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出典 徳岡さま
岐阜県高山市の國島芳明市長が広域処理に異議 「税金は被災地に留まるお金として使う必要がある」
岐阜県高山市の國島芳明(くにしま みちひろ)市長が
3月28日、東日本大震災で発生した瓦礫(放射性廃棄物)について、高山市において、
「受け入れはできません」 と明言した。 その理由について、國島市長は、 「広域処理を行おうとしているガレキやその焼却灰の放射能の基準は、 国際的にみると厳重に管理しなければならないもので、
放射能汚染されている物質を移動させたり、
汚染されていない物と混ぜて希釈してはならないという国際合意に反すること」
や 「ガレキの広域処理は税金の使い方として効率的ではなく、 税金を使い被災地を支援するならば、
使われる税金はできる限り被災地に留まるお金として使う必要がある」
ことなどをあげた。 (現在は瓦礫受け入れ側の自治体が費用を受取る仕組みになっている。)
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長崎大学医学部教授だった山下俊一。
現在は長崎大大学院教授を休職し、原発誘致でボロ儲けして来た佐藤雄平福島県知事の要請により、福島県立医科大学副学長に就任。 福島県放射線管理アドバイザーも兼任し「年間100ミリシーベルト浴びても人体に影響は無い」と豪語した医師。 山下医師の日本臨床内科医会会誌による論文を国会図書館で読んできた人のツイートから、山下俊一の嘘が暴かれる。 「拡散希望」と書いてあったのでここでもご紹介します。 友人が、国立国会図書館で山下俊一の311前の 講演内容を調べてきました。 後ほど順次Tweetしますが、驚愕の内容です。 山下俊一 その結果(チェルノブイリの20万人子供の大規模調査)、 事故当時0〜10歳の子供に、生涯続く甲状腺の発がん リスクがあることを疫学的に、国際的な協調のなかで 証明することができました。(2009年3月) 山下俊一 一方、日本では思春期を超えた子供の甲状腺がんを まれにみるぐらいです。 その頻度は、年間100万人に1人といわれています。 これは欧米、日本、ほぼ変わりません。 山下俊一 (エコー検査の結果)われわれも自分の目を疑いました。 世界も最初は信じませんでした。 しかし1991年以降、徐々にこの数がふえていきました。 大人では、結節をさわるとだいたい100人に1人か2人に がんの可能性がありますが、子供の場合には約20%が がんでした(2009年3月) 山下俊一 (チェルノブイリの調査) そして放射線誘発性の甲状腺がんはすべて乳頭がん でした。 これは非常に大きな事実であり、 乳頭がんの発生メカニズムを解明できる大きな母集団 がここにいるということになります。 (2009年3月) 【重要】山下俊一 同時に、大人と異なり、小児甲状腺がんの約4割は、 この小さい段階(超音波で甲状腺結節を見つけて、 1センチ以下、数ミリの結節の事)でみつけても すでに局所のリンパ節に転移があります。 (2009年3月) 山下俊一 ですから、手術の方法は きわめて慎重でなければなりません。 すなわち、放射線と健康影響を考えるときに、 広島、長崎の外部被ばくの様式と異なり、この地域 (チェルノブイリ)の一般住民には内部被ばくの放射線 影響があることを示唆しています。(2009年3月) 【最重要】山下俊一 いったん被ばくをした子供たちは生涯続く甲状腺の 発がんリスクをもつということも明らかになりました。 (チェルノブイリの調査結果。2009年3月) RT をお願いします。 山下俊一 放射性ヨウ素は 甲状腺がんの診断や治療にも使いますし、バセドウ病 の治療に使っても、その後、甲状腺がん二次発生は ありません。 大量に使う場合には、甲状腺を破壊しますから、 その破壊された甲状腺の細胞からはがんは発生しない ことがわかっています。(2009年3月) 山下俊一 ただし、1グレイ、2グレイという線量の被ばくを子供が 受けると、明らかに線量依存性になり、甲状腺がんの 頻度がふえるということが疫学的に証明されています。 (2009年3月) 山下俊一 現在チェルノブイリ周辺では 約5000例の子供の甲状腺がんが手術をされましたが、 私たちはそのうちの740例しかフォローできていません。 (中略) これからもがんがおこりうるハイリスクグループの検診 活動、早期発見と早期診断を続けて行く必要があると 考えています(2009年3月) 山下俊一 私は2006年チェルノブイリ原発事故20周年にあたり、 国連でこの健康影響の報告を一緒にまとめることが できました。 その結論では、唯一、チェルノブイリの放射線被ばくの 住民影響で因果関係が明確になっているのは 小児甲状腺がんであるということを、世界中の科学者が 再認識しました。 