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[[attached(1,left)]][[attached(2,right)]] 1月7日アムネスティ日本は、ガザ問題で「緊急ウェブアクション」を呼びかけた 「12月27日から始まったイスラエル軍の攻撃による死者数は540人を超え、女性や子どもを含む負傷者の数は数千人規模に増え続けています。さらに、イスラエルによるガザ封鎖によって水も電気も供給されず、病院では電気が完全にストップするなど、十分な治療ができない状況に陥っています。イスラエルは、国際的な批判や懸念に耳を傾けようとせず、人道支援物資を届けようとする国連機関やNGO、また、ジャーナリストが同地区に入ることを厳しく制限し続けています。イスラエル政府と、トニー・ブレア中東和平特使にあてた1クリック・アクションに参加してください」
=>アムネスティ・インターナショナル日本**************************************** 「ガザに光を!」即時停戦を求めるピースパレード&シンポジウム ■開催日:2009年1月10日(土)
■プレイベント 13:00 上映会『パレスチナ1948NAKBA』(計画中) ■ピースパレード 15:30 「芝公園23号地」集合(東京タワーのふもと) 16:00 出発、パレード開始 17:30 「六本木三河台公園」にてパレード終了 ■シンポジウム 【時間】 18:30〜20:30 【会場】 聖アンデレ教会(港区芝公園3-6-18 東京メトロ日比谷線「神谷町」駅から徒歩10分) 【内容】 ・トークリレー 池田 香代子さん(『世界がもし100人の村だったら』再話者) 広河 隆一さん(ジャーナリスト) パレスチナに関わるNGOのアピール 他 現地の声(電話録音) 予定 緊急集会「イスラエルによるガザ侵攻を考える」 日時 1月11日(日) 11:00 〜 14:00(11時開場、11時15分開始)
会場 如水会館 1階 如水コンファレンスルーム(参加費:無料、最大100名まで) 東京都千代田区一ツ橋2−1−1(Tel 03-3261-1101(代)) アクセス http://www.kaikan.co.jp/josui/company/access.html ・地下鉄東西線 竹橋駅下車 1b出口 徒歩4分 ・地下鉄半蔵門線・三田線・都営新宿線 神保町下車 A8・A9出口 徒歩3分 講演者 酒井啓子(東京外国語大学・教授) 臼杵陽(日本女子大学・教授) 川上泰徳(朝日新聞・編集委員) 飯塚正人(東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所・教授) 黒木英充(東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所・教授) 山本薫(東京外国語大学・助教) 錦田愛子(東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所・非常勤研究員) 映画と講演「ガザ攻撃に抗議する」 日時:1月18日(日)午後2時〜5時(開場1時30分)
会場:ラパスホール(東京労働会館ホール) http://www.ne.jp/asahi/kyokasho/net21/gyojimap_rapasuhoru.htm 東京都豊島区南大塚2−33−10(電話03−5395−3171) JR大塚駅南口徒歩7分 地下鉄丸の内線新大塚駅徒歩7分 参加費:500円 映画:「レインボー」 講演:私たちに何ができるか 岡真理さん(現代アラブ文学、京都大学准教授) =>以上、詳細はこちら **************************************** 参加しよー(^^)b
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外交・防衛の謎
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TOCKAさんのところから【転載】しました。
空爆に続く地上侵攻でメディアの発表で数百人、ネットの情報ではそれを遙かに上回る命が奪われ、負傷者の数は前の【転載画像】から想像してもカウント出来ない程とも思われます。
国連の学校や車列にまで容赦なく砲弾を撃ち込む・・これに正義が存在するでしょうか?
地区を封鎖して圧倒的軍事力で無差別に殺戮する行為は国際社会が容認して良いものでしょうか?
国連の車列はエジプトとかの調停で実現した僅か3時間の『停戦時間』の事です。
アメリカのも思うところですが圧倒的軍事力を持てば、他国の命には何の価値も感じなくて良いのでしょうか?
1発のロケット弾に10発の砲弾・・。
10発のロケット弾に1000発の砲弾・・。
100発のロケット弾になったら・・どうなっていくのでしょう。
求めるものは『皆殺し』ですか?・・それともプライドも国家も捨てての『服従』ですか・・?
パレスチナの難しい問題を『軍事力』で解決出来るとお考えなのでしょうか・・イスラエルは?
2009/1/9(金) 午前 11:32
『パレスチナ人にとっては、“No Country”は、想像してみる話ではなく、この60年間、生きてきた現実そのものであり、祖国がないがゆえに、この殺戮、この虐殺にさらされているのですから。』
なにか有効な対策がとれないものでしょうかね・・・。気持ちばかりで、なにもできず、気が焦ります。
2009/1/11(日) 午前 0:00 [ 琵琶 ]
琵琶さん、
何故こんな事が長年続くことを国際社会が傍観し打て居るのでしょう?
アメリカとイスラエル・・私には理解しがたいです。
2009/1/14(水) 午後 9:16
無関心はイスラエルに加担することです。
18日、南大塚に参ります。
自分の親、兄弟、子ども、孫があんな目に遭っていたらと思うと少しでも行動しなければならないと思います。
2009/1/15(木) 午前 10:34 [ taruim1941 ]