を続けてきた。当初は過失割合や賠償金額で主張に大きな隔たりがあったが、事故で悪化した日台関係を早期に改善する必要があるとして、双方が歩み寄った格好だ。
 事故をめぐっては、馬英九政権が発足して1カ月足らずだったこともあり、問題処理が難航。事故に抗議する台湾船の安全を確保するとの名目で、台湾の巡視船9隻が日本の領海に侵入するなど、日台関係の悪化をもたらした。(了)
(2008/12/04-20:01)



尖閣諸島(中国名・釣魚島)付近で6月、海上保安庁の巡視船に接触した台湾の遊漁船が沈没、

海保に損害賠償を求めていた問題で、なぜ損害賠償をしなければならないのか!

領海侵犯した遊漁船が悪いのだろう!

領土問題だから安易に妥協すると将来に禍根を残すことになる。





尖閣領海に一時2中国船=9時間以上にわたり航行−海保
 8日午前8時10分ごろ、尖閣諸島・魚釣島の南東約6キロの日本領海内を
中国の海洋調査船2隻が航行しているのを、
パトロール中の第11管区海上保安本部(那覇市)所属の巡視船「くにがみ」が
発見した。くにがみなど同本部の巡視船が領海外への退去を求め、
2隻は午後5時半ごろ領海外に出た。
同本部によると、2隻は国家海洋局所属の「海監46号」(約1100トン)と
「海監51号」(約1900トン)。
2隻は発見後、午前9時40分ごろから約1時間にわたって同島
北東約17キロの地点で漂泊。その後再び航行を始めた。
観測機を海に落とすなど海洋調査を行っている様子は確認されず、
巡視船は、無線を通して領海外への退去を要求するとともに、
日本の同意を得ていない海洋調査は認められないと警告。
2隻は午後5時22分と同35分、それぞれ領海外に出て北寄りの方角に進んだ。
(2008/12/08-22:27)

なぜ・・拿捕しないのか!

「はなはだ遺憾」などと言っている場合ではない!

毅然とした態度で明らかに領海侵犯だから拿捕するなり、

停止させ、無視するなら攻撃もするべきだ!

麻生首相、「はなはだ遺憾」=中国船の領海侵犯
 麻生太郎首相は8日夜、中国の海洋調査船が尖閣諸島・魚釣島付近の日本領海内に侵入したことについて「はなはだ遺憾だ。明らかに領海侵犯だから」と不快感を示した。首相官邸で記者団の質問に答えた。
 河村建夫官房長官は同日午後の記者会見で「尖閣諸島は歴史的、国際的にもわが国固有の領土で、中国艦船のこのような活動は極めて遺憾だ」と述べた。調査船の領海侵犯が13日に福岡県で開かれる日中韓首脳会議に与える影響については、「そういうこと(があると)は特に考えてない」と否定した。
 これに関し、藪中三十二外務事務次官は8日、崔天凱駐日中国大使に対し、調査船の領海侵犯に抗議、領海外への即時退去を求めた。北京に滞在中の斎木昭隆外務省アジア大洋州局長も武大偉中国外務次官に抗議した。 (了)
(2008/12/08-20:34

13日に福岡県で開かれる日中韓首脳会議は取りやめにしろ!

中韓首脳には帰ってもらえ!







非難される余地ない=尖閣諸島付近の航行で中国外務省
 【北京8日時事】中国外務省の劉建超報道局長は8日、
日本の海上保安庁が尖閣諸島(中国名・釣魚島)付近の日本領海内を
中国の海洋調査船が航行していたと発表したことに関し、
「釣魚島と付属の島は中国固有の領土であり、
中国側の関連船舶が中国の管轄する海域で正常な巡航活動をすることについて、
別に非難されるところはない」との談話を発表した。 (了)


完全に舐められている・・

チョット経済力が出来たと思って日本を舐めている。

日本の政局もおかしい雲行き・・・

今の民主党がバカな国民に選ばれたら・・・

もっと中・北・韓・露に舐められる・・・!

中道右派の新党に各党の右派が大連立して政治を立て直さなくては成らない時だ!

核装備も国軍も絶対必要だ!

そうでないと国民を守れないし、核を持つ国に不条理な要求をされる!