山下俊一 チェルノブイリの原発事故後の甲状腺がんの遺伝子 変異の特徴が明らかにされつつあります。 小児甲状腺がんのほとんどは、染色体が二重鎖切断 された後、異常な修復で起る再配列がん遺伝子が原因 だということがわかりました。(2009年3月) 山下俊一 長崎、広島のデータは、少なくとも、低線量率あるいは 高線量率でも発がんのリスクがある一定の潜伏期を もって、そして線量依存性に、さらに言うと被ばく時の 年齢依存性にがんリスクが高まるということが判明して います。(2009年3月) 山下俊一 主として20歳未満の人たちで、過剰な放射線を被ばく すると、10〜100mSvの間で発がんがおこりうるという リスクを否定できません。(2009年3月) 以上、山下俊一の発言は日本臨床内科医会会誌 第23巻第5号 2009年3月 に記載されていました 私もWeb上で調べてみました。 「日本臨床内科医会会誌」にはメディカル・オンラインというページがあり、その中の電子書籍で「山下俊一」と入れ検索してみると、膨大な研究論文があり、3.11以前に書かれた論文は、そのタイトルを見ただけでも決して明るい内容とは思えない物ばかりだった。 http://mol.medicalonline.jp/search/result?from=form_simple&query=%BB%B3%B2%BC%BD%D3%B0%EC&num=20&x=36&y=13 お金を支払えば論文を読めるのですが、今となっては読む必要も無さそうです。 チェルノブイリによる甲状腺障害を日本で一番知っていたのは、他ならぬ山下俊一だったのかもしれない。 それなのに福島の児童の検診で、直径5・1ミリ以上のしこりなどが確認され、二次検査の対象となったのは26人(0・7%)だったが、検討委座長の山下俊一福島医大副学長は「原発事故に伴う悪性の変化はみられない」と説明している。二次検査が不要の3739人(99・3%)のうち、1117人(29・7%)は5・0ミリ以下のしこりなどが確認されたが、県は「良性」と判断している。 佐藤雄平と山下俊一が犯罪者である事を、福島県の人は知った方が良いと思う。 記録として
より転載させていただきました。
この方を信じていると100mmSVも大丈夫に思えてくるのですね。
信じるものは救われるのか救われないのか・・・。、私は後で後悔しないように信じないようにします。信じない根拠になる情報もたくさんありますので。
今までのスタンダードであった、国際的に原子力推進の立場から基準を決めているICRPでさえ、長崎・広島被爆者データ等の研究をもとにして、さらに2倍以上に緩めた安全基準を使っても公衆被曝年間1mmSVをうたっています。日本は福島原発事故後20mmSVにゆるめられましたが、ICRPは『なぜ、子供が原発内の作業者より放射線量が高い基準でいいのか。』と基準見直しのための会議を重ねているそうです。
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長年、与党であった自民党はいつのまにか左翼となり、悪い体質は日本の劣化と悪しき官僚主義を作った。日本を左傾化させたのは自民党である。自民党は当然功罪の両面がある。プラスの面も多くあるが、それに負けない程度にマイナスがあり、そのマイナスが時間をかけて日本を悪化させている。
悪名高き日教組を放置して倣慢にし、政治は保守らしさを一切出さないどころか中国、韓国の意図的で日本にとっては悪意でしかない主張を飲み込み、日本を混乱へと導いた。本来、南京事件も慰安婦も問題にすらならないことだ。
それよりも保守を名乗りたいのなら、シナの通州虐殺を問題にすべきであり、こちらこそ事実を持って世界に知らせるべきである。あれだけ残虐なことを人間が出来るものなのかという惨劇である。捏造の南京事件でなく、婦女子を含め徹底して辱められ、最後は拷問されて殺されたのだ。
ポツダム違反のロシアの領土占領やシベリア抑留を話に出して外交をせよと言いたい。中韓の違法な領土占拠を武力行使してでも排除せよ。それが保守であろうに。
上記数行を過激と思う人は左翼だと考える。なぜならこの程度のことは、世界では当たり前のことだからだ。ところが事あるごとに世界はこうだと世界を利用する人がいるが、このような大事なことでは知らぬ振りをする人が多い。
憲法改正、教育改革、財政、税制、官僚制度の正常化、年金、拉致問題と、思いつくだけでもすべきことは山ほどある。
国旗、国歌でこれほどグチャグチャする国も極めて珍しい。当たり前のことを当たり前に出来ない状態で、部分だけを曲解、担造して「自由だ、平和だ」というのはあまりにも愚かだと言える。
谷垣総裁は谷垣相殺か。野田と着地点を模索しているようだが、批判しかしない自民党は万年野党と同じになったとの世間の声を気にしているだろうが、やっていることは正気ではない。堂々と表舞台で党首討論をやればいい。
