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Tomorrow Never Knows
アメリカがアメリカでなくなってきている。。が(@@

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出先から慌ただしく帰宅。

やっと「NHKマイルカップ」録画チェック!!

トライアルレースほとんどパスしてたので
桜花賞と皐月賞の“借り”のみ返して欲しくて
メジャーエンブレム&ロードクエスト中心に組み立てました。

3連単って選択も考えたんだけど
手抜きの馬連投票。
う〜〜ん、
本当は3着馬にもう少し踏ん張ってもらいたかったのですが・・・

ドタバタ予想でとりあえずギリギリセーフの的中
それで満足しますかね。。(^^;v


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uu、今年の我が「G」

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昨日
今年初のドーム観戦、家内と一緒に行ってまいりました。
vsドラゴンズ戦、、、確か去年もこの対戦観たな。。しかも負け試合。

今日こそなんとかヒーローインタビューを満足げに見たいと思っていたら、、、
2回でいきなり8点も取られてコレアウトでしょ〜〜〜(::
今村くん、、厳しすぎる炎上状態、可哀想な感じしたけどこれが現実。
再度下へ行って調整要しますなぁ(@@

打撃陣もまるで元気なし。
坂本が孤軍奮闘・・今年は踏ん張っている様子なれど、予想通り4番が頼りなし
これでは今年もアカン、、そんな気がしてますよ。。


本来なら攻守の主翼であるはずの阿部と内海不在、これも問題也。
オフを含めて何を調整、作ってきたのか・・猛烈に自覚を求めたいものです。

ま、去年から色々世間を騒がし続けて、今年も多くは期待できないと思ってたので、ここはちょっと下がって次代のGを背負うべき若手をじっくり育てて欲しいな。

去年やや日の目を見た期待の岡本、もうキャリア8年で正念場とっくに過ぎた感あるけどやはりやってもらわねば困る太田、et cetera


目先の首位=順位どうのにこだわることなく、自前の有望なる選手育成に注視していただきたい。

そう思っているのはワタシだけでしょうか!?

由伸監督、、どうか、、ヨロシク〜〜〜〜〜っっっっ(@@;



結局、4月の重賞、勝てたのは先週のフローラSオンリー(汗
昨日の青葉賞も自重して正解でしたよ(@@

そんな調子では今日も自信ないのですが………
さて
歴史ある古馬のG1〜天皇賞春

ここ最近、この時期古馬の有力どころが海外のレースへといってしまうのが
至極残念ですが、この重厚なる天皇賞はやはり注目しないわけにはいきませぬ。

長い間このレース見てきているものとしては数々の思い出の馬多いのですが、
個人的に印象強いのが1998年の「ステイゴールド」
(勝ち馬ではないのだけど・・(@@; )

かの有名なG1シルバーコレクターですよ。

海外への矛先〜香港でやっとのことG1とれるまで
の長い道のりの過程での惜しい2着の連続。
そのスタートとなったのがこの天皇賞春でしたね。

これに次そうなイメージなのが今日出走のサウンズオブアース

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いまだに2勝、、ってのが信じられないのですが、
菊花賞&有馬記念2着というのはまさしく実力ある証拠です。
ソロソロ美酒を味わってほしいと思っているのはワタシだけでしょか?

今日はこの馬からの流し中心で考えたいと思ってますよ。

麺や 彩 ~iro~ @川越



4月から息子夫婦の新生活始まりまして
奥さんの新赴任中学への荷物搬入に一役かうことに・・

マイカーにてのポーター仰せつかったのち
軽いお礼とばかりに3人で皆大好きなラーメン屋に行ってきました♪

息子のリサーチにて見つけた最近川越で評判の店です。
「麺や 彩 ~iro~

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「彩」と書いて「イロ」と読むあたり、何やらこだわりを感じさせますね。

こういう新しい店に入って間違いない“左上”のお品〜塩そば750円也を注文。

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↑↑まずは見た目のその美しさにまずうっとり。

透き通ったスープは至ってまろやか、鶏の旨みが十分堪能できます。

お腹空いてたので一気に流しこみましたが
次回はゆっくりと味わいたいものです(^^;

間違いなく一級品の塩味ラーメンですね、これは。うん♪

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たまにはこういう社会派ドラマもいい。

アカデミー賞(作品賞/脚本賞受賞)云々はさして気に留めないワタシとしても
かなり前からチェックしていた作品でした。

「スポットライト 世紀のスクープ」

実際に起きた事件を元にドキュメンタリータッチで描かれたドラマです。

story
2001年のアメリカ、ボストン。アメリカの新聞「ボストン・グローブ」は新しい記者マーティ・バロンを雇う。マーティはウォルター・ロビンソン率いる「スポットライト」チームに編成される。小さなチームで運営されるそこでは何ヶ月かかけて独自で調査を行い、出版される調査報道のコーナーを担っていた。
マーティは弁護士が話している、大司教がカトリック教会の司祭の性的虐待に関しての隠蔽についてのコラムを読み、スポットライトチームで調査を行っていこうとチームを説得。これにより少数チームがアメリカのみならず全世界に馴染み深いキリスト教の派閥の一つ、「カトリック教会」のある事件の真相を追っていくこととなる。。


cast
マーク・ラファロ - マイケル・レゼンデス
マイケル・キートン - ウォルター・ロビー・ロビンソン
レイチェル・マクアダムス - サーシャ・ファイファー
リーヴ・シュレイバー - マーティ・バロン
ジョン・スラッテリー - ベン・ブラッドリー・ジュニア
ブライアン・ダーシー・ジェームズ - マット・キャロル
e.t.c.

staff
監督 - トム・マッカーシー 
製作 - マイケル・シュガー/スティーブ・ゴリン/ニコール・ロックリン/ブライ・パゴン・ファウスト


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個人的には
アメコミヒーローものでおなじみのマイケル・キートンやマーク・ラファロの演技が一番の注目でしたかね。
中でも、熱血感あふれるマイケルの行動力が印象的。

昭和の時代〜大昔のNHKドラマ「事件記者」を思い起こすような?地味〜〜な空気
は否めないもののそこはさすがアカデミー賞受賞と感じさせるに十分な味わいある作品だった
と思います。

ま、確かに
なんの誇張もなく、淡々と進んでいく展開はやや物足りないという声もあるやもしれない。けど。。
(@@









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