自国民が拉致されても、頼りない米国任せで・・・

平和外交だけでは通用しない事を・・・

平和ボケから早く目覚めるべきだ!

弗よりもユーロよりも元よりも強い円を持ってなぜ円が基軸通貨になれないか、考えた事があるか!

それは、軍事力の裏付けが無いからである!

経済においても軍事力の裏付けが国際社会では重要なのである。

核を持った破産している北が米国を手玉に取っている外交と・・・

米国の核の傘の下で、良い様に使われている日本・・・!

愛国心を持たない左翼日教組などは直ぐに解体するべきなのに・・


中道右派の新党に各党の右派が大連立して過半数を取るしかない!

政治を立て直さなくては、日本は危ないよ!
「五輪を妨害」中国機爆破予告で中部発重慶行き便引き返す

                                                        8月8日17時36分配信 産経新聞


国土交通省に入った連絡によると8日午後、中国国際航空日本支社に、飛行機を爆破するとの内容の

メールが送られ、同航空は数便の運航を見あわせた。

メールには「運航をやめないと航空機を爆破する」などと書かれており、北京五輪の開催を妨害する内容だという。

このメールを受けて、同航空は機体の点検を行うとともに、中部国際空港を離陸し中国・重慶に向かっていた

旅客機を日本に引き返させる措置をとった。




奇病?爆破? 五輪会場、怪情報でパニック

 ■警備当局もヘトヘト…愉快犯がテロに便乗

 中国で流言飛語によるパニックが収まらない。五輪会場を抱える都市での混乱が甚だしく、

セーリング会場の青島では16万人が奇病に感染したとの怪情報が飛ぶ。連続バス爆破や警察隊襲撃など

テロが続発する中、青島やサッカー日本戦も開かれる瀋陽、秦皇島では爆破テロ予告が頻発。

その度に当局は厳戒態勢を強いられている。ウワサという見えない敵を前に疲労と緊張のピークに達する

中で

中国は五輪本番を迎える。「こんなニュースが飛び交っているが、何かご存じありませんか」。

東京の感染症の専門家が日本のある地方検疫所を訪れた際、こう尋ねられた。青島での奇病の流行に

関するものだった。

複数の中国語ネットニュースによると、五輪セーリング会場が藻の大量発生に見舞われた山東省青島市で

7月に入って原因不明の疫病が流行。市内だけで16万人が感染し、1200人以上が死亡した。

流行性脳脊髄膜炎に症状が似ており、高熱や呼吸困難、肝臓や腎臓不全を起こすとされ、

毎日、数万人の患者が病院に押し掛け、パニックを引き起こしている−というのだ。

市当局は「ただのインフルエンザでパニックも起きていない」と否定したが、

ネットでは≪当局は最高機密として隠蔽(いんぺい)を決めた≫との情報が飛び交う。

日本の専門家は「実際に奇病が流行している可能性が高いとは言えないが、否定する材料もない。

中央政府が隠蔽することはないだろうが、地方の末端では何とも言えない」と当惑する。

日本の各検疫所では万一の流行に備え、情報収集を続けている。

地方政府が百パーセント信じられないというのには前科がある。今春、手足口病という手足に発疹が出る

疫病が

安徽省を中心に子供たちに大流行し、4500人超が感染、20人以上が死亡したが、

地元当局は大流行になるまで事実を公にしなかったという。こういった当局の体質が、

民衆が当局発表よりも口コミを信じる傾向を生んでいる。

奇病のウワサばかりでない。青島では「爆弾を仕掛けた」とメールを送り付けるといったテロ警告が少なくとも

5回あり、警察当局はその度に緊急配備を強いられ、疲労困憊している。

反町ジャパンが13日にオランダ戦を行う遼寧省瀋陽はさらにひどく、「線路に爆弾を仕掛けた」

「病院を爆破する」といったテロ予告が摘発されただけで11件にも上った。病院爆破は結局、

病院に恨みを抱いた患者の犯行だった。なでしこジャパンが6日に初戦を行った河北省秦皇島も標的にされた。

市内の大学に7月、爆弾を仕掛けたとの電話があり、省内の全学校を休校にするよう指示が出される騒ぎ

となった。


ネットでは≪当局は最高機密として隠蔽(いんぺい)を決めた≫


支那人は隠蔽は得意だ・・・






江蘇省で「近く全国各地で大規模な爆弾テロが起きる」と吹聴した男が逮捕されるなどテロ続発に便乗した