こういうことにこそNHKは力を入れよ。そこに全ての放送局が来ても良いではないか。国益に反することばかりするにも関わらず受信料を取るというのは横暴である。
谷垣総裁の自民党は何をしたいのか、まったく分からない。最近では被災地を訪問して被災者からも怒られた。足を引っ張るなと。
左傾化に気付く、気付かないは別としても出来の悪い自民党はダメだと、次に期待した民主党は当然自民党よりも左であり、まともな人は皆無に等しく、国民の期待を裏切るどころか単なる詐欺師集団だったこともバレている。
守らなくてもよい公約ならいらないのであり、あれだけ自分たちは正しく自民党は間違っており、自分たちの通りにすれば腐った官僚体質も是正し、無駄な歳出も削減するといったのに出来ない。だから詐欺師集団である。
あるいは自分たちの定義が間違っていたのなら、それを修正してどうあるべきかを再度明確にすべきであるが、ずるずると誤魔化すだけでやらないのは悪であろう。
やらないどころか、野田という人を先頭に違うことに、やらないと公言したことにエネルギーを浪費し、マスコミや国民から財務省の操りだと言われていても、邪教に洗脳された人のように突き進む姿は恐ろしい。結果的に悪であることをやる、やろうとするのだからこの人は悪人だということになる。政治は結果である。
維新の会に注目が集まる。だが、大阪市長は知事と一緒に大阪をどうするかでもっと注目されるべきである。国政から変えなければ地方を変えられないという理屈は分からないではないが、あれもこれも手を出し、大騒ぎしてはいけない。集中し突破していくのは兵法の原則の一つである。
そもそも知事から市長になったとき、国政からどうのとは一言も言わなかったばかりか、国政には関わらないと明言していたではないか。知事と一緒になって大阪を変えるのではなかったのか。話が変わってしまっており、マスコミは面白おかしく垂れ流すだけである。
国から地方までどこもかしこも政治を行う者が小粒。一言でいえばそういうことか。大局観を持ち、日本をどうするか、地域をどうするかという政治家はどれだけいるのだろうか。
改革とまで言わないとしても、変えるとは痛みを伴う。必ず反対する勢力は出る。何かを変えるとは既存を変えることであり、シロアリなのか巣くっているのか表現は色々あれど、それを壊さなければいけないのだから、壊される側で立場が不利になる人は必ず存在する。奴らはそれを様々な理由をつけて守りに入る。だが、それさえも大義のため、多くの人のため、最大公約数で破壊できるかである。
それはつまり、恨みを引き受けられるか、である。これが恐くて何もせず、抽象論に終始し、選挙のときだけ自分をアピールするのは偽善者である。
政治家は思想家や宗教家ではない。歴史を見れば思想家や宗教家であっても時に命をかけ、あるいは命を落としてまで主張を貫いた。
ましてや現実に物事を変えなくてはいけない政治家は、より物騒なところに身をおかなければいけない。それでもやる人でなければ、政治家と名乗るなかれ。政治屋は、国を、地域を、人々を、悪化させるだけである。
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自然の大災害と人災の末期的な大事故から気がつけば1年です。
クニの政治は復旧の方針も指針も示せずちチビチビと補正予算を『議論するのみ!!』のまるで学園祭かなんかのサークル政治かのようです。
政権交代後、減るはずの天下りが増え、無くなるはずの独法、ナントカ財団はご健在。
こんな被害の補正を組んでもカネは中央で握り込んでいるかのような様!
永田町から『政治家』が消えてしまったのか??
『政治屋』と中身空っぽのアタマでっかちの『塾あがり』ではホントにこのクニは破滅してしまうような気もしてきます。
被災された方と原発人災の被害に苦しむ方々に何も出来ない無力感を感じてしまいます。
そんな気分の時に『生粋信州男児』さんの記事にエールを送りたくなります。
コピペで転載させていただきます・・・。
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反戦運動の教祖だった時期も御座いましたが、
先日のコンサートで「さよならの総括」を、
語って戴きました。核○派の恋人を持ったが為に、
中核派の仲間から、自己批判を迫られて挙句、
自殺に追いこまれた「横浜国大生」、、、、、
自分達と考え方が少しでも違うと、強烈に批判に転じ、
リンチなどや、自分達の存在感を誇示する為に、
放火などをし、それを後から新聞社等に「犯行声明」を
送り付ける等、社会の駄々っ子が、彼らの正体です。
尚、現在地元の9条の会と共催で、あるコンサートを
企画中ですが、詳細は後日にいたします。
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