愉快犯は全国に広がる。

真偽が定かでない通報で警察が翻弄される事態も相次ぐ。北京や西安の国際空港でテロ騒ぎがあったほか、

昆明で連続バス爆破が起きて以降、昆明や北京、サッカー会場がある上海のバス停などで不審物が見つかり、

現場が封鎖される騒ぎも後を絶たない。昆明ではタイヤ破裂で警察が殺到、メディアが「再びバス爆破」と

一斉に報じるほどの緊張状態が続いている。

チベットカモシカやパンダを模した五輪マスコットにかけ「チベット騒乱や四川大地震はマスコットの呪いだ」

とのウワサもまことしやかに流布されている。

ジャーナリストの富坂聰氏は「オカルト本が飛ぶように売れる中国ではもともと奇っ怪な情報に

飛びついたり、

ウワサ話を好んで広める土壌がある。世の中への不満から『社会が混乱すればいい』と

故意にデマを流す者が後を絶たないことが混乱に拍車を掛けている」と分析している。

民衆が当局発表よりも口コミを信じる傾向を生んでいる


それだけ信用がない支那共産党


国土交通省に入った連絡によると、8日午後零時50分ごろ、中国国際航空(CA)東京支店に

「運航をやめなければ航空機を爆破する」という内容のメールがあった。同社は、中国の本社に問い合わせた上で、

日本発着便の運航の一時見合わせを決定。この日に日本から出発する予定だった6便のうち、離陸済みの

中部国際空港発上海経由重慶行きのCA406便を引き返させた。

国交省によると、メールは日本語で、爆破予告のほか、北京オリンピックに反対する内容が含まれてい

た。

CA406便は、同日午後3時ごろ、いったん中部国際空港を出発したが、同4時ごろ、同空港に引き返した。

 





 
【ワシントン=山本秀也】

米バージニア州のテロ情報・分析企業インテルセンターによると、「トルキスタン・イスラム党」(TIP)を

名乗る組織が、北京五輪でのテロを示唆するビデオ声明を公表した。同じ組織は、さきに中国雲南省での

バス連続爆破事件でも「犯行声明」を発表していたが、在外ウイグル人組織の関係者は、

この組織の実在を疑問視している。

今月1日付のビデオは、北京五輪のロゴが燃やされ、競技会場で爆発が起きるなどの内容。

新疆ウイグル自治区で広く話されるウイグル語で、「中国への戦争を宣言する」などと声明を読み上げている。

在外ウイグル人組織では、中国の治安当局がテロ捜査や治安維持を口実に、ウイグル人への弾圧行為を

格段に強めていると激しく非難している。声明の真偽や組織の実態は依然不明だが、こうしたビデオ声明は、

中国の治安維持活動を正当化するため有利な材料となっている。



イスラム教徒に退避促す 北京五輪脅迫の組織


 米国のテロ組織監視団体「SITE」によると、北京五輪でのテロ脅迫ビデオをウェブサイト上に流した

「トルキスタン・イスラム党」を名乗る組織が、ビデオの中でイスラム教徒に対し、子どもを競技会場に

近づけないよう呼び掛け、公共交通機関の利用も避けるよう求めていたことが7日、分かった。

同組織は中国新疆ウイグル自治区の独立を目指しているとみられ、ビデオでは代表を名乗る男がウイグル語で

イスラム教徒に対し、中国政府側に立つのか自分たちの側に付くのか「立場を決める」よう要求。

身を守るため「バスや列車、飛行機、建物の中など中国人と一緒になる場所にいてはいけない」と警告した。

またAP通信によると、産児を制限する中国政府の政策が中国国内のイスラム教徒に中絶を強いていると

批判している



<ネパール>亡命チベット人が中国抗議デモ 1100人拘束

                                              8月8日20時25分配信 毎日新聞


 【カトマンズ、ビナヤ・グルアチャリャ】カトマンズ中心部の中国大使館領事部前で8日、

亡命チベット人らが中国政府への抗議デモを行い、ネパール警察は参加者1100人以上を拘束した。

デモ参加者らは中国からの「チベット独立」や「弾圧停止」などを要求。領事部への侵入を試みた者もいた。

北京五輪の開会式に合わせたデモの狙いについて、参加者らは国際社会の関心を引くためだと説明している。

ネパールで中国への抗議行動を繰り返す亡命チベット人らに対し、ネパール政府は厳しく対処している。

中国、評価に過剰反応 海外メディア「監視されてるようだ」

 

北京五輪では、ホスト国の中国が外国メディアの報道に異常なまでに細心の注意を払い、

五輪の評価に過剰反応していることが特徴の一つだ。

一方、海外メディアの方は取材の不自由さを感じているようだ。

「プレスセンターの食堂の値段が高いと文句を言ったら、翌日から大幅に値下げされた。こんなことは初めてだ」と

驚きの表情で語るのは、英国系大手通信社のベテラン男性記者だ。しかし「五輪があす開幕するというのに

われわれは中国人選手をまだ一人として取材できずにいる」と不満を漏らす。

米国の女性記者も同様だ。「生活環境面では配慮してくれているが、私たちに中国を褒める記事を書かせようとして

必死に(中国当局が)アプローチしてくるのはうっとうしい。私はスポーツ記者だ。

中国の改革開放の成果などに興味はない」と言い放つ。

北京五輪を取材するため訪れる外国人記者は、史上最大規模の2万人以上だとされる。

北京市内にはプレスセンターが2カ所設けられ、記者たちのために取材ツアーや映画の上映会など多くの

イベントも用意されている。

「一番驚いたのはプレスセンター内のボランティアスタッフの多さだ。トイレの前にも必ず立っており、

どこにいても監視されているようだ」と語るフランスの男性記者もいた。

外国メディアの報道について、中国のメディアは逐一反論するなど、こちらも神経をとがらせている。

たとえば、中国の農民工の人権問題や北京の大気汚染問題などを批判する欧米メディアの報道に対し、

中国メディアは細かいデータを引っ張り出し、必死に否定する。

一方、6日付の国際情報紙「環球時報」は1面トップで「北京を絶賛する声が急増した」と報じた。

米紙ワシントン・ポストや英国のBBC放送など複数のメディアが最近、北京五輪を好意的に

紹介した報道を取り上げたものだ。

そうした報道について環球時報の記事は「外国の選手や観光客が大挙して北京に入り、中国の実態を知っ

たためだ」と分析し、「外国メディアは中国を歪曲(わいきょく)できなくなった」としている。

しかし、BBC放送の関係者は「われわれは今までと同様の報道をしただけにすぎない」と

首をかしげた。

                          (矢板明夫)



 


人権のない国、国民も政府を信用しない!


表向きと裏向きを使う支那共産党・・


世界は奴らの弾圧政治を垣間見ただろう!


マスコミ・・頑張って真実を取材してください!








米大統領:五輪出席時、中国に人権重視要請

 活動家に確約

 【ワシントン小松健一】ブッシュ米大統領は29日、中国の民主活動家、魏京生氏ら5人を

ホワイトハウスに招いて面談し、8月8日の北京五輪開会式出席に合わせて訪中する際、

胡錦濤国家主席らに「人権」と「宗教の自由」を強く申し入れることを確約した。

また大統領は、ホワイトハウスの別室でハドリー大統領補佐官(国家安全保障担当)と会談中だった

楊潔※(竹かんむりに褫のつくり=ようけつち)中国外相にも面会し、

「五輪は中国にとって人権と自由への思いやりを示す好機」と訴えた。

 大統領が面談した活動家は、魏氏のほか、中国の強制労働収容所の実態を告発したハリー・ウー氏、

新疆ウイグル自治区出身のラビア・カーディルさんらで、いずれも米国に在住している。

 米国ではチベット暴動に対する中国当局の弾圧を受け、大統領の五輪開会式出席に対する批判が根強い。

ブッシュ大統領の面談はこうした批判を抑える狙いがあるとみられ、

ペリーノ大統領報道官は声明で「(大統領訪中は)人権と宗教の自由は誰に対しても否定できない、

という米国の立場を明確にする機会となる」と強調した。


支那人は嘘つきだ!


朝鮮人も嘘つきだ!





中国:米活動家のビザ発給拒否、拘束の米英4人国外退去に

  【北京・和田浩明、杉尾直哉】

ペリーノ米大統領報道官は6日、06年トリノ五輪スピードスケートの米国人金メダリスト、

ジョーイ・チーク氏に対し、中国政府が査証(ビザ)発給を拒否し、

米政府が決定を取り下げるよう中国に申し入れたことを明らかにした。

チーク氏は五輪報奨金をスーダン・ダルフール支援に投じ、活動している。

中国にスーダンへの影響力行使を求め、北京五輪中のダルフール紛争の停止を呼びかける計画だった。

一方、五輪メーンスタジアム、国家体育場(通称・鳥の巣)近くの電柱に6日、

「チベットに自由を」と訴える垂れ幕が掲げ、拘束された英国人2人と米国人2人の男女計4人は

7日中に国外へ退去するよう命じられた。

 また、北京の天安門広場付近で6日、米国人男性2人と女性1人が「人工妊娠中絶反対」を叫んで

一時、座り込んだ。3人は米キリスト教右派団体に所属、中国の産児制限を批判していたという。


武装警察、記者暴行で「おわび」=全面謝罪はせず−中国カシュガル

8月5日16時13分配信 時事通信


 【カシュガル5日時事】中国新疆ウイグル自治区カシュガルでの武装警察襲撃事件を取材していた日本

人の記者とカメラマンが拘束され暴行を受けた問題で、同市の武装警察幹部は5日、市内のホテルで暴行

を受けた記者と会い、「申し訳ない」とわびた。

 ただ、同幹部は部下が暴行に及んだ背景として「言葉の壁のほか、(記者という)身分が分からなかっ

た」などと釈明。「(事件発生を受けた)警官の興奮した精神状態を理解してほしい」とも述べ、全面的

な謝罪には至らなかった。

 事件では武装警察隊の16人が死亡。日本人記者らに全面謝罪し、警官の行為を非難すれば、組織の権威

低下を招きかねない上、「テロとの戦争」を展開する上で隊員の士気に影響すると考えたとみられる。

 ただ、同席した市の外事弁公室幹部は謝罪の意を明確に表明した。



 日本大使館は同日午前、支那外務省に「大変遺憾である」と強く申し入れたそうだが

 自民党の麻生幹事長がナチスドイツを引き合いに民主党を批判したことについてなんか

 ゴタゴタ言っているより、なぜ福田内閣に、8日からの北京五輪を控え、国際社会の批判が

 集まりそうな報道規制のあり方や、こんな言論弾圧、人権無視の国でかつ、政情不安とテロ

 と公害、平和の祭典を開催する資格のない今回の支那のオリンピッンに・・・

 「わが国は、オリンピックに参加しない!・・・参加できない。」

 「直ちに全選手団に帰国命令を出せ」と・・

 小沢が福田に詰め寄れば・・貴方の愛国心に拍手を送ったのだけれど・・!

 オレなら一瞬でも「直ちに前選手団に帰国命令を出せ」と・・命令を出すよ。

 その後、後は事務レベルの折衝、支那からそれなりの謝罪や日本国民が納得する譲歩など

 取り付けて参加するとか・・・オレの本音は参加して欲しくないけれど!

 

 
 
  
支那共産党のメディア部門の最高責任者、李長春政治局常務委員は7月10日、

香港のフェニックス・テレビに対し、北京五輪期間中に海外メディアなどが

中国のマイナス面を報道することを容認するとの認識を示した。

 李氏は「どの国にも負の側面はあり、中国のような大きな国であれば、負の側面があることは

 避けられない」との認識を示した上で「中国の改革開放30年の大きな流れを見て総合的に

 評価してくれると信じている」と述べた。




支那共産党はこの言葉の乾かないうちに

今回の事件・・・彼らはこれが日常茶飯事なのだ!

「中国の改革開放30年の大きな流れを見て総合的に評価してくれると信じている」と述べた。

笑わせないで欲しいところです。

残虐な支那人で奴らは人間の皮を被った非道な非人間だ!

↓この動画を見ろ!

奴らにオリンピック開催の資格はない!



支那の公害アダルト、エロサイトは世界を巡っているのに

支那の人権問題や少数民族弾圧などの負の側面を隠しネットも検閲規制をかけているようです。